1日目


الماس(アルマース) : よし
零円 : 何を思ったか現コンなのにカスモツの最終SAN値を使ってたので、現コン初期値+特徴表分5パーに変更しました←
KP : 1d100 今日の出目?
(1D100) > 75
ロク : そういえば特徴表のことすっかり忘れてた
ロク : 何かつけてあげれば良かったな!
零円 : モツを冷やしに来ました!
KP : あれだったら今からつけに行ってもいいよ
KP : こんばんちん!
さらだはかせ : こんばんは!
零円 : こんばんは!
ロク : こんばんは!
サイード・カプランオール : こんばんは!!
サイード・カプランオール : PL駒の存在を忘れていました
零円 : モツの続きだから自我はシャンタク鳥です
ロク :
ピカケ : 自我はいつものこいつだ!
零円 : 現代NPCたち嬉しすぎ
KP : そう 現代NPCたち 間に合いましたよ
さらだはかせ : とってもかわいい
ピカケ : 最高に嬉しい
ロク : ギョクハンの目が、揃ってるなぁ……
さらだはかせ : まつ毛かわいいね
KP : どうせならアサドとモガーマラ合同で観光地にあそびにきてもらおう~とか、蛇人間組はどうやらカスモツ世紀から生き続けてるっぽいので遊びに誘ったかな~とか
零円 : でも一旦部屋スクショ撮りたいのですがどうしたらいいかな!?一回お家帰ってもらってもいいですか!?
零円 : ありがとうございます、CHU
さらだはかせ : 今一瞬w
KP : え?なんのことでしょう?
ピカケ : 素早いご帰宅
さらだはかせ : SANが減った気がしましたが気のせいってことに…
KP : なんも見えてないはずです!カスモツNPC以外は!あはは!
零円 : そういえばHOの秘匿配布は今からですか?
KP : そうだ ナジュムちゃんもカスモツ開始地点でのSANにしていいですよ
KP : あ!HOの秘匿配布はこれからです!
さらだはかせ : あ!了解です~
零円 : はーい!
KP : 共通情報があるので、開始してから秘匿お配りしますね
ピカケ : は〜〜い!
ロク : はーい!
KP : スクショやご準備など大丈夫になりましたら、そうだな 好きなパイの絵柄でもあげてもらおうかな
KP : KPは葉っぱ!!
零円 : え、パイに絵柄ってあるんですか
さらだはかせ : 思った!ホワイトしか知らなかった…
KP : なんか上に飾ってある模様とかそのへん??
みつあみとか!
ロク : あ、PL困ってKPのお隣の方がよきですか!?
ロク : は?
ロク :
零円 : リンゴパイしか食べたことないから多分あみあみ
ピカケ : 無難に網目になってるやつがすきです!
KP : PLコマ そうだね 上にみんなで置いちゃえ
KP : 並んでる~!かわい~!
零円 : Cute…
KP : 大丈夫そうかな?
ピカケ : 𝓬𝓾𝓽𝓮……
ピカケ : 私は大丈夫です!
KP : よし ゆるゆるに始めていきましょう よろしくおねがいします!!!
ロク : よろしくお願いします!!
零円 : よろしくお願いします!
はかせ : よろしくおねがいします~!!
ピカケ : はーい!よろしくお願いします!
KP : CoC 6th『風呂が冷えているんだが?』
改め
CoC 6th『モツが冷えているんだが?』

舞台   :山奥の貸別荘
人数   :4人固定(新規・継続不問 / 友人同士であること)
プレイ時間:ボイセ約3時間~
推奨技能 :元気な心
ロスト  :可能性は0ではない
難易度  :★★☆☆☆
スタイル :秘匿HOクローズドシナリオ
参加資格 :パイ投げに参加する元気のある探索者であること
KP : ■探索者同士は友人関係であること
■SANは最低でも50~60ほしい
■KPC出撃可 / 別探索者での周回可
KP : HO1:あなたは風呂掃除をした(綺麗にしました)
HO2:あなたは風呂を沸かすスイッチを入れた(ポチッと入れました)
HO3:あなたは一番風呂に入る(明日仕事なので早く入って早く寝たい)
HO4:あなたは風呂を壊した張本人だ(そ知らぬ顔をしている)
KP : 【公開可能なあらすじ】
冬に入ろうかというほど冷え込みが強くなった秋の終わり頃。探索者たちは観光地で有名な場所へ遊びにきていた。
泊まっているのは山奥の貸別荘。人が周りにいないため大騒ぎをしても問題ないところを確認済みである。
その観光地では夜にパイ投げ祭りなるものが開催され探索者たちも参加した。パイまみれクリームまみれになることを想定して帰宅時刻に風呂が沸くよう準備をした。
だが、貸別荘で待っていたのは―――冷めた風呂だった。
KP :  
零円 : 改められてるwww
ピカケ : モツが ひんやり……とね……
ロク : モツ冷え……
はかせ : 冷やしちゃいけないかも…
KP : PL共通情報 これまでのあらしじ
KP : 冬が間近になってきた秋の終わり頃、あなたたち『モガーマラ』と『アサド』の両サーカス陣営は日本を訪れ、とある有名な観光地へと興行目的で赴いていた。
名を「郁目町(いくめまち)」という。
食べ物、アスレチック、ドライブ、自然を楽しめる観光地である。近場に活火山もあり、町には温泉も多数ある。テレビで何度も紹介されたり芸能人がプライベートで遊びに来ている。
零円 : そういえばアルマースくんとはどう知り合ったんだろう。
ソリストでしたよねたしか
ピカケ : っぱギョクハン繋がりじゃないですか??(?)
零円 : 縁結びのギョクハン?
ロク : 元アサドの団員なので、サーカス団員時代にみんなのことは知ってるかなって!
ロク : やりたいことがあって今はサーカス団抜けちゃってるけど、っていう!
零円 : なるほど!じゃあ久しぶりのわちゃわちゃになるわけだ!
ロク : いえす!
KP : 探索者らが今回の宿として借りているのは、郁目町から少し離れた場所にある山にある貸別荘。
他のメンバーは町の方へ宿をとっていたが、そちらが埋まっていたためあなたたちはこちらの貸別荘に来たというわけだ。周囲に民家もないため、騒ぎ散らしても大丈夫だろう。
オーナーの案内のもと、探索者らは荷物を持って貸別荘を訪れた。それがちょうど16:00だった。
ピカケ : うれしい〜
零円 : 合同旅行だ。仲がいいな我々
ピカケ : 仲が良いって 嬉しい
KP : 「そうだ、17:00からパイ投げ祭りをやるから来ると良い!楽しいぞ~!この街の奇祭としてこの前るるぶにも掲載されたんだ!」
KP : なんだその祭りはァ!?楽しそうじゃあないか!!ということで、両サーカスのメンバーと探索者らは、そろってパイ投げ祭りに参加するだろう。
町から少し離れているので時間に余裕を持って16:30になったら貸別荘を出ようという話をしているとオーナーから助言が。
KP : 「ああ、汚れても良い服装でくるんだよ。あと予め風呂は沸かしておくと良い!帰ってくるときにはパイまみれクリームまみれだからね!HA!」
KP : ということで、探索者は風呂掃除をする人、一番風呂に入る人などを話し合った。
その後に自室へ行き、荷物を置いたり服を着替えたりして16:30までにやることを済ませて貸別荘を出ていく。
道中、服屋があったためそこでパイ投げ祭り用の服を購入。
生クリームまみれになったとしても貸別荘の裏にある焼却炉で燃やせば良い。
KP : そうして探索者は奇祭の舞台へと立つこととなるのであった。
KP :  
KP : さて。これより秘匿HOをお配りします。
はかせ : パイ投げ流行ってるんだ日本って
ロク : ※風呂は壊れて冷えています
零円 : な、なんだってー!!!?
ロク : 壊しました
الماس(アルマース) : 「壊れる方が悪いと思う」
KP : 壊れる方が悪いよ~!
KP : PL情報 - HO1:あなたは風呂掃除をした
KP : あなたは貸別荘に到着してから約15分後に風呂掃除をした。
この15分の時間でHO1は自室に荷物を置いたり部屋を探索していたのだ。
KP : HO1の部屋にあったのは以下の物品である。
・魔導書(机の引き出しにあった)
・かなり古い文献(ベッドの下にあった)
KP : 【魔導書】
魔導書に触れた途端に膨大な情報量が脳に流れ込んでくる。
読めないはずの言語で書かれているそれの一部を読むことができた。
どうやら『カラカル』と呼ばれる神格を崇めているという内容だった。
このカラカルは火を操るらしいということが分かった。
読み込むには時間がかかりそうだと思い、またあとでにしようと思うことだろう。
KP : 【かなり古い文献】
解読困難だが『いくめ』と表紙に書いてあることがわかる。
中身を読むには時間がかかりそうだと思い、この文献を読み込むのはまたあとでにしようと思うことだろう。
KP : 風呂掃除をするために風呂場へ行けば、何食わぬ顔をして風呂場から出ていくHO4とすれ違う。
特に気にすることもなくあなたは風呂掃除に取り掛かるが、元々綺麗なためさほど風呂掃除に時間はかからなかった。
サイード・カプランオール : (部屋の位置とか確認してたのかな…………)
KP : PL情報 - HO2:あなたは風呂を沸かすスイッチを入れた
KP : 貸し別荘到着後、あなたは20分ぐらい自室で休憩をしていた。
休憩ついでに自室を少し探索しようと思い机周辺を調べるため椅子をどかそうとした。
その時、指に鋭い痛みがはしる。針のようなモノで刺したような傷が指についた。
椅子を見てもささくれなどはない。何で怪我をしたのか分からない。
KP : 探索結果、以下のものを見つけた。
・ミイラ化した人間の両腕
・大量の歯
KP : 【ミイラ化した人間の両腕】
机と壁の隙間を見たら何かが落ちていたため机をどかしたらあった。
カラカラに干からびており、所々に土もついている。
熊や猿の腕ではないことは医学知識がなくてもわかる。
KP : 【大量の歯】
床の板が一部形が違ったためなんとなく引っ張ったらどうやら蓋だったらしい。
中には大量の歯が入っていた。所々に土がついており黄ばんでいる。
これが人間のものであるかはわからないが、どことなく人間のもののように思う。
牙ではないことは分かるのだ。
KP : こんなものが部屋にあったため、怖くなったHO2は部屋を出た。
風呂場方面からやってきたHO4とすれ違い、そのまま風呂場方面に行くと風呂掃除を終えただろうHO1とすれ違い、なんとなく風呂場を見回しに行く。
すると風呂を沸かすスイッチが押されていなかったので仕方なく押してあげたのだ。
タイマー式になっているため、パイ投げ祭りから帰宅する時刻を設定しスイッチオン。
その後、ミイラや歯があったのは幻覚だと言い聞かせ部屋に戻らず居間で時間を潰すこととなる。
はかせ : まってwww
はかせ : こわすぎる!!!!!
KP : PL情報 - HO3:あなたは一番風呂に入る
KP : 貸し別荘到着後、あなたは20分ぐらい自室で休憩をしていた。
というのも翌日(午後からではあるが)仕事があるあなたはなるべく身体を休ませ明日に備えておきたいからだ。
アラームをかけて少しの間布団で寝る。おやすみなさーい!
KP : …あなたは夢を見た。
自分たちの貸し別荘がある山の中を歩いている。
あなたの他にもHO1、HO2、HO4が一緒に歩いている。
しかし1人、また1人といつの間にか消えている。
そしてとうとう自分だけが山に残った。
他の人はどこに行ったのか、大声で名前を呼んでいると何かに足を掴まれた。
視線を足元にやれば、数多の手が地面からあなたの足を掴んでいた。
KP : アラームが鳴って目覚めた。ひどい夢を見た。
しかしあなたはこれが夢のような気がしない。
そう思って自身の足を見れば無数の手形がついていた。
驚きつつも見なかったことにしてあなたは手荷物を持って居間に行く。
居間にはHO2がいることを確認している。
時間になり全員が集まったところであなたは「自分は明日の仕事のために一番風呂に入って早めに寝る」という旨を伝えた。
KP : 現実味のあるような悪夢を見たためセッション開始時、SAN-1をしておく。
ルシュディー・アル=バンダーク : はっ!悪夢を見た……
system : [ ルシュディー・アル=バンダーク ] SAN : 85 → 84
KP : PL情報 - HO4:あなたは風呂を壊した張本人だ
KP : 貸し別荘到着後、あなたは自室に荷物を置いてすぐに貸し別荘内を探索し始めた。
貸し別荘をあらかた見回った結果、以下のことが分かった。
KP : ・新築であること(恐らく築5年以内)
・電気水道ガス等はきちんと稼働している
・裏口出てすぐに地下室の入り口があり中は電気ガス水道の機械盤などがあった
・なんだか建築様式が見たことないなと感じる
KP : 地下室へは鍵がないと入れないがHO4は貸別荘探索で地下室への鍵を入手している。
そしてそれを誰にも言っていない。
また、裏口から外を見たらすぐそこが森になっているが…真っ黒の、しかし目だけはハッキリと白目と黒目がある。そんな数多の人間があなたを見つめていた。
瞬きをしたら消えており、木の影が人の形をしているように見えただけだろうと思った。
だがその視線がどこか脳にこびりついて離れない。
KP : 気晴らしに風呂場に行って内装を見ていたら足を滑らせて浴槽の上部にある壁についた液晶リモコン(モニター)に激烈エルボーを喰らわせてしまう。
外装が外れ、リモコン画面の温度表示や時刻表示が「̶」となった。
焦ったあなたはもう一度激烈エルボーを喰らわせるとリモコン表示が正常に戻った。
外装をはめ直したとき、画面がノイズ走り再び正常に戻る。
…もしかしなくても壊してしまった可能性があるかも?
いやいやそんなことない。大丈夫だと思いながらそしらぬ顔で風呂場を後にする。
そこでHO1とすれ違い、あなたは自室へ帰っていく。
ロク :
ロク : もう一回!?エルボーを!?
ロク : 機械を叩いて直すな!!!!
KP : 秘匿をお配りしました。
ピカケ : なんかSAN値減っとるわね
はかせ : 団長………あ、これナジュもSAN減らないです??
KP : 大丈夫です!!団長は…なんで減ったんだろうね……?
はかせ : ひえ~これで減らないんだ 強い…
はかせ : 団長やめて
はかせ : 震えちゃった モツ、冷え過ぎかも
ピカケ : ヒヤッ…………
ロク : おもろ
KP : では、セッションを開始していきます。
よろしくおねがいします。
ロク : よろしくお願いしますー!!
ロク : 草 この音楽かww
零円 : 画像www
零円 : よろしくお願いします!
ピカケ : いろいろ面白すぎる よろしくお願いします!
はかせ : おねがいします~!!
ロク : パイ投げタイムかも
KP : 探索者ら、あるいはアサドやモガーマラの祭り好き、あるいはプライベートで遊びに来ていたファンたちは、地元で行われているパイ投げ祭りという奇祭に堂々飛び入り参加した。
すでに敗れたチームもいれば、勝って高らかに腕を掲げるチームもいる。
KP : パイ投げ祭りのルールとして、4人1組であり相手に生クリームたっぷりのパイを投げつけるというもの。
勝敗はパイが当たった数が多かった方であり、両チームには当たったパイを瞬時に計算する目星100を持つ審査員らがいる。
ロク : ところでセナが美しすぎて嬉しい
零円 : わかる
ピカケ : ほんとに
零円 : セナがありのままでいられて嬉しい
はかせ : セナカワイイわかる ジャンもいて嬉しいよ
ロク : 結論、みんないて嬉しい
KP : というわけで、あなたたちの他になんと!偶然の運命により集った8人が!パイ投げに参加します!
KP : 安心の計測をする審査員のもと、探索者らはありったけのパイを相手にぶち当てる。
これより種目『パイ投げ』のルールを開示いたします。
ロク : ΩΩ Ω<ナ、ナンダッテー!?
零円 : やったるぜ!!!!
ピカケ : 勝つ!!
ロク : くじ引きで決まったんかな、この組み合わせ
はかせ : くじしてるのかわいい
零円 : そうかもしれない
ピカケ : かわいい
零円 : 相手の4人は誰だ…!
KP : 演目 【パイ投げ】

・判定は《投擲》or《DEX*5》
 判定を行う回数は1人につき20回。成功すれば相手チームにパイが当たる。
・また「これはパイ投げに使えるのでは?」と思う技能は率先してKPに提案し、KPはマリアナ海溝よりも深い心でそれを承諾しダイスロールを許可する。
・敵もパイを投げる。8D10で敵チームのパイが当たった数を決める。
・パイの上限は両チームとも80枚である。
ロク : ギョクハンと敵同士になるならアルマースは手加減せんぞ
KP : おっ じゃあくじで敵味方の振り分けを決めようか
零円 : おっ
ピカケ : わあ
KP : 4人は同チームにする?それとも敵対する?
はかせ : ごちゃまぜチーム分け嬉しい~
ロク : ごちゃまぜでも、いいな!
零円 : ごちゃまぜでもいいです!誰と一緒になるかもワクワクするし!
ピカケ : わくわく
KP : よし 1d100を振って高い順にAチームBチーム分けよう!!
もうロールプレイしていいよ メインでさっそくどうぞ!!
ロク : 運でいきますか!
ロク : ぶんぶん
ピカケ : わぁい
ロク : 出目低い方からAにします?
はかせ : それで問題ないですっ!わあい!
零円 : おけ!
ロク : りょ!
KP : 12人だから、低い方から6人づつかな よし
ピカケ : ほい!
ウムト : 「よし、さっそくクジを作ったぞ!順番に引いてけ!」
箱を持ってこようね
ロク : ふwwwww ウムトやりそう
ピカケ : 分かりみ
はかせ : 開幕早々ウムトっぽい
零円 : 行動が早い!w
ルシュディー・アル=バンダーク : 「高い、もうちょっと下げてくれ」ピョンピョン
ウムト : 「おお、すまん」
下げてやろう しゃがもうかな
الماس(アルマース) : 「そうですよ。ルシュディーさんに合わせないと、色々と」
サイード・カプランオール : オア……ルシュディーの横にいる……チマ……
ギョクハン : 「そっちはちっちゃい子多いもんなあ」
零円 : サイードくんは現代の方がちっちゃいもんね
ピカケ : 7cmもちっちゃくなっちゃったからね
はかせ : ちいちゃい!
アタハン : 「……なるほどね…」
私たちも参加の方向なんだな、という顔でファルマコと見ているかもしれない
ナジュム : 「(ルシュディーさんと一緒にパイ投げ………)」ぽわぽわ
ウムト : よし、1d100を振れ!一回づつだぞ!
الماس(アルマース) : はいはい
ルシュディー・アル=バンダーク : 1d100
(1D100) > 31
サイード・カプランオール : 1d100 えいっ
(1D100) > 45
الماس(アルマース) : 1d100 どっちになるかなっと
(1D100) > 44
セナ : 1d100 チーム分け
(1D100) > 72
アタハン : 1d100 チーム分け
(1D100) > 55
ギョクハン : 1d100 チーム分け
(1D100) > 42
ジャン : 1d100 チーム分け
(1D100) > 38
ナジュム : 1d100 くじ引き えい
(1D100) > 38
アスラン : 1d100 チーム分け…えっ参加するのか…?
(1D100) > 91
ファルマコ : 1d100 チーム分け…
(1D100) > 1
ユラ : 1d100 チーム分け
(1D100) > 69
零円 : あ、ナジュムちゃん、現代だとルシュディー実は団長じゃないんだZE☆
ロク : ジャンとおそろっちのでm
零円 : ジャンとナジュムちゃん仲良しじゃん
ロク : あ???????????
ピカケ : 1出しててウケる
はかせ : そうだわ団長ではない
零円 : ファマルコぉ!?w
はかせ : ファルマコ!!
KP : Aチーム
ファルマコ - 今日 21:31
1d100 チーム分け… (1D100) > 1
ルシュディー・アル=バンダーク - 今日 21:30
1d100 (1D100) > 31
ジャン - 今日 21:31
1d100 チーム分け (1D100) > 38
ナジュム - 今日 21:31
1d100 くじ引き えい (1D100) > 38
ギョクハン - 今日 21:30
1d100 チーム分け (1D100) > 42
الماس(アルマース) - 今日 21:30
1d100 どっちになるかなっと (1D100) > 44

Bチーム
サイード・カプランオール - 今日 21:30
1d100 えいっ (1D100) > 45
アタハン - 今日 21:30
1d100 チーム分け (1D100) > 55
ユラ - 今日 21:31
1d100 チーム分け (1D100) > 69
セナ - 今日 21:30
1d100 チーム分け (1D100) > 72
アスラン - 今日 21:31
1d100 チーム分け…えっ参加するのか…?
(1D100) > 91
KP : こうなりました!!
KP : そうだな、ひとまず名前のとこにAとBをつけてもろて それで判別しましょう
ルシュディー・アル=バンダーク : Bチームが1人足りないな。ウムトを入れたらいいんじゃないか(パイぶつけられるし)
ウムト : あっ 俺は引き忘れてたのか うっかりしてたな!
アルマース : 本人が引き忘れているやつだ
ウムト : よし!Bにいこう!
B-ウムト : 名前、見本はこんな感じかな
Aアルマース : こういう感じ?
KP : そういうかんじ!
A-ルシュディー・アル=バンダーク : これでいいかな
Bサイード・カプランオール : アルファベットつける位置に悩んでいた
A-ナジュム : ありがたい
A-アルマース : おk、こうね
B-サイード・カプランオール : こう!
KP : 上限80枚を6人で割る……
いいか!!ひとり20枚で計算して、上限は120枚とします!!
KP : で、交互にひとりづつ、20枚づつ投げ判定しましょう
最終的に成功した数=当たった数の多い陣営が勝利です!!
KP : 順番はさっきの出目順でいいかな
では、開始していきます!
A-アルマース : おk!
ピカケ : 頑張ろう
KP : Aチーム
ファルマコ
ルシュディー・アル=バンダーク
ジャン
ナジュム
ギョクハン
アルマース

Bチーム
サイード・カプランオール
アタハン
ユラ
セナ
アスラン
ウムト
零円 : やるぞー!
はかせ : ジャンとナジュ同じ出目なので、記載順のジャンからお願いします~!
はかせ : わいわい
ロク : ジャンとナジュムちゃん仲良しでにこにこ
零円 : キャッキャ!
ピカケ : うれしい
零円 : 仲良しはよきこと
ロク : でもナジュムちゃんが好きなのはルシュディーさん………
KP : あっほんまや 記載順でやります!
はかせ : 嬉しい……本編でも仲良くあれ
零円 : 本編…👀
KP : >> Aチーム:ファルマコ
A-ファルマコ : 「……こんなのを投げて、楽しいのか…?」
A-ファルマコ : x20 CCB<=13*5 DEX*5 #1
(1D100<=65) > 45 > 成功 #2 (1D100<=65) > 96 > 致命的失敗 #3 (1D100<=65) > 29 > 成功 #4 (1D100<=65) > 49 > 成功 #5 (1D100<=65) > 70 > 失敗 #6 (1D100<=65) > 21 > 成功 #7 (1D100<=65) > 44 > 成功 #8 (1D100<=65) > 94 > 失敗 #9 (1D100<=65) > 36 > 成功 #10 (1D100<=65) > 25 > 成功 #11 (1D100<=65) > 53 > 成功 #12 (1D100<=65) > 91 > 失敗 #13 (1D100<=65) > 94 > 失敗 #14 (1D100<=65) > 60 > 成功 #15 (1D100<=65) > 69 > 失敗 #16 (1D100<=65) > 89 > 失敗 #17 (1D100<=65) > 97 > 致命的失敗 #18 (1D100<=65) > 24 > 成功 #19 (1D100<=65) > 82 > 失敗 #20 (1D100<=65) > 78 > 失敗
零円 : 2回ファンブルしてる
ピカケ : 出目よ
はかせ : えぐいログ
ロク : あの1クリはいったい
KP : 成功:10
致命的失敗*2:-4
合計:6
system : [ KP ] Aチーム : 0 → 8
はかせ : くじを引くのとパイを投げるのは違うもんね…ね…
零円 : そうだね‥・
ロク : (すみません、一瞬お手洗いに行ってきます…!)(進めててください!)
KP : >> Bチーム:サイード
ピカケ : 行ってらっしゃい👋
はかせ : いってらっしゃい!!
零円 : いってらっしゃいませ!
A-ファルマコ : パイを投げようと思ったらパイが反撃してきた……(しょもしょも戻る
はかせ : かわいい
B-サイード・カプランオール : 「んと……よく、狙って……」投げる!
B-サイード・カプランオール : x20 CCB<=11*5 【DEX × 5】 #1
(1D100<=55) > 27 > 成功 #2 (1D100<=55) > 19 > 成功 #3 (1D100<=55) > 44 > 成功 #4 (1D100<=55) > 3 > 決定的成功/スペシャル #5 (1D100<=55) > 85 > 失敗 #6 (1D100<=55) > 46 > 成功 #7 (1D100<=55) > 67 > 失敗 #8 (1D100<=55) > 74 > 失敗 #9 (1D100<=55) > 71 > 失敗 #10 (1D100<=55) > 91 > 失敗 #11 (1D100<=55) > 47 > 成功 #12 (1D100<=55) > 38 > 成功 #13 (1D100<=55) > 15 > 成功 #14 (1D100<=55) > 28 > 成功 #15 (1D100<=55) > 86 > 失敗 #16 (1D100<=55) > 19 > 成功 #17 (1D100<=55) > 75 > 失敗 #18 (1D100<=55) > 69 > 失敗 #19 (1D100<=55) > 54 > 成功 #20 (1D100<=55) > 87 > 失敗
零円 : クリってる!
ピカケ : やった〜〜〜
零円 : 55で11回成功してるの偉いな
ピカケ : だいぶ出目よかったですね
KP : 成功:10
決定的成功*1:+2
合計:12
KP : あっ ? そうじゃないな
致命-2 決定的+2 の方がいいか 集計します!!
system : [ KP ] Aチーム : 8 → 6
system : [ KP ] Bチーム : 0 → 12
ピカケ : ファルマコが 大幅に減点されている
はかせ : パイ投げ、投げられてえらいからね
ロク : もどりました!
ピカケ : お帰りなさい!
KP : >> Aチーム:ルシュディー
A-ルシュディー・アル=バンダーク : 「ははは!ウムト、お前に教わったナイフ投げの技術、とくとお見舞いしてやろう!」
投擲の代わりに芸術:ナイフ投げ、いいですか?←
A-ファルマコ : これ、このマスクは外した方がいいんじゃないかと思い始めてきた
べとべとする…
KP : おかえりなさ~い!
零円 : おかえりなさい!
ロク : ああ…
ピカケ : そうかも
零円 : マスクはたしかに窒息するかも
KP : いいよ~~~~!!
A-ルシュディー・アル=バンダーク : っしゃ~!
はかせ : おかえりなさい~!
ピカケ : 予備のマスクとかあるならそっちに替えよう
A-ルシュディー・アル=バンダーク : x20 CCB<=88 【芸術(ナイフ投げ)】 #1
(1D100<=88) > 99 > 致命的失敗 #2 (1D100<=88) > 60 > 成功 #3 (1D100<=88) > 75 > 成功 #4 (1D100<=88) > 63 > 成功 #5 (1D100<=88) > 55 > 成功 #6 (1D100<=88) > 86 > 成功 #7 (1D100<=88) > 97 > 致命的失敗 #8 (1D100<=88) > 76 > 成功 #9 (1D100<=88) > 53 > 成功 #10 (1D100<=88) > 57 > 成功 #11 (1D100<=88) > 16 > スペシャル #12 (1D100<=88) > 8 > スペシャル #13 (1D100<=88) > 12 > スペシャル #14 (1D100<=88) > 22 > 成功 #15 (1D100<=88) > 45 > 成功 #16 (1D100<=88) > 45 > 成功 #17 (1D100<=88) > 66 > 成功 #18 (1D100<=88) > 54 > 成功 #19 (1D100<=88) > 23 > 成功 #20 (1D100<=88) > 52 > 成功
零円 : っぱこいつファンブラーなんすわ
ピカケ : あ〜ん!
ピカケ : でもファンブル以外成功じゃない!?
ロク : そうだよ!
零円 : それはそうだけどwww
KP : 成功/スペシャル:18
致命的失敗*2:-4
合計:14
system : [ KP ] Aチーム : 6 → 20
ピカケ : 88あるにしたって18回成功させてるのはすごいことですよ
零円 : やったやった🎶
はかせ : いっぱいだ~!!
KP : >> Bチーム:アタハン
B-アタハン : 「サイードやファルマコがうまいことやっているのなら、私も頑張らないといけないね…」
はかせ : アタハンさんって動くんだ…
ロク : 動くんだな……
ピカケ : ww
B-アタハン : x20 CCB<=14*5 DEX*5 #1
(1D100<=70) > 29 > 成功 #2 (1D100<=70) > 59 > 成功 #3 (1D100<=70) > 62 > 成功 #4 (1D100<=70) > 73 > 失敗 #5 (1D100<=70) > 96 > 致命的失敗 #6 (1D100<=70) > 93 > 失敗 #7 (1D100<=70) > 54 > 成功 #8 (1D100<=70) > 56 > 成功 #9 (1D100<=70) > 89 > 失敗 #10 (1D100<=70) > 74 > 失敗 #11 (1D100<=70) > 54 > 成功 #12 (1D100<=70) > 76 > 失敗 #13 (1D100<=70) > 86 > 失敗 #14 (1D100<=70) > 61 > 成功 #15 (1D100<=70) > 42 > 成功 #16 (1D100<=70) > 68 > 成功 #17 (1D100<=70) > 95 > 失敗 #18 (1D100<=70) > 78 > 失敗 #19 (1D100<=70) > 93 > 失敗 #20 (1D100<=70) > 71 > 失敗
ピカケ : 割と見守りタイプの人ではありますが!
零円 : 動くのが苦手そうな出目をしているカモ
ピカケ :
ピカケ : 蛇だからさ 寒いのはつらいんだよ……
はかせ : かわいいね
KP : 成功:9
致命的失敗*1:-2
合計:7
system : [ KP ] Bチーム : 12 → 19
KP : >> Aチーム:ジャン
零円 : あったかいお風呂はいりな
ロク : 接戦だ
B-アタハン : 寒かったから……
ロク : ※風呂は壊れて冷えています
零円 : ファンブルしたから顔面にぶつけておこう
ロク : あwwwww
零円 : 顔の向きが丁度良すぎるんだよな……
ロク : 2回ファンブルしてるから2個ぶつけておこ
A-ジャン : 「っしゃおら!!俺のパイ投げ技におののけ~~!!」
A-ジャン : x20 CCB<=14*5 DEX*5 #1
(1D100<=70) > 58 > 成功 #2 (1D100<=70) > 50 > 成功 #3 (1D100<=70) > 64 > 成功 #4 (1D100<=70) > 100 > 致命的失敗 #5 (1D100<=70) > 55 > 成功 #6 (1D100<=70) > 8 > スペシャル #7 (1D100<=70) > 49 > 成功 #8 (1D100<=70) > 99 > 致命的失敗 #9 (1D100<=70) > 34 > 成功 #10 (1D100<=70) > 73 > 失敗 #11 (1D100<=70) > 44 > 成功 #12 (1D100<=70) > 13 > スペシャル #13 (1D100<=70) > 97 > 致命的失敗 #14 (1D100<=70) > 70 > 成功 #15 (1D100<=70) > 60 > 成功 #16 (1D100<=70) > 24 > 成功 #17 (1D100<=70) > 54 > 成功 #18 (1D100<=70) > 21 > 成功 #19 (1D100<=70) > 42 > 成功 #20 (1D100<=70) > 74 > 失敗
零円 : 増やしておいた←
零円 : まってジャンwwwww
はかせ : www
ピカケ : ジャンが!やばい
KP : 成功/スペシャル:15
致命的失敗*3:-6
合計:9
system : [ KP ] Aチーム : 20 → 29
はかせ : ジャンらしくって非常に良い
零円 : 逆の意味でおののいたわ
ピカケ : 顔面にいかれてて笑う
KP : >> Bチーム:ユラ
KP : KPのターンが長すぎると今更気付いた
ピカケ : パイ重なってるの面白すぎてしんどい
ピカケ : 8人もいますからね……
ロク : せっせとパイを投げていく
B-ユラ : 「推しにパイ当てる行為って、他のファンにめちゃめちゃ叩かれそうなんだけど……」
はかせ : ユラちゃんそれね
ピカケ : 祭りだからいんだよ!
B-ユラ : x20 CCB<=10*5 DEX*5 #1
(1D100<=50) > 32 > 成功 #2 (1D100<=50) > 9 > スペシャル #3 (1D100<=50) > 48 > 成功 #4 (1D100<=50) > 88 > 失敗 #5 (1D100<=50) > 20 > 成功 #6 (1D100<=50) > 24 > 成功 #7 (1D100<=50) > 12 > 成功 #8 (1D100<=50) > 65 > 失敗 #9 (1D100<=50) > 63 > 失敗 #10 (1D100<=50) > 61 > 失敗 #11 (1D100<=50) > 75 > 失敗 #12 (1D100<=50) > 22 > 成功 #13 (1D100<=50) > 99 > 致命的失敗 #14 (1D100<=50) > 86 > 失敗 #15 (1D100<=50) > 87 > 失敗 #16 (1D100<=50) > 35 > 成功 #17 (1D100<=50) > 41 > 成功 #18 (1D100<=50) > 31 > 成功 #19 (1D100<=50) > 70 > 失敗 #20 (1D100<=50) > 30 > 成功
零円 : 祭りだから許されるぞ!!!
零円 : KPの出目が(ファンブルに偏ってる)
ロク : すごい
KP : 成功/スペシャル:11
致命的失敗*1:-2
合計:9
system : [ KP ] Bチーム : 19 → 28
はかせ : CFの比率おかしくないですか?
ピカケ : ほんとうに
KP : 比率ちょっとおかしい 理解できない(KP画像)
ピカケ : オカメちゃん……
KP : ちゃんとみんなパイが顔面着地してて笑うんだが
ロク : せっせ
零円 : KPアイコンのフラグ回収することってあるんだ
KP : >> Aチーム:ナジュム
A-ナジュム : 「…ウムト団長、覚悟……!!あ、セナは避けて…」
KP : ね~~!!オカメちゃんには感謝(?)をしよう
零円 : セナに優しいナジュムちゃん
ロク : かわいい
B-セナ : 私には優しいんだ ふふっ
ピカケ : かわいい
B-ウムト : じゃあ俺にも優しくしてくれよ!
A-ナジュム : DEXはさすがに数値張り切りすぎなので、アクロバット技能でいいですか?
KP : OK~~~!いいよ!
ピカケ : 言い出しっぺはパイを喰らう覚悟をしなければならない
零円 : そうだよ
零円 : 愛を受け止めてよ
B-ウムト : 愛なら仕方ないよな
ピカケ : 潔すぎる
B-アスラン : 参加しようなんて言い出すからパイを当てられることになるんだよ
零円 : 遥か昔の縁の分もぶつけてやっから
A-ナジュム : x20 CCB<=80 芸術(アクロバット)  #1
(1D100<=80) > 65 > 成功 #2 (1D100<=80) > 99 > 致命的失敗 #3 (1D100<=80) > 70 > 成功 #4 (1D100<=80) > 18 > 成功 #5 (1D100<=80) > 80 > 成功 #6 (1D100<=80) > 47 > 成功 #7 (1D100<=80) > 61 > 成功 #8 (1D100<=80) > 89 > 失敗 #9 (1D100<=80) > 60 > 成功 #10 (1D100<=80) > 73 > 成功 #11 (1D100<=80) > 31 > 成功 #12 (1D100<=80) > 41 > 成功 #13 (1D100<=80) > 42 > 成功 #14 (1D100<=80) > 33 > 成功 #15 (1D100<=80) > 46 > 成功 #16 (1D100<=80) > 95 > 失敗 #17 (1D100<=80) > 74 > 成功 #18 (1D100<=80) > 56 > 成功 #19 (1D100<=80) > 17 > 成功 #20 (1D100<=80) > 81 > 失敗
零円 : ああ!ナジュムちゃんにもパイが!
ピカケ : やばい 綺麗な人のが少なくなってきている
KP : 成功:16
致命的失敗*1:-2
合計:14
system : [ KP ] Aチーム : 29 → 43
零円 : でもえらいぞ
零円 : 14個も当ててる
はかせ : 生き残りはサイードくん
ピカケ : yeah✌️
KP : >> Bチーム:セナ
B-セナ : 「ナジュムは手加減してくれたかもしれないけれど、私は手加減しないよっ…!えい!」
零円 : セナかわいい~
ピカケ : か〜〜わいい
はかせ : えかわいい~
はかせ : 当たっちゃお
B-セナ : x20 CCB<=14 DEX*5 #1
(1D100<=14) > 2 > 決定的成功/スペシャル #2 (1D100<=14) > 92 > 失敗 #3 (1D100<=14) > 32 > 失敗 #4 (1D100<=14) > 58 > 失敗 #5 (1D100<=14) > 26 > 失敗 #6 (1D100<=14) > 44 > 失敗 #7 (1D100<=14) > 53 > 失敗 #8 (1D100<=14) > 5 > 決定的成功 #9 (1D100<=14) > 26 > 失敗 #10 (1D100<=14) > 87 > 失敗 #11 (1D100<=14) > 70 > 失敗 #12 (1D100<=14) > 88 > 失敗 #13 (1D100<=14) > 36 > 失敗 #14 (1D100<=14) > 65 > 失敗 #15 (1D100<=14) > 6 > 成功 #16 (1D100<=14) > 80 > 失敗 #17 (1D100<=14) > 4 > 決定的成功 #18 (1D100<=14) > 70 > 失敗 #19 (1D100<=14) > 21 > 失敗 #20 (1D100<=14) > 58 > 失敗
零円 : セナ!?!?!?!?!
零円 : 3C!?!?!?!?
零円 : 本当に手加減してないwwww
はかせ : 神が選んでる
ピカケ : 強すぎる
ロク : やっば
零円 : DEX*5が14ってどういうこと…?!
KP : 成功:1
決定的成功*3:+6
合計:7
system : [ KP ] Bチーム : 28 → 35
はかせ : えほんとだそれもやばい
ピカケ : 5で 割れない ね……?
ピカケ : 何かの補正があるのだろうか
KP : >> Aチーム:ギョクハン
A-ギョクハン : 「よし!アルマース、連携攻撃だ!幼馴染アタックを喰らえ~!」
A-アルマース : 「わかったわかった」
ロク : wwwwwww
はかせ : 小学生かなwww
A-ギョクハン : x20 CCB<=15*5 DEX*5 #1
(1D100<=75) > 58 > 成功 #2 (1D100<=75) > 51 > 成功 #3 (1D100<=75) > 90 > 失敗 #4 (1D100<=75) > 70 > 成功 #5 (1D100<=75) > 42 > 成功 #6 (1D100<=75) > 41 > 成功 #7 (1D100<=75) > 69 > 成功 #8 (1D100<=75) > 87 > 失敗 #9 (1D100<=75) > 69 > 成功 #10 (1D100<=75) > 3 > 決定的成功/スペシャル #11 (1D100<=75) > 29 > 成功 #12 (1D100<=75) > 11 > スペシャル #13 (1D100<=75) > 74 > 成功 #14 (1D100<=75) > 37 > 成功 #15 (1D100<=75) > 71 > 成功 #16 (1D100<=75) > 25 > 成功 #17 (1D100<=75) > 12 > スペシャル #18 (1D100<=75) > 52 > 成功 #19 (1D100<=75) > 46 > 成功 #20 (1D100<=75) > 61 > 成功
零円 : ここにきてKPの出目が光ってきたwww
ロク : えらだな
ピカケ : えらいね
零円 : 幼馴染かわいいねぇ
KP : 成功/スペシャル:17
決定的成功*1:+2
合計:19
system : [ KP ] Aチーム : 43 → 62
KP : >> Bチーム:アスラン
B-アスラン : 「団長として本気を出すべきか、それともさすがに大人げないかな……」
A-アルマース : 「別に本気出してくれてもいいですよ、団長」
B-アスラン : x20 CCB<=14*5 DEX*5 #1
(1D100<=70) > 40 > 成功 #2 (1D100<=70) > 10 > スペシャル #3 (1D100<=70) > 53 > 成功 #4 (1D100<=70) > 21 > 成功 #5 (1D100<=70) > 5 > 決定的成功/スペシャル #6 (1D100<=70) > 84 > 失敗 #7 (1D100<=70) > 89 > 失敗 #8 (1D100<=70) > 99 > 致命的失敗 #9 (1D100<=70) > 19 > 成功 #10 (1D100<=70) > 23 > 成功 #11 (1D100<=70) > 44 > 成功 #12 (1D100<=70) > 47 > 成功 #13 (1D100<=70) > 48 > 成功 #14 (1D100<=70) > 2 > 決定的成功/スペシャル #15 (1D100<=70) > 62 > 成功 #16 (1D100<=70) > 99 > 致命的失敗 #17 (1D100<=70) > 53 > 成功 #18 (1D100<=70) > 85 > 失敗 #19 (1D100<=70) > 14 > スペシャル #20 (1D100<=70) > 54 > 成功
KP : 成功/スペシャル:13
決定的成功*2:+4
致命的失敗*2:-4
合計:13
ピカケ : 祭りは本気でやってこそだぞ!
ピカケ : ああ パイが2枚
ロク : 同じ数だから相殺してったな……
零円 : アスランもジェットコースターだな、出目が…!
はかせ : この人ほんと顔がいいからどこみていいかわからないよ
零円 : 顔面APP18が多い…
KP : >> Aチーム:アルマース
system : [ KP ] Bチーム : 35 → 48
A-アルマース : 「さて、どこまで出来るか分からないけど……」
A-アルマース : x20 CCB<=13*5 DEX*5 #1
(1D100<=65) > 74 > 失敗 #2 (1D100<=65) > 57 > 成功 #3 (1D100<=65) > 88 > 失敗 #4 (1D100<=65) > 69 > 失敗 #5 (1D100<=65) > 50 > 成功 #6 (1D100<=65) > 83 > 失敗 #7 (1D100<=65) > 31 > 成功 #8 (1D100<=65) > 2 > 決定的成功/スペシャル #9 (1D100<=65) > 38 > 成功 #10 (1D100<=65) > 32 > 成功 #11 (1D100<=65) > 17 > 成功 #12 (1D100<=65) > 8 > スペシャル #13 (1D100<=65) > 83 > 失敗 #14 (1D100<=65) > 10 > スペシャル #15 (1D100<=65) > 38 > 成功 #16 (1D100<=65) > 84 > 失敗 #17 (1D100<=65) > 71 > 失敗 #18 (1D100<=65) > 28 > 成功 #19 (1D100<=65) > 25 > 成功 #20 (1D100<=65) > 18 > 成功
KP : 成功/スペシャル:12
決定的成功*1:+2
合計:14
system : [ KP ] Aチーム : 62 → 76
ロク : お、クリ1回
はかせ : えらすぎる
零円 : 天才だ…!
ピカケ : とても偉い
A-アルマース : 「ギョクハン、ナイス」軽いハイタッチ
KP : >> Bチーム:ウムト
B-ウムト : 「最後に決めるのは、この俺だ!」
B-ウムト : x20 CCB<=10*5 DEX*5 #1
(1D100<=50) > 30 > 成功 #2 (1D100<=50) > 11 > 成功 #3 (1D100<=50) > 72 > 失敗 #4 (1D100<=50) > 94 > 失敗 #5 (1D100<=50) > 64 > 失敗 #6 (1D100<=50) > 56 > 失敗 #7 (1D100<=50) > 4 > 決定的成功/スペシャル #8 (1D100<=50) > 31 > 成功 #9 (1D100<=50) > 37 > 成功 #10 (1D100<=50) > 82 > 失敗 #11 (1D100<=50) > 17 > 成功 #12 (1D100<=50) > 5 > 決定的成功/スペシャル #13 (1D100<=50) > 26 > 成功 #14 (1D100<=50) > 79 > 失敗 #15 (1D100<=50) > 34 > 成功 #16 (1D100<=50) > 22 > 成功 #17 (1D100<=50) > 63 > 失敗 #18 (1D100<=50) > 58 > 失敗 #19 (1D100<=50) > 70 > 失敗 #20 (1D100<=50) > 49 > 成功
零円 : あいつ2回もクリティカルしてるー!!!!!
ピカケ : 出目良
ロク : さすが団長
はかせ : お、出目がいい!
零円 : く、くぅ…!(気持ちで)負けた…!
KP : 成功:9
決定的成功*2:+4
合計:13
system : [ KP ] Bチーム : 48 → 61
KP : 試合、終了ーーーーーーーー!!!!!
KP : 勝利、Aチーーーーム!!!!
A-ルシュディー・アル=バンダーク : あの、一個だけ確認いいですか!?
KP : はいっ
A-ルシュディー・アル=バンダーク : セナってDEX*5が14だったんだけど、数字あってますか?
KP : えっ!?
A-アルマース : 実は
A-アルマース : 数値が……
KP : あっほんとだ *5してない
し してなくてあの数値…?
A-アルマース : はい
A-ルシュディー・アル=バンダーク : そう、してなくて3回クリってるんですけど
A-ルシュディー・アル=バンダーク : 多少成功数変わるだろうなって
はかせ : セナ、ナニモノ?
ピカケ : 超つよセナちゃん
KP : 振り直し……ますか!!!それなら!!!
system : [ KP ] Bチーム : 61 → 54
B-セナ : 延長戦、やらせてもらうわね!
はかせ : セナちゃんいけいけ~
B-セナ : x20 CCB<=14*5 DEX*5…改めて! #1
(1D100<=70) > 17 > 成功 #2 (1D100<=70) > 86 > 失敗 #3 (1D100<=70) > 88 > 失敗 #4 (1D100<=70) > 36 > 成功 #5 (1D100<=70) > 34 > 成功 #6 (1D100<=70) > 50 > 成功 #7 (1D100<=70) > 94 > 失敗 #8 (1D100<=70) > 80 > 失敗 #9 (1D100<=70) > 66 > 成功 #10 (1D100<=70) > 90 > 失敗 #11 (1D100<=70) > 52 > 成功 #12 (1D100<=70) > 99 > 致命的失敗 #13 (1D100<=70) > 84 > 失敗 #14 (1D100<=70) > 64 > 成功 #15 (1D100<=70) > 6 > スペシャル #16 (1D100<=70) > 13 > スペシャル #17 (1D100<=70) > 56 > 成功 #18 (1D100<=70) > 77 > 失敗 #19 (1D100<=70) > 89 > 失敗 #20 (1D100<=70) > 17 > 成功
零円 : いけいけ!
零円 : あ、パイが…!
ピカケ : ああ
KP : 成功:11
致命的失敗*1:-2
合計:9
system : [ KP ] Bチーム : 54 → 63
KP : よし これが正規の数値です!!!
零円 : 無事な人の方が少ないかも
零円 : いい勝負だった
はかせ : パイまみれ…
ロク : すごいことに……
零円 : ウムトあれだけ狙われたのに顔面綺麗なの許せん(許す)
KP : では……それぞれ勝利描写と敗北描写があるので、流しましょう
KP : ▼勝利▼
…パイ投げ祭りは圧巻の戦だった。
己の投擲力を競い合い、相手の視界をクリームで奪い、陣地を奪い合う。そこに”探索者”が加わったからにはただの戦ではない。大戦だ。
探索者らは無慈悲に、己がパゥワーを奮って堂々と祭りに参戦し、見事優勝を勝ち取ったのだ。
歴戦の郁目町の戦士たちは悔し涙を流しつつ探索者らに「次は、負けねえからよ!!」と言い、互いにかたい握手を交わした。
後に語られる「郁目の大戦」に名を残した探索者たちはパイまみれクリームまみれで貸別荘に帰っていくことだろう。
KP : ▼敗北▼
初参戦、パイは思いの外投げづらいということもあった。探索者はパイとクリームまみれになりながらその場に沈黙していた。
優勝したチームは高らかに腕を掲げ勝利を叫んでいる。悔しいがどこかすがすがしい気持ちを抱えつつ、貸別荘へと帰ることになるだろう。
零円 : 戦闘終了みたいなゲームBGMだ
ピカケ : ボス倒した後の感じ
ピカケ : って思ったらFFのファンファーレだった
B-ウムト : 「おつかれ!これは運営の方からの参加賞だってよ」
各位にパイの実を配ろうな
零円 : やった~パイの実だ~
はかせ : おいしい~~~明日のおやつ決定
B-アスラン : 「みんなすごい顔になってるね…楽しかったかな?」
A-アルマース : 「はあ、疲れた……」パイの実はもらう
A-ルシュディー・アル=バンダーク : 「ぺぺ……2個も顔面に来たな……」クリームをぬぐいながら
A-ルシュディー・アル=バンダーク : 「ウムトが比較的こぎれいなのが腹立つ……」ぶつくさ
A-ナジュム : 「みんなもパイまみれ……ふふ」
B-サイード・カプランオール : 「さんかしょう……ぱいの、実。」日本語読み……ちょっと物珍しそうにしつつ受け取る
B-アタハン : 「そう、パイの実。お菓子だ。チョコレートが入っているよ」
B-セナ : 「ナジュム、ウムト団長にたくさん投げてたよね。こっちには手加減してたのに。ふふ」
A-ナジュム : 「だってセナに投げるなんて出来ない……その分ウムト団長が受け止めてくれるかなって(?)」
B-ウムト : 「あはは!俺にはたくさん当たってきたな!」
顔には当たらなかったけど!
A-アルマース : 「お前もパイの一つ二つ顔に投げられれば良かったのにな」ギョクハンに
B-サイード・カプランオール : 「お菓子。チョコ……。……パイ投げ、楽しかった」ホンワカ
A-ギョクハン : 「パイも俺の顔にキスしたかっただろうになー。あはは、残念!」
A-アルマース : そっと余ってるパイをギョクハンの顔に投げつける
A-ギョクハン : 「うぶっ、もごご…なにすんだよ!」
A-アルマース : 「お望み通りキス出来て良かっただろ?」
ピカケ : 投げつけてて笑う
A-ファルマコ : 「……」
隅っこで顔を洗ってる 散々当たったけど、ナジュムが楽しそうでよかったな…
A-ナジュム : 「ファルマコも楽しかったね」背中トントン
A-ファルマコ : 「えっ……うん…え?ああ……」
びっくりした こっちに来たのか…
はかせ : ウムト、強い…
零円 : 推しに認知されるファルマコ
ロク : 心臓びっくりしちゃう
B-ユラ : 「……反応が陰キャ。相変わらず」
B-ユラ : 「今のアルマース、撮らせてっていったらいいって言ってくれるかな…」
携帯持ってこよう ごそごそ
はかせ : ユラもかわいいね
ピカケ : 流れるように写真撮ろうとするじゃん かわいいね
零円 : 推しを写真に納めたい人だ
A-ジャン : 「一応プライベートだろ、やめとけって」
A-ジャン : 「なー、ナジュム。プライベートはダメだよな」
話ふっちゃえ 近くにいるし
はかせ : 人一倍パイまみれの方~
A-ジャン : うっうるせえ~~~!!
ロク : やーい
零円 : 一番パイくらってるもんな
ピカケ : やーい パイ3枚も顔面に当たってる〜
KP : よく見たらファンブルの枚数パイ当たってて草じゃが
ロク : そうどす
ピカケ : 綺麗に当てられております
ロク : (クリティカルとは相殺したのでアスランは実質0です)
A-ナジュム : 「えっ、ええっと…。本人、次第…?」?
A-ナジュム : 「ジャンは、一緒に写真撮るのいや?」
ピカケ : アスラン、出目やばいのに顔面パイは綺麗に避けてるの、さすがというか面白すぎるというか
零円 : アスラン、って出目だったな…
はかせ : わかるちゃんとアスランしてた
A-ジャン : 「俺はぜんぜん!これもサーカスの宣伝みたいなのになるじゃん?いや、どうかな…どっちかっていうと町の方の宣伝か」
A-ジャン : 「まあでも、こういう日常をシェアするのもウケると思うし。ユラのあれはちょっと違うけど」
B-ユラ : こそこそ……
A-アルマース : ギョクハンとバカやってる最中
B-アスラン : 当たって面白いなら当たったけどね
ピカケ : 面白くないと思ったんだ……
B-アスラン : 当たらない方がより”らしい”と思った、の方が正しいかな
ピカケ : 理解しました
A-ルシュディー・アル=バンダーク : 「なら2人の写真を撮ってやろうか」ナジュムとジャンに
A-ナジュム : 「それなら皆で撮りたい、な……」え、でもパイまみれだし…
A-ジャン : 「みんなで撮るのもいいな!よし、俺声かけてくるわ」
おーい!SNS用の写真とりたいから集まれー!
KP : そういうことなら主催者モブが写真を撮ってくれることにしよう!
はーい寄って寄って~
零円 : 解像度が高い
ロク : 確かに当たらない方が「らしい」
零円 : この2つのサーカス団が仲良ししてるの、嬉しいな…
A-アルマース : 「ほら、行くぞギョクハン」
A-ギョクハン : 「はーいっ。せっかく合同でやってるんだし、こういうのって醍醐味だよな」
A-ルシュディー・アル=バンダーク : 「そうだな。行こう、ナジュム、ジャン」
B-サイード・カプランオール : 「……おとうさん、お隣。」袖引っ張って並びに行こう……
はかせ : とってもわかる ずっとこれがいい
KP : これがおれの見たかった世界
ピカケ : 一生これが良い
ロク : おとうさん呼び、うれしい
ピカケ : にこ!
A-ナジュム : 「う、うん……!セナもファルマコも、一緒…ね」
B-アタハン : 「うん。サイードは前の方に立ちなさい」
ちっちゃいからね
B-サイード・カプランオール : 「んむ、そっか……」そうだった オレは小さい
零円 : 親子してるの尊い
はかせ : かわいいw
A-ファルマコ : 「……彼女はともかく、私も入るのか」
B-セナ : 「いいじゃない。ね?せっかくだし」
B-ユラ : 「アルマースっ、僕も混ぜてね?」
ちゃっかり入ろうっと
ロク : いやほんとセナがさ~~~~~女してるの、嬉しい
はかせ : わかる~~~~~~~女子会出来るのほんまに嬉しすぎる
はかせ : ユラちゃんも推し活トークあとでしようね
零円 : セナが幸せなのうれしすぎるな
A-アルマース : 「ん?ああ、もちろんいいよ。俺の隣にするか?」営業スマイル
B-ユラ : 「うん。ふふ、嬉しいな…」
腕組んじゃおう
ピカケ : 本当に嬉しい
零円 : 推しの隣を確保するユラ
KP : 「よーし、とりまーす!3.2.1……チーズ、サンドイッチ!」
ぱしゃっ
はかせ : 本編しかしらないから、割と大人しくてびっくりしてる>ユラ
ロク : 本来はね、推しを前にして俯いちゃう子なんです……
ロク : 好きです!って言うのが精いっぱいの子で……
ピカケ : あらまぁ かわいいね
はかせ : う~~~~えーかわいい
KP : 「この後もいろいろやってるんで、そっちでも撮らせてもらいますね。あっでも、山の方の別荘を取られた方たちはそろそろ出た方がいいですね。暗くなるとあの辺はちょっと道が悪いんで」
KP : というわけで、みなさんは一足先に宿(別荘)へと帰ることとなります。
なにせ、帰ったらあったかいお風呂が待っていますからね!
零円 : 純粋…
零円 : そうだそうだ!ほかほかのお風呂が待ってるんだ!
ロク : ※風呂は以下略
ピカケ : ほかほかのお風呂に!入りたい!
はかせ : 第一犠牲者 風呂
ピカケ : 人狼始まってる
KP : まさかこんな日に風呂が壊れているだなんて、そんなこと あるわけないですよ
ね?
ピカケ : ウン
はかせ : そんなまさか
KP : 人狼始まっちゃった
ロク : 一体だれがこんなことを
零円 : ここに風呂を壊した人がいるだなんて……そんなはずないだろ!
ピカケ : そうだそうだ!最初から壊れてたんじゃないのか!
A-ルシュディー・アル=バンダーク : 「それじゃあウムト、明日の仕事までには山から降りるから」👋
B-ウムト : 「ああ!今日はゆっくり休めよ。ちゃんと義足の手入れもしておくんだぞ。あ!あと目元もちゃんとケアしてだな!」
A-ジャン : 「過保護過ぎだって、団長」
A-ルシュディー・アル=バンダーク : 「わかったわかったから。もう慣れたって」
はかせ : おかあさん?
零円 : 過保護なお母さんだ
ロク : ウムト可愛いな
A-アルマース : 「じゃ、俺も行くわ。またなギョクハン」
A-ギョクハン : 「じゃーな!また明日ー!」
B-サイード・カプランオール : 「そっか、暗いと、危ない……。んと、おとうさん、またあした!」
B-アタハン : 「また明日…な。ちゃんとお布団をかぶって寝るんだよ。寒いから」
B-サイード・カプランオール : 「うん。あったかく、する……!」
A-ナジュム : 「また明日」小さく手振っておこう
B-セナ : 「ナジュムもまたね」👋
零円 : でも過保護なの嬉しいPLがいる←
ピカケ : みんな可愛い
零円 : パパしてるアタハンいいな……
KP : wwwwwwwwwwwまちがえたwwwwwwwwww
はかせ : www
零円 : 何も見てないよw!
ロク : 大丈夫
KP : 今日なんか幻覚が多いですね みなさん今のは幻覚ですよ?
ロク : 我々は特殊な訓練を受けているので
ピカケ : 突如現る次の参加者_!?になるのかと 一瞬
ピカケ : でもこれは幻覚だったらしいです
KP :  
KP : 探索者らの全身にはパイ投げで用いた大量のフォームがひっついている。
勇姿の証ではあるが、全身ベタベタゆえこのままでは明日を迎えられない。
KP : 帰り道、探索者ら以外誰もいない山道をあなたたちはただ登る。
わいわいと喋りながらではあるが、冬が近い夜の秋風は冷たく、寒い。早く風呂に入って温まり、勇姿の証も洗い流さねば。そう思うだろう。
KP : 《目星》をどうぞ。
A-アルマース : CCB<=60 目星
(1D100<=60) > 2 > 決定的成功/スペシャル
A-アルマース :
KP : 恩恵?
A-ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=59 【目星】
(1D100<=59) > 26 > 成功
A-ナジュム : CCB<=70 【目星】
(1D100<=70) > 56 > 成功
B-サイード・カプランオール : CCB<=72 【目星】
(1D100<=72) > 57 > 成功
零円 : アルマースくんえら
はかせ : えらいねえ
KP : よしよし まずアルマースさんはクリチケ1枚どうぞ!
KP : ここは山道であり、道を外れたらすぐ森に入る。
ふとその森の方を見ると、数人の人影が動いたように見えた。しかし瞬きをすればそこには何もいない。
幻覚だろうか?
KP : 共有してもいいし、そのまま帰っても大丈夫だよ
これは全員見ているので!
ロク : えらだ…
ロク : 名前戻しておこう
KP : そうだそうだ 名前を戻してもらおう
はかせ : そうだ!助かり…
零円 : 戻しました!
アルマース : 「ん……?」
サイード・カプランオール : 「……?誰か、いる……??」
ナジュム : 「今何か……」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「俺たちの他に…?聞いてないが…」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「気のせいじゃないか?山だし、野生の動物かもしれない」
アルマース : もう一回見てるからかも……
KP : そう!あなたは不思議な人影を見ているのである……(秘匿)
アルマース : 「いや、でも、人影だった……よな?」
サイード・カプランオール : 「んー……うん……四足歩行、じゃなかった」
ナジュム : 「……ちょっと怖い、な…」あたりキョロキョロ…
KP : 背景をちゃっかり夜にしとこ なぜか夜の背景が無かったので
ロク : ふふ
KP : すっかり暗くなっていますが、ひとまず今は人影っぽいものは見えないですね。
KP : びゅおお、と北風が吹き、身体をぶるりと震わせる。
温かい風呂が恋しい。
KP : 大丈夫、帰ればあったかいお風呂が待っています。さて、続けましょう。
ピカケ : あったかいお風呂 楽しみだなぁ!
はかせ : お風呂~
ピカケ : 旅行先のお風呂ってなんか 楽しみなんですよね
KP : やっとこさ貸別荘までたどり着いた探索者らだが、まず一番風呂に入るのはルシュディーだ。彼は明日仕事がある。そう事前に決めていたのだから、至極当たり前だろう。
他の探索者らはクリームまみれでどこにも座れないため、とりあえず立ったままルシュディーの風呂が終わるのを待つこととなる。
ロク : わかる
ロク : なんかちょっと特別
ロク : ※なお
ピカケ : なお……
KP : さて……風呂へ向かうルシュディーさんの秘匿処理が始まります。
ルシュディー・アル=バンダーク : 「すまないな。みんなパイまみれなのに。すぐに出るから」👋
アルマース : 「いや、しょうがないよルシュディーさん。気にしないから行ってきて」
サイード・カプランオール : 「ううん。明日早いから、仕方ないよ。待ってるね」
ナジュム : 「うん、ゆっくり温まって」
零円 : すまねぇ!一番風呂いただくぜ!!!!
零円 : なお…
はかせ : はいってはいって~
KP :  
KP : あなたは、着替えを持って一番最初に風呂場へ行く。
服を脱ぎ、汚れた衣類は後ほど貸別荘の裏にある焼却炉に持っていく予定だ。全裸になれば、足についていた手形はいつの間にか消えていた。
ほっと胸を撫で下ろし、風呂場のドアを開け浴槽に張られたお湯を桶で掬い身体にかけた。
KP : が―――あなたは思わず絶叫するだろう。
掬ったのはお湯ではない。 …冷水だッ!
KP : おかしい、お湯ではない!まごうことなき冷水ッ!冷たいッ!寒いッ!
ルシュディー・アル=バンダーク : 「!?!?!!?!?!」飛び上がってすっころぼう
KP : 思わずバランスを欠いてスッ転ぶ。風呂場にある温度計を確認すれば、浴場の気温はおよそ5度ッ!
浴槽がダメならシャワーを浴びるしかない!蛇口をひねる。
KP : …冷水だッ!
お湯などとは無縁ッ!お湯の気配は絶無ッ!お湯じゃない無理ッ!無の三拍子ッ!
ルシュディー・アル=バンダーク : 「死ぬ!!!!!!!」
KP : あなたは自身が現在シベリア送りにされた囚人なのかと錯覚する。なぜこんな仕打ちを受けなければならない?まさに不条理ッ!
KP : さらに……ここで突如停電が起こる。思わず再度転倒し、今度は腰をしたたかに打ちつける。
HP-1。
KP : 転んだ際に大声で絶叫することだろう。だって腰を強打して痛いんだもの。
KP : さらにあなたは起き上がる際に手探りで浴槽にあるボタンを押してしまうこととなる。
それが何のボタンだか分からないうえに周囲も見えない。
KP : ★HO3は他の探索者と合流後「風呂が冷えているんだが?」と訴えよう
system : [ ルシュディー・アル=バンダーク ] HP : 9 → 8
ロク : え!?
はかせ : え…
ピカケ : ん!?
KP : さて………
KP : 突如、当たりが暗くなる。どうやら停電したようだ。
その後すぐにルシュディーの絶叫が聞こえてくるだろう。
ロク : 可愛い悲鳴
零円 : www
KP : 風呂場からだ。駆けつける必要があるかもしれない。
アルマース : 「うわ。真っ暗」
アルマース : 「え、悲鳴?」
ナジュム : 「ルシュディ―…!?ど、どうしよう…!」
サイード・カプランオール : 「ぉわ、あ……えと、様子、見た方が、いいかも……」
アルマース : 「そうしよう。何かあったのかもしれない」
アルマース : 目が慣れてから向かうか
KP : 暗がりの中なんとか駆けつけてみれば、そこには全裸で身を縮こまらせてガクガク震えているルシュディーがいる。
尊厳を優先したい場合、タオルぐらいは巻いていてもいいかもしれない。
KP : 風呂場を見た探索者らは愕然とするだろう。
なぜならば、風呂が、冷えているからだ…。
ロク : そう、実は……
はかせ : はわわ
ピカケ : どうしてこんなことに
ルシュディー・アル=バンダーク : 「ふ、風呂が冷えているんだが?!!?!?!」ガクガクブルブル
ルシュディー・アル=バンダーク : あ、タオル巻きます。女の子がいるので!!!!
KP : どうぞ!!!
KP : だめだ笑う こんなの
アルマース : 「あー、えっと……ひとまずこれ」バスタオル投げ渡しておこう
ルシュディー・アル=バンダーク : もらって2重で巻きます。グルグル
ルシュディー・アル=バンダーク : 「あ、ありが、とう…」カチカチ
ロク : 一体どうしてこんなことに
KP : あまりに不憫 かわいそう ごめん笑っちゃう
ナジュム : 「はっ、ご、ごめんなさい!!!!!」手で目隠ししよう真っ暗でよかった
サイード・カプランオール : 「お、お風呂、冷たい……??不思議、なんで……?」
KP : ルシュディーはとりあえずバスタオルで身を包み、なんとか体温確保を試みることができる。あるいはクリームまみれの服を着直すのもよいだろう。
KP : 少しすると予備電源だろうか、先ほどより薄暗いが貸別荘内に電気がつく。
風呂の探索が可能だ。
アルマース : 「スイッチ入れ忘れた?」
KP : というわけで、風呂の描写をします。
はかせ : なにしたっていうんだ…
零円 : 震える小鹿
KP : ■風呂場
風呂場は湿気もなければ湯気もない。浴槽には本来であれば湯気がたつお湯が張られているはずだったが、触ればただの冷水だ。
他、オーナーが事前に購入してたであろう市販のシャンプーとリンスとボディソープが置いてあり、貸別荘なだけあって風呂場はやや広く感じるだろう。
KP : というか浴槽の冷水、物凄い勢いで減っている。何!?
なんと栓を抜くボタンがONになっている。時すでに遅し、浴槽は空っぽになった…。
ロク : カスモツで散々聞いたBGM
ピカケ : もう馴染み深さを覚えますね
ロク : 水もなくなった!?
ピカケ : ないなっちゃった
はかせ : 栓が…
KP : まずは《目星》をどうぞ。
アルマース : CCB<=60 目星
(1D100<=60) > 74 > 失敗
サイード・カプランオール : CCB<=72 【目星】
(1D100<=72) > 71 > 成功
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=59 【目星】
(1D100<=59) > 5 > 決定的成功/スペシャル
ナジュム : CCB<=70 【目星】
(1D100<=70) > 5 > 決定的成功/スペシャル
アルマース : wwwww
ルシュディー・アル=バンダーク : www
KP : 出目!?!?
アルマース : どうした????
サイード・カプランオール : えら
ナジュム : なにw
ルシュディー・アル=バンダーク : 仲良しだね!
KP : ルシュディーさんとナジュムちゃんはクリチケ~~!
system : [ ルシュディー・アル=バンダーク ] 🎫 : 0 → 1
ナジュム : もらいました~
ルシュディー・アル=バンダーク : わーい!
KP : 浴槽上部にある液晶リモコンには何も映っていない。ボタンを押しても一切反応がないのだ。
また、アルマースさんとサイードくんは《アイデア》をどうぞ。クリティカルの二人はこちらが自動成功となります。
サイード・カプランオール : CCB<=70 【アイデア】
(1D100<=70) > 91 > 失敗
アルマース : CCB<=70 アイデア
(1D100<=70) > 63 > 成功
サイード・カプランオール : わから〜ん
KP : では、各位秘匿を送ります。
KP : なんか忘れてる気がする。なんだろう…。
サイード・カプランオール : なんだろ……
サイード・カプランオール : おそうじはちゃんとした……
サイード・カプランオール : ……………?
サイード・カプランオール : よくわかんないや……
KP : そういやお風呂を沸かすスイッチを押した時、液晶リモコンには何も映ってなかった気がする…。
はかせ : よくそれで押したな!?
KP : ほんとにね!?!?
はかせ : 一体どうやって時間設定したんだよ…
KP : 町に銭湯あるからそこ行けば良くね?さっむ!
ルシュディー・アル=バンダーク : さむ!
KP : 寒い~~!
KP : やっべ風呂壊したの自分かもしれん
アルマース : はは
アルマース : いやでも動いてたから 俺じゃないかも(こいつ)
KP : wwwwwwwwwwww
KP : ひとまずこんな感じですね。
アルマース : 「……?」動かないな
サイード・カプランオール : 「つかない……ね?」ほわわ……
ナジュム : 「液晶、映ってない…」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「あ……すまない、さっき停電した時に滑って腰を打ってしまって。手探りで立ち上がった時に何かボタンを押してしまったんだ……それでお湯……違うな、水が抜けたのかも……」
アルマース : 「ううん。ボタンを押して壊れた……のか?」※
ルシュディー・アル=バンダーク : 「停電前はついていたぞ。水の温度が5度と表示されていたからな」
零円 : ※印がww
ピカケ : なお……
KP : ずっと面白過ぎる
サイード・カプランオール : 「つめたぃ…………」ほわ……
ナジュム : 「………?」
アルマース : 「じゃあさっきまでちゃんと付いてた……」
アルマース : 「え?5度?」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「5度だ」コク
ルシュディー・アル=バンダーク : 「シャワーも出してみたが冷水だった。30歳になる前に心停止するかと思った」
サイード・カプランオール : 「無事で、良かった……。でも、なんで冷たいのかな……」
アルマース : 「ううん……なんでだろう……」※
ロク : お前だよ
KP :
零円 : ずっと※ついてるwwww
ピカケ : 面白すぎる
はかせ : HOで知ってるせいで笑うw
ナジュム : 「液晶リモコン、調子が悪いのかな…」
アルマース : 「他にこの液晶を触った人っている?」
ナジュム : 「はい……お風呂の設定をしたのはわたし」
サイード・カプランオール : 「んーん。オレ、お風呂のおそうじしただけ……」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「俺は触ってない。ここについてから20分ほど部屋で仮眠していたしな」
アルマース : 「俺も一応風呂場は覗いたけど液晶は触ってないしな…」
KP : 壊した本人が壊した犯人捜しを取り仕切ってるの 面白過ぎる
ロク : そんなことはない
ロク : 人狼の基本を忠実にやっている
はかせ : 人狼になってるw
KP : さて。寒いわベタベタするわで探索者らは同じ思いを抱くだろう。「早く風呂に入りたい」と…。
以降、この別荘の探索をすることができる。
KP : 貸別荘内は薄暗いが見えないわけではない。だが暖房は消費電力が多いためつければ電気が飛ぶだろう。
他、探索者があらゆる水道の蛇口を捻っても水が出ない。断水だろうか?
ピカケ : 素知らぬ顔をするのがうますぎる
KP : あの人なんだか妙に仕切ろうとしてません?吊った方がいいんじゃないんですか?
零円 : wwwww
ピカケ : ww
KP : 《アイデア》
アルマース : CCB<=70 アイデア
(1D100<=70) > 2 > 決定的成功/スペシャル
アルマース :
KP : ?? クリチケ~~~!
ロク : はい……
KP : そういえば地下に電気ガス水道の機械類が備わっていた。そこで何か機械トラブルがあったのかもしれない。
system : [ アルマース ] Cチケ : 1 → 2
零円 : なんかしれっと🎫増えてるw
ピカケ : ほんとだ
ルシュディー・アル=バンダーク : 「そういえば町に銭湯があると聞いたし、そこに行くのはどうだ?水も出ないし」
アルマース : 「ううん。でも結局朝も使えなかったらそれはそれで怒られそうだしな…」
アルマース : 「そうだ。確か地下に動力の機械があった気がするんだけど、確認しに行くだけ行くのはどうかな?」
ナジュム : 「……詳しいね、アルマ―スさん」
サイード・カプランオール : 「動力の……?それが止まってたら……ってこと?」
ピカケ : ナジュムちゃんの返しで更に人狼みを帯びてきたな
KP : 一方その頃、NPCたち
町名物、カニのパイ包み焼きに舌鼓を打つ
KP : wwwwwwwwww
はかせ : いいなw
アルマース : 「そりゃ詳しいよ。探検したからね」
アルマース : 「というか、泊まる家のこと知っておかないと不安にならない?」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「それもそうだな。アルマースが探検しておいてくれてよかった」
はかせ : パイ投げメンバーで人狼やるのも面白そう
ロク : おもろい
ピカケ : 人狼やるの面白そうなんだけど嘘つくのが下手すぎて勝てる気がしないサイードです
零円 : 美味しいもの食べてるNPCたち~!!!
零円 : ウムトって人狼になっても本編のあの挙動しそうだから怖いよ
ナジュム : 「うん………」複雑な顔
サイード・カプランオール : 「そっか。オレがおそうじする前、お風呂から来たのも、探検?」
ルシュディー・アル=バンダーク : いそいそと義足を嵌め直している。
ピカケ : わかる
はかせ : わかるなあ…
ウムト : ああ、実は俺が人狼だったんだ!
みんな俺のことを信じて動いてくれたからやりやすかったぞ、ありがとうな!けど、ここでさようならだ。
がぶっ!
はかせ : あわあ
ロク : 嫌すぎ
はかせ : もう最初から信じられないよ
ピカケ : いやだ〜〜;;
ピカケ : そんなことしてたらその内初日に吊るので安定枠になったりするんですよ
アルマース : 「風呂掃除もそうかな。色んな場所に行って知るのが探検だから」
アルマース : 「でも地下への扉どこだったかな…ちょっと待ってね…」うろうろ探しに行く
サイード・カプランオール : 「つ、ついてく!」後ろをちょこちょこ着いて行こう
アスラン : 私はずっと村だと主張しているのだけどね…何故かみんな初手で人狼だと思うらしい。
そんなに怪しいかな。
はかせ : はい
ピカケ : はい
零円 : はい
零円 : とりあえずウムト⇨アスラン でロラするか
KP : では、探索ということで。ちょっと描写を挟んで探索箇所を開示していきましょうか。
アルマース : はーい!
KP : 暖房はつけられないため貸別荘内はじょじょに冷え込んでくる。
CON対抗は特に入らないが、寒さにキレそうだ。なんなら風呂も入れないし更にキレそうだ。
なぜ風呂が冷えている?なぜだ。
とくにルシュディーはは冷えていることに気づかずに冷水を浴びてしまったのだから、更にそう思うだろう。
誰が、一体誰が、風呂を壊したというのだろうか…。
零円 : 一体誰が…
ロク : 一体だれがこんなひどいことを……
はかせ : 一体だれが…
KP : まずは、画面の方に1Fのマップを開示しております。ご参考にどうぞ。
マップ外にはなるが貸別荘の裏にやや大きめ(厳密には人ひとり入れそうな大きさ)の焼却炉がある。
キッチン横の廊下に裏口があり、その横に地下室への扉があるが、行ってみると鍵がかかっており入れないようだ。
はかせ : ちくわ?
ロク : ビチビチ
零円 : 跳ねてる
ピカケ : はねるちくわ
KP : 一階探索箇所
■トイレ
■居間
■キッチン
■バルコニー
■休憩室
■風呂場
■地下室と焼却炉
KP : KP情報 - 山の怪異の襲撃
以降、探索者は貸別荘の探索を余儀なくされる。
しかし探索中に山の怪異が探索者を恐怖に陥れんとする。
一箇所探索し終える、または時間経過するたびに探索者たちに恐怖が降りかかる『恐怖表』が用意されている。各PLに1d10を振ってもらい処理を行う。
(例として、HO1が何度も3を引き当てた場合は発言内容を変えるという改変が可能)
発狂表に関しては別PDFを参照。
KP : KP情報 - 各HOについて
探索中、各HOに処理が入る場合がある。
▼HO1
自身の部屋にあったものを共有する場合はすぐさま共有可。
貸別荘内にある読めない言語のものはHO1に見せれば読める。
▼HO2
自身の部屋にあったものを共有する場合はすぐさま共有可。
あらゆるものが死体の一部に見える幻覚にかかっている。
▼HO3
黒い人間が出てくるたびにPOW*5を振らせる。
HO3は夢で山の怪異に魅入られているため、失敗するとふと地面に還らねばという衝動に駆られ、黒い人間に自ら進んで近づいてしまう。
▼HO4
地下室へ向かわない場合、KPはタイミングを見てHO4に個別で地下室へ行くように誘導してもいいだろう。
そして何よりも自分が風呂を壊したと悟られてはいけない…。
アルマース : 鍵持ってるけど、適当なとこで床に置いて誰かに見つけてもらお
KP : wwwwwwww
零円 : 何処から行きますか?
KP : ちくわは現在位置です!!
ピカケ : 上からにしておくか 風呂場まだ何か出るならそこ見ておくか……
ロク : どうしよか……
KP : ひとまず現在位置である風呂場の描写だけ。
KP : ■風呂場
冷え切っている。探索はすでに済んでいるはずだ。
KP : 風呂はこれだけです👏
零円 : 済んでるらしいぜ!冷え冷えだぜ!
ロク : ひえてる~~~~
ロク : 俺たちがクリアアサヒってわけ
ピカケ : 冷えているだけ
零円 : 心うきうきわくわくしないんだぜ
ピカケ : このままでは本当にモツも冷えてしまう
ピカケ : そんな
零円 : ひとまず上からにしますか?
ロク : かな?居間を通り過ぎてトイレ?
はかせ : トイレもあり!
零円 : トイレが流れるかは死活問題ですからね
ピカケ : それはすごくそう
はかせ : ルシュディ―さん着替えてもいいよね タオル2枚も寒いし…
KP : この状況でさらにおトイレに行きたく……?
KPはそういうの大好きです
ロク : でもべたべただよ……
KP : ふふ 着替えもクリームだらけ
はかせ : べたべたではある…
ピカケ : タオルでクリームちょっとは拭き取れるかも……
ロク : せめて下だけは履くか……
はかせ : パンツはべたべたじゃないからさ
ピカケ : そうだね
零円 : 今タオルぐるぐる巻いてる。さながらはかせさんのPLアイコンのように
はかせ : おばけ
KP : wwwwwwwwwwwww
かわいい
KP : ぱんつは無事だよ よかったね
ピカケ : タオルおばけだ
ロク : よかった
零円 : ぱんつ無事、やったね!
零円 : じゃあ着替えてトイレ周り見に行くか…
KP : では、トイレの方からということで
ロク : いこいこ
ピカケ : 行こう行こう
ルシュディー・アル=バンダーク : 身体に巻いてあるタオルを引きずって風呂場の外に出してあった着替えを着る。のそのそ…
零円 : 尊厳は守られた
アルマース : トイレに行く道中でそっと床に地下室への鍵を置いていきます←
KP : OK~!ではそこを通った際に描写しますね
KP : いちおうこっそり行動できたかどうかDEX*5振ろうか 失敗したらちゃりんって音がするね
アルマース : CCB<=13*5 DEX×5
(1D100<=65) > 52 > 成功
アルマース : よし
KP : よし こっそりできました
アルマース : 「ううん、確か裏口に地下室への扉があったけど鍵がかかってたんだよね。音が聞こえたから機械があることは知ってるんだけど」
アルマース : 「そういえば、俺以外の人って探検してないんだっけ?せめて家の中の様子見ておく?」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「そうだな。把握しておいて損はないだろう」
サイード・カプランオール : 「うん。おそうじしただけで、あとは、自分のお部屋にいたから……見とく!」
ナジュム : 「わたしは自室と休憩室だけ……見ようかな」
はかせ : 地下あまり行きたくないなあ…… 歯も腕もこわい
KP : かなりホラーな体験をしているものね……
KP : あれっ気付いたらPLコマの零円さんがいないぞ
ロク : あほんとだ
零円 : あ、ホントだ。しまっちゃったかも
零円 : 生えました、シャンタク鳥
ピカケ : おかえり シャンタク鳥の零円さん……
KP : おかえり~~!
アルマース : 「俺はもうほとんどを見ちゃったから、みんなについて行くよ」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「俺も自室と居間くらいだな」
KP : みなさんは連れだって別荘の中を見に行くだろう。
館内に漂う謎の力により、基本は全員一緒の行動とさせていただきます。
KP : ■トイレ
何の変哲もないトイレに見えるが…。
KP : 蛇口を捻ると血が流れているように見える。
ナジュム : ひ!?
KP : 《目星》をどうぞ。
サイード・カプランオール : CCB<=72 【目星】
(1D100<=72) > 68 > 成功
アルマース : CCB<=60 目星
(1D100<=60) > 32 > 成功
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=59 【目星】
(1D100<=59) > 12 > 成功
ナジュム : CCB<=70 【目星】
(1D100<=70) > 75 > 失敗
零円 : < ギュエエエエエ~
ピカケ : 鳴いてる……!
KP : 洗面台のところをよく見れば、宗教的な雰囲気のレリーフが置いてある。
燃え盛るような人が描かれているように見えるだろう。
はかせ : キュッと閉めようね…
KP : たらたら……
はかせ : あ、あれぇえええ
KP : だらだら……ぼたぼた……
はかせ : 手洗い場であたふたしちゃうよそんなの!!
KP : ふふ、ロールプレイ…しちゃえ!
はかせ : 助けてみんな~~~
サイード・カプランオール : 「……?なんだろ、これ……。人が……燃え、てる??」首を傾げた
ルシュディー・アル=バンダーク : 「不思議なレリーフだな。トイレに置くより今に置いた方がいいんじゃないか?」
アルマース : 上から覗き込む「本当だ。これは知らないな…」
ナジュム : 手洗い場であたふたしてるよ~w
ナジュム : 「な、なにこれ……やだ、やだ!」蛇口しめしめ
ルシュディー・アル=バンダーク : 「ナジュム、どうした?」
サイード・カプランオール : 「わ、わ。ナジュム……?」心配そうに様子を伺う
ナジュム : 「これ……血が、流れて………!」
アルマース : 「え?」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「なに?」確認して見よう
KP : <キョエエ~~~~ッ
零円 : < ナカマ…?
はかせ : 鳥シナジー
ピカケ : 可愛いねえ 鳥ちゃんだねぇ スーッッッ
KP : 吸われている ふふ
KP : とくに蛇口からなにかが漏れているというようには見えませんね。
KP : あなたには…血が見えているっ…
はかせ : !!!!!
アルマース : 「特に何もないけど……」
サイード・カプランオール : 「大丈夫そう、だけど……」
アルマース : 「築年数が浅い新しい家で、そんな事故物件みたいなことは起きないんじゃないかな?」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「疲れているのかもな、大丈夫か?」心配
ナジュム : 「流れてない……?そんな、だって……」
サイード・カプランオール : 「ナ、ナジュム……大丈夫……?休んだ方が、良いんじゃ……」
はかせ : えーーーん おかしい子だよ~~~!!
ピカケ : 鳥を吸うことでこの世のストレスを一時的に全て無視できるライフハックがあり
KP : 鳥を吸うことは義務である 復唱
零円 : 鳥を吸うことは義務である! つまりシャンタク鳥を吸うことも…?
はかせ : 鳥を吸うことは義務である
ピカケ : 鳥を吸うことは義務である
ロク : ッスーーーーーーーーーーーー
KP : シャンタク鳥も……鳥!!!
けつを吸わせるそす
零円 : ケツを!?
ピカケ : 鳥のけつは良いもの
ルシュディー・アル=バンダーク : 「寒さで余計に疲れてしまうんだろう。早くなんとかして温かい風呂に入りに行こう」なでなで
ナジュム : 「………ごめん、なさい…」
サイード・カプランオール : 「謝ること、ないよ……」よし……よし……
アルマース : 「うーん、それ以外は特に気になるものはなさそうだけど…」きょろ
KP : そうですね。ここは以上です。
KP : 異常にしちゃった
KP : とりけつ よいもの
零円 : ここは異常だったか
はかせ : コワイ
零円 : 上からだと、今度は居間?他気になるところはありますか?
ピカケ : 居間かなぁ〜
はかせ : 上からの居間で問題ないですよ!
ロク : いくかー!
はかせ : HO2、ドコモコワイ!!
KP : では居間で!
KP : 移動ということで、みなさん1d10をどうぞ。
ナジュム : 1D10
(1D10) > 8
アルマース : 1d10
(1D10) > 8
ルシュディー・アル=バンダーク : 1d10
(1D10) > 9
サイード・カプランオール : 1d10
(1D10) > 4
零円 : なんだなんだ
ピカケ : 何の1d10だ
ピカケ : 私以外みんな出目高くない?
はかせ : やだよゥ
ロク : うーん
KP : ふと視界に何かが入る。黒い足。ばっと顔をあげてもそこには何もない。
しかし……右に視線をうつせばそこには黒い人間がいる。
真っ黒のペンキで塗られたように黒く、しかし両目だけは白目と黒目がハッキリしている。そんな黒い人間が5人、立っていたのだ。瞬きすればそんなものはいない。
だが視線が脳裏に焼き付いてはなれない。
SANC(1/1d3)
サイード・カプランオール : 1d100<=85 【正気度ロール】
(1D100<=85) > 1 > 成功
サイード・カプランオール : 1?
サイード・カプランオール : 1だな……
system : [ サイード・カプランオール ] SAN : 85 → 84
サイード・カプランオール : ニャ……(若干のフリーズ)で終わったのかもしれない……
KP : 1!?!? クリチケ2枚と、任意の技能の成長どうぞ!!
サイード・カプランオール : やったーー!!
サイード・カプランオール : 1d10 図書館に充てるぞ
(1D10) > 5
KP : ぽた、ぽた、と肩に何かが垂れる。
触れば透明な液体で、匂いを嗅いでみればそれが唾液だということが分かる。
頭上を見上げる。そこには四つん這いになって天井に張り付く真っ黒な人間がいた。
目だけ白目と黒目がハッキリしており、その視線の先にいるのはあなただ。
口は見当たらないが、肩に垂れたのはこいつのものだと理解できた。
突如、その黒い人間が頭を肥大化させたと思ったら歯並びの悪い巨大な口がグパァと開き探索者を丸呑みにした。
生ぬるい咥内、唾液はどこか土臭い。意識が途切れる。
再び目を覚ませばそこは風呂場で、自身は浴槽の中にいた。
身体は冷え切っているがそれよりも恐怖で脳がぐらつく。
SANC(1d3/1d6+2)加えて寒さによるHP-1
ナジュム : CCB<=80 【SANチェック】
(1D100<=80) > 40 > 成功
ナジュム : 1d3
(1D3) > 2
system : [ ナジュム ] SAN : 80 → 78
system : [ ナジュム ] HP : 11 → 10
KP : くんっと腕を掴まれる。
目線をやれば目だけはハッキリ見える真っ黒な小さな人間があなたの腕を掴んでいた。
身長からして子供だろうか?その手はひどく冷たくザラザラしている。
見れば周囲に何人もの黒い子供がいる。その目は不気味に爛々と輝いている。
突如として子供らはあなたに喰らいつく。肉は引き千切られ血飛沫が床を彩る。
悶絶する痛みは永遠に感じたが、瞬きをすれば周囲には誰もいない。自分は喰われていない。
しかし身体には痛みが残っている。
服の下を見れば子供のものであろう歯形が全身に残っている。
現実と幻覚の境界線が揺らぐ。
SANC(1d3+2/1d10+2)加えて現状回復不可のHP-1
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=84 【SAN値チェック】
(1D100<=84) > 48 > 成功
ルシュディー・アル=バンダーク : 1d3+2
(1D3+2) > 2[2]+2 > 4
system : [ ルシュディー・アル=バンダーク ] SAN : 84 → 80
system : [ ルシュディー・アル=バンダーク ] HP : 8 → 7
KP : ぽた、ぽた、と肩に何かが垂れる。
触れば透明な液体で、匂いを嗅いでみればそれが唾液だということが分かる。
頭上を見上げる。そこには四つん這いになって天井に張り付く真っ黒な人間がいた。
目だけ白目と黒目がハッキリしており、その視線の先にいるのはあなただ。
口は見当たらないが、肩に垂れたのはこいつのものだと理解できた。
突如、その黒い人間が頭を肥大化させたと思ったら歯並びの悪い巨大な口がグパァと開き探索者を丸呑みにした。
生ぬるい咥内、唾液はどこか土臭い。意識が途切れる。
再び目を覚ませばそこは風呂場で、自身は浴槽の中にいた。
身体は冷え切っているがそれよりも恐怖で脳がぐらつく。
SANC(1d3/1d6+2)加えて寒さによるHP-1
ロク : うわ
アルマース : 1D100<=90 正気度ロール
(1D100<=90) > 27 > 成功
アルマース : 1d3
(1D3) > 1
system : [ アルマース ] SAN : 90 → 89
system : [ アルマース ] HP : 13 → 12
KP : 起こった出来事としては……ナジュムちゃんとアルマースさんが消えました。
ピカケ : みんなーっ!?
零円 : 2人ともー!!!?
ルシュディー・アル=バンダーク : 「痛……ッ!」思わず腕を振り払う
サイード・カプランオール : 「……えっ、あれっ、2人とも……?」
サイード・カプランオール : 「ルシュディー、どうしたの……?」はわわわ……
ルシュディー・アル=バンダーク : 「い、今、子供に腕を食いちぎられ……あ、な、なにもないな…?」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「………」噛まれたところを見てみる。歯形がある。うわぁ
サイード・カプランオール : 「こ、子供に……?こぁい……」わぁ……
ルシュディー・アル=バンダーク : 「あ、こっちにも。うわ、ここも」足とか肩とか他にも歯形が、うわ
KP : そして当のお二人は……風呂場で向き合って目が覚めます。
零円 : 男女が風呂場で??!!!
はかせ : 事故なんですゆるしてユラちゃん
アルマース : 「―――ッッ!?」風呂場から大きな音が聞こえる
ユラ : なんで……お風呂で、ふたりきり……
アルマース、どういうことなの……?
アルマース : 俺が聞きたいが????
KP : もしかしたらユラ、ギョクハンの匂わせ投稿に毎回脳を焼かれてるかもしれないと思い始めてきた
ロク : かわいそう
はかせ : 大変だアルマ―スさん…
零円 : かわいそうに
ロク : アルマースは一人の時の写真しか載せてないのに
はかせ : ギョクハンくんさぁ…
ギョクハン : えっ、なんのこと??あはは
ユラ : 僕が先に好きだったのに
KP : そんなルシュディーさんとサイードくんの耳に、アルマースさんの悲鳴が聞こえてきます。
ルシュディー・アル=バンダーク : 「サイードはなんともないか…?あ、あれ?2人は…?あ、悲鳴!?」
サイード・カプランオール : 「お、オレは、大丈夫……。……!!お風呂の方、かな……?」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「行ってみよう」
サイード・カプランオール : 「うん……!」お風呂場に行ってみよう
ピカケ : かわいそうだ
アルマース : ギョクハン、お前な……
アルマース : 気をつけろってあれほど言ってるのに……
はかせ : これわかってるよね?ね?!
KP : 風呂に向かえば、無事にナジュムちゃんとアルマースさんを確保できます
アルマース : 「な、なんだったんだ……」
アルマース : 「変な化け物に……丸のみにされた……」
ナジュム : 「! わ、わたしも……気付いたら、お風呂で…」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「だ、大丈夫か!?だ、男女の密会とかはまだちょっと早くないか…?」※そういうのじゃない
サイード・カプランオール : 「化け物……??密会……??んと、で、でも、急に移動するの、確かに変……。」
アルマース : 「おい、なあ、お前らも変な化け物見なかったか!?」
ナジュム : 「へっ!?あ………」思い出して顔真っ赤かも
アスラン : 今の私ではフィンガースナップで場所移動なんて大層なこと、できないんだよね……
あの私はどうやっていたのだろう
ロク : 思い出さなくていいんだよ
ロク : その方が幸せなこともある
はかせ : やめな
零円 : 永遠に忘れてなよ、そんな技
ルシュディー・アル=バンダーク : 「化け物…?いや、子供に全身を噛まれはしたが、化け物はみてないな…?」
サイード・カプランオール : 「み、見てないよ。なんか、真っ黒な人が5人……いただけ。何もされてない……」
ナジュム : 「黒い人!そう、黒い人だったの……!」
アスラン : ぱちんっ……ぱちんっ……
ううん、音だけは出せる
はかせ : ふと出来そうな動作禁止!
はかせ : ほらアスラン、クロスワードだよこれやろうね
ピカケ : ナンプレもあるよ
アルマース : 「四つん這いになって天井に張り付く真っ黒な人間がいただろ…!?」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「黒い人…?いや、見てない…」
アスラン : 好きなやつだ もらうね……
零円 : これやってみなよ、ルービックキューブ
アスラン : 私をロジカルな遊びが好きな人間だと思ってないか?みんな
まあ、当たってはいるけれども
アスラン : このINT18EDU21にかかれば……それっ
ロク : やめな
KP : メインが胡乱だ みんなどうしちゃったの!?
ロク : ウムト!!!助けてくれ!!!!!
ピカケ : じゃあアホみたいに難しい知恵の輪あげるね
零円 : 馬鹿になれ!馬鹿になれ!
サイード・カプランオール : 「な、なにそれ……えっと、普通!普通に立ってた。オレと、おんなじ、床に、二足歩行……」
ナジュム : 「……アルマ―スさんとわたしは、その黒い人に食べられたの」
アスラン : 私のINTを下げようとしてない…!?
ピカケ : ちがうな 馬鹿になって欲しいなら変なゲームやらせよう
ピカケ : しょぼんのアクションとか
はかせ : 学園ハンサムっていうゲームやろう
ウムト : 変なゲーム?まかせろ!
殿がローションカーリングをするゲームがあるんだ
ルシュディー・アル=バンダーク : 「なるほど……。それなら、これからはより慎重に家の中を見て回ろう。なにかおかしなことが起きていそうだ」
サイード・カプランオール : 「そ、そうなの……?危ない……。」ルシュディーさんの言葉に頷き……
零円 : なんでそんなもの知ってるんだウムト。いや、ウムトなら知ってるか…
ピカケ : なにて?
はかせ : ウムト?
KP : では、みなさん改めて居間へ向かうということで。
KP : 1d3 HO順
(1D3) > 1
KP : サイードくん。あなたは居間へ向かう道中、床に落ちているカギを見つけます。
サイード・カプランオール : 「!」鍵!拾います
サイード・カプランオール : 「何か……鍵、あったよ。これ、地下室のやつかな……?」みんなに見せよう
はかせ : え!サイード君ナイス
零円 : 鍵だ~!!!!
アスラン : ど、どれも胡乱なゲームだな……
零円 : アスラン、メイド イン ワリオとかやろう
アルマース : 「ん?本当だ。もしかしたらそうかも」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「なに?よく見つけられたな。えらいぞサイード」
サイード・カプランオール : 「うん。良かった」褒められた!嬉しい
アルマース : しれっとしておく、ここも
ギョクハン : お前、ほんとこういうポジションうまいよなあ
アルマース : そうじゃなきゃ潜入とかできないよ
アルマース : ギョクハンには絶対に無理だな
ギョクハン : 何を!?俺だってできらあ!!
アルマース : いーや、無理だね
アルマース : お前、すぐに視線とか顔に出るからな
ギョクハン : えっそう?好きだってバレちゃってる?
アルマース : なにが?
ギョクハン : あはは、なにがだろうね
アルマース : なんだそれ……
アスラン : ワリオ……マリオならわかるけど、似たようなものだろうか
ロク : 知ってはいるんだ…
ピカケ : スイッチのやつはお裾分け出来るからウムトとやりなよ
アスラン : マリオは世界的に有名だからね それぐらいなら
はかせ : 映画流行ったもんね
零円 : ワリオはマリオの異母兄弟でいずれ死闘を繰り広げることになる仲だよ(嘘
ナジュム : 「すごい、サイード!」嬉しい~
アルマース : 「他にも何かあるかもしれないし、居間をもう少し見てみる?」
ロク : 割とPLも素で「なにがだろう」になっていた。ごめんギョクハン……
ギョクハン : 内緒~~!
ピカケ : !?
ウムト : アスランはもっとこう、胡乱なものも見て見識を広げた方がいいと思う
ロク : うん
ロク : バカになろうぜ!
アスラン : 胡乱を求められている…
ピカケ : バカになりながらバカみたいなゲームするの楽しいよ
サイード・カプランオール : 「うん、その方が良い、かな……」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「そうだな」居間、みよう
KP : では、居間の描写だけして今日は終わりましょう!
KP : ■居間
カーペット、テーブル、テレビ、棚がある。
至って普通に見えるが…。
KP : というわけで、本日は終了です!おつかれさまでした!!
はかせ : わたしはアスランのこと敬うね
零円 : お疲れさまでした~!!!
はかせ : おつかれさまでした~!!!!
ロク : お疲れさまでしたー!!
零円 : 流石にパイどけておくか。顔面から
アスラン : 敬ってくれるのか 嬉しいな
ロク : すでに皆さんは犯人をご存じだと思いますが………
ピカケ : んふふ
ロク : アルマースというか私というPL、こういう動きを本編でもしており……
零円 : そうねwwwww
はかせ : はいw
ピカケ : そうですね……w
KP : KPは見ててひじょうに面白いです
ロク : あとで色々ネタばらし(まだあるの?)しますね……
零円 : わぁい!
はかせ : やった~!!
ロク : でもすでに秘匿はぽろぽろ吐いてるからね!!!
零円 : ふふww
零円 : まだまだ探索箇所残ってるから、何が起こるか楽しみですね……
KP : んふふ
次は明後日の2/12です!よろしくね👋
ピカケ : 楽しみですねぇ
ロク : やったー!
ピカケ : はーい!明後日もよろしくお願いします!
ロク : ではお先に失礼します!お疲れさまでした!
はかせ : はい!よろしくお願いします~
ピカケ : お疲れ様でした〜〜おやすみなさい!
はかせ : おやすみなさい!!
KP : はあい!おつかれさまでした!
みんなあったかくして寝てね~!
零円 : おやすみなさいませ!みんなはあったかい風呂に入ろうね!
KP : 1d100 今日の風呂の温度
(1D100) > 1
KP : 1度?
はかせ : すごいもの見ちゃった…
ロク :
KP : すごいもの出ちゃった
ピカケ : めちゃめちゃ冷たいお風呂ある
ピカケ : 1d100 お風呂の温度は1d100度
(1D100) > 85
ピカケ : 死ぬ
ピカケ : きぱのお風呂と足して2で割ったらちょうど良いのでは?
KP : ほんとに足して2で割ってちょうどいいぐらいですね!?ふふ
ロク : 1d100 風呂の温度
(1D100) > 52
ロク : 死ぬ度
ピカケ : 52度も死ぬ 入れん
はかせ : 1d100 お風呂温度
(1D100) > 96
はかせ : わぁああ
ロク : やば
ロク : 沸騰直前
KP : あっはっはっは
KP : まともな風呂がない
ピカケ : 一番マシなのがロクさんのお風呂っていうね……
零円 : こんばんは!
ピカケ : こんばんは!
ロク : 壊した風呂の水入れたらちょうどいいかも
零円 : なんかクリファンがみえるな
ロク : こんばんは!
はかせ : こんばんは!
ピカケ : お風呂の温度出したらこんなんなっちゃった
零円 : 私は雑談でd100振るな委員会に入ってるので……
零円 : 今日のあなたの運勢は……? 【中吉】
KP : こんばんわ~!!
KP : 中吉風呂かも
零円 : お風呂の温度は中吉です(?)
ピカケ : そこそこ良い感じのお風呂かも
ピカケ : 檜のお風呂って中吉くらいの気持ちあるな…………
零円 : いい~
KP : 今ごろパイ投げの終わったNPCたちは中吉風呂に……
はかせ : うう、羨ましい
ピカケ : いいな
KP : さて 一方こちらの大凶風呂では
ピカケ : 大凶風呂どころか大凶コテージまである
ロク : あ!すっみあmせんあのお手洗いにいってきてもいいですk
はかせ : いってらっしゃいまし!
ピカケ : 行ってらっしゃいませ〜〜
零円 : いってらっしゃいませ!
KP : いってらっしゃいです!!
零円 : このコテージのすべてが大凶かも
KP : そんな ふつうのコテージですよ(?)
ピカケ : バケモンに喰われるコテージはふつうではなくて
はかせ : 普通なんてなかった!!
零円 : 子供に食いちぎられるコテージが普通だって?!
KP : なんだかひどい目に遭ってるけど、たぶん大丈夫ですよ!!(?)
KP : カスモツ本編よりはナンボかマシ マシかなあ
ピカケ : ひどい目の方向性がちがうからなぁ
ピカケ : これはこれで恐ろしくこわいですよ
零円 : まぁカスモツ本編に比べれば、そうかも、そうか???(全身の噛み痕見ながら)
零円 : 本編で犬に噛まれて、現代では子供に噛まれてるなこいつ
はかせ : かみかみ
ロク : すみません戻りました!!!!
零円 : おかえりなさい!
ピカケ : おかえりなさい!
KP : おかえりです!
はかせ : おかえりなさい!!
KP : よし ではじんわり始めましょう よろしくおねがいします!
ピカケ : よろしくお願いします!
ロク : よろしくお願いします!
はかせ : おねがいしますー!!
零円 : よろしくお願いします!
KP : 居間には《目星》が振れますね
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=59 【目星】
(1D100<=59) > 80 > 失敗
サイード・カプランオール : CCB<=72 【目星】
(1D100<=72) > 14 > スペシャル
アルマース : CCB<=60 目星
(1D100<=60) > 52 > 成功
ナジュム : CCB<=70 【目星】
(1D100<=70) > 41 > 成功
零円 : あ!14だ!
ピカケ : 14だ!
ピカケ : 嬉しい
KP : 14だ~~~!!クリチケの半券をどうぞ!!
サイード・カプランオール : わーい!
KP : カーペットの下に赤い魔法陣が描かれているのに気付く。特殊な塗料で描かれているものらしく消すことができない。
棚にはサイリウムやうちわが置いてある。サイリウムは全て赤色らしい。うちわにはよく分からない言語で何かしらが書いてある。読めない。
KP : あなたにはうちわの言語が何故か読める。
「カラカル♡」「ファンサして♡」と書かれている。
サイード・カプランオール : なんか 読める……
KP : ふしぎだ……
サイード・カプランオール : ふしぎ 勉強した覚え、ない言葉……
KP : サイリウムが白骨化した人の腕に見える。
ナジュム : 急にサイリウム驚いてたのに人の腕ェ!?
KP : ふふ 腕~~~!!こわいね…
ナジュム : 怖いよォ
アルマース : 「これは……なんだろう」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「ん?なにかあったのか?」
サイード・カプランオール : 「………??カラカル、ファンサして………??って、書いてある………」団扇眺め……
ナジュム : 「や、やだ……!」サイリウム見て怯えてます
アルマース : 「ナジュムさん?どうかした?」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「ど、どうしたナジュム!」
サイード・カプランオール : 「ま、また怖いの見えた……!?」わたわた
ナジュム : 「う、うで……人の腕……」
アルマース : 「うで?」
アルマース : 「このサイリウムが?」
ナジュム : 頷いてる コクリ…
ルシュディー・アル=バンダーク : 「ナジュムには俺たちと違うものが視えている、のか…?」
サイード・カプランオール : あわあわ……………とりあえずサイリウムをどっかにこう 隠しておく……
アルマース : 「うーん。さすがに探検した時は大まかにしか見てないからなぁ」
はかせ : 両腕と歯もみんなには違うのかな
KP : ふふっ どうなんだろう……
KP : もしテレビをつけたい場合はつけることもできるよ(雑談感)
ロク :
アルマース : 「他に何か変な物はある?ナジュムさん」
ナジュム : 「えっと………」恐る恐るあたりを見ますね 何かあるかな
ピカケ : つけれるんだ
はかせ : エーン
零円 : これは見習うべき鮮やかな誘導(?)
ロク : 団員じゃないから全員~さん呼びになるアルマース、新鮮すぎる
ピカケ : 感じたことのない味がする
はかせ : オイシイ
KP : カーペット、テーブル、テレビ、棚なんかがある。
テレビはなんとなく、つけれそうな気がする。
KP : ありがとう 誘導に乗りました
ロク : やったね
零円 : 新鮮だ…旬の味がする
ナジュム : 「今のところ、それ(サイリウム)とぐらいしか怖い物は見当たらないかな……」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「そうか…何かあったらすぐに言うんだぞ。ため込むなよ」
KP : 新鮮な旬の味 これが季節のおいしさです(?)
はかせ : ぺろぺろ……全部コワイ味だ
アルマース : 「それならこれだけひとまず気をつけておこうか」サイリウムを端に退けておく
ルシュディー・アル=バンダーク : 「そういえば、サイードも何か言っていたな?ファンサ、がどうとか…」
サイード・カプランオール : 「怖いもの、見ない方が良いもんね…………」
ナジュム : 「ありがとう、みんな……」ほっ
サイード・カプランオール : 「ん。あ、うん。このうちわ?に、そう書いてある……」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「うちわに…?」じぃー…
アルマース : 「からかる……とかなんとか」
KP : うちわの言語はみなさんには謎ですね。みみずが這ったような文字をしている…。
ルシュディー・アル=バンダーク : 「ウムトみたいな字だが読めないな」
ピカケ : 師匠は何故かとかじゃなく普通に読めるのかな これ……と思ったり
KP : ふふっ 写真を撮っといてあとで読んでもらうのもいいかもしれない
ピカケ : そうしようかな ぱしゃり……
ピカケ : 何枚かはブレてて読めなさそう
アルマース : そういえば電気は通ってるんだろうか?と電源スイッチを押してみる()
ロク : ぽちっとな
KP : テレビをつけてみると、そこには砂嵐が映ります。が……
KP : 画面の中から突如、真っ黒な腕が現れる。
それは迷うことなくルシュディーの方へと伸び、腕を掴んで画面の中へ引き摺り込もうとするだろう。
零円 : ふぁーーーーーーーーーー
ピカケ : イヤーーッ
ロク : わあ
はかせ : また腕ーーー!!!!
KP : 《STR*5》をどうぞ。加勢する場合はひとりにつき+10の補正が得られます。
ルシュディー・アル=バンダーク : 「はぁ!?!?!!」
アルマース : 「うわ!?」
サイード・カプランオール : 加勢します!!!
アルマース : 加勢します!
ナジュム : 「だ、だめ!!」 加勢します
サイード・カプランオール : 「わっ、わ、ルシュディー!?」し しがみつくというか引っ張るというか
KP : では、ルシュディーさんはSTR*5の数値に+30の補正をつけてダイスロールをどうぞ!
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=(16*5)+30 【STR】
(1D100<=110) > 100 > 致命的失敗
ルシュディー・アル=バンダーク : え?
ルシュディー・アル=バンダーク : あの
KP : wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
はかせ : ちょっとwww
ルシュディー・アル=バンダーク : え??????????????
アルマース : ルシュディーさん??????????
サイード・カプランオール : そんなことある?
KP : 100はもう 言い逃れできませんね
アルマース : チケットいる……?
ロク : あの???????
零円 : 110で100出すことある・!!?!?!?!
ピカケ : 面白すぎる
はかせ : エンターテイナー…
零円 : 逆にこのまま受けた方がおもろいまであると思うんですけど、皆様どうお思いでしょうか
ロク : デストラだったらどうしよーっていう思いが微レ存
KP : KPから助言すると、おもろいことになるだけなので安心していいですよ!
はかせ : その後探索出来るならいいんだけれど…
はかせ :
ピカケ : 死ななきゃセーフ
はかせ : それならはかせはおけですw 手当はします!!
ロク : よしじゃあ仕方ないな!
零円 : おもろいらしい(記憶にない)
ピカケ : 思ったよりなんも覚えとらんです
KP : みんな記憶消すのうまくて嬉しい!!
ピカケ : 覚えてないって事は実質初見!
🔁ここに来るのは初めてです🔁
ルシュディー・アル=バンダーク : モツ冷えはギャグだ。ギャグで人は死なない!このままいこう()
KP : では……
KP : 必死の抵抗もむなしく、ルシュディー、あなたはテレビの画面の中に引きずり込まれる。
引き摺り込まれた先は真っ暗闇で、数多の目が目が目が目が目が目目目目目目目目目に見つめられて意識が一瞬途切れる。
零円 : 目が!目が!
ピカケ : こわすぎ
ロク : ああ!目が!目が!
はかせ : 普通にコワイね!!
KP : 目が覚めると、下半身が土の中に埋まった状態だということがわかる。自力で這い上がることは難しいだろう。声をあげることはできる。が、めちゃくちゃ寒くてキレそうだ。
KP : テレビから伸びた腕を見た探索者はSANC(1/1d3)
引きずり込まれた探索者はSANC(1d3/1d6+2)
零円 : だははwwwww
零円 : 義足埋まっとる
ピカケ : 埋まっとる
アルマース : 1D100<=89 正気度ロール
(1D100<=89) > 33 > 成功
system : [ アルマース ] SAN : 89 → 88
ナジュム : CCB<=78 【SANチェック】
(1D100<=78) > 36 > 成功
system : [ ナジュム ] SAN : 78 → 77
サイード・カプランオール : 1d100<=84 【正気度ロール】
(1D100<=84) > 74 > 成功
system : [ サイード・カプランオール ] SAN : 84 → 83
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=80 【SAN値チェック】
(1D100<=80) > 15 > スペシャル
ルシュディー・アル=バンダーク : さっき出して
ルシュディー・アル=バンダーク : 1d3
(1D3) > 3
system : [ ルシュディー・アル=バンダーク ] SAN : 80 → 77
ロク : 義足冷えたら痛そう
零円 : キンキンに冷えた義足です。肌にぴとってしてあげるね
KP : ルシュディーさん、声あげる?
ピカケ : ギャーッ
ロク : ギエエエェェ
KP : イヒーーーッ
アルマース : 「ルシュディーさん、どこにいっちゃったんだ…?」
サイード・カプランオール : 「ゎ、わかんない…………」びっくり……
ルシュディー・アル=バンダーク : 「さっむ!!!!!!!!!」外から聞こえる元ヤン声
ウムト : さりげなく俺の字がディスられてて草だが
ピカケ : カスモツの時から字きたないって話だったもん
零円 : そうだもん
KP : 元ヤン声wwwwwwwwwwww
ナジュム : 「絶対、絶対探さなきゃ……!」
ナジュム : 「!」聞こえた?
サイード・カプランオール : 「!!外から声!」はわわ
アルマース : 「……外?」
KP : ルシュディーさんが声をあげれば、みなさんそれが玄関の外から聞こえると気付けます。
KP : 行ってみれば、玄関先で下半身ごと土に埋まっているルシュディーさんを発見できます。
義足はそうだな…埋まっててもいいし、掘り出すのが大変なら親切に外した状態で近くへ置かれていてもいいですよ。
KP : ただしタオルは外れています タオルまで土に埋まったらよごれてかわいそうだからね
零円 : 親切に外されてるwwwwwwwwww
零円 : その親切をもう少し別のところに
ルシュディー・アル=バンダーク : 「さ、さむ……風呂でかぶった水がまだ乾いてないから余計さむい……」プルプル
アルマース : 「えーと……」
サイード・カプランオール : 「埋まってる………!!」わあ
ナジュム : 「ルシュディ―さん…っ!?」ちょっとまって情報量がタオルも足も元ヤンボイスも頭ぐるぐる
ルシュディー・アル=バンダーク : 「と、とりあえず、ひっぱってくれないか……」
KP : うんとこしょ どっこいしょ それでもルシュディーさんはぬけません
零円 : カブだったのか、
サイード・カプランオール : 「分かった……!」引っ張るぞ
アルマース : 「ああ、うん。俺がやるよ」
アルマース : 背が高いのでぷらーんてなりそう
サイード・カプランオール : なるかも……?
KP : 引っ張り出せば、土まみれの、ルシュディーさんが。
ぶじに収穫できました!
ルシュディー・アル=バンダーク : ぷらーん……黒いカブです
アルマース : 「義足、付けられる人はいる?」ぷらーんさせたまま
零円 : え、産まれたままってことは
ロク : あれ?まさか
零円 : いやでも服着てたよね!!?!?ね!?!?
ピカケ : 没収されちゃったのかも
KP : えっ着たんですか!?クリームの!?着てたのか!!
てっきりタオルそのままだと 待って過去改変するね
ナジュム : 「えっとその……わたしは…」一旦目隠しておこうかな!?
零円 : 脱衣所に置いてあった着替えに着替えた気がする
ロク : 確かべとべとだけど下寒いからって着替えていた、かも!
はかせ : タオル置いてあるもんだからまた脱がされたのかと
KP : だいじょうぶ!服は無事…だよ!!
KP : OK よし 過去改変!!
KP : よかった 尊厳守られて
ルシュディー・アル=バンダーク : 尊厳は守られたようだ
ルシュディー・アル=バンダーク : あのナジュムちゃんの純心
ルシュディー・アル=バンダーク : 「降ろしてくれたら自分でつけられるぞ……」ぷらーん
アルマース : 「分かった。じゃあ下ろすね」とさっ
ナジュム : 指の隙間からチラチラ… ほっ
ルシュディー・アル=バンダーク : 「うむ、助かった……」地べたに座って義足をつける
ルシュディー・アル=バンダーク : 「え、ていうか何で土に埋められたんだ、俺……」
アルマース : 「なんか、テレビから腕が伸びてきて飲み込まれていったところまでは見たんだけど」
サイード・カプランオール : 「うーん……?黒いやつ、だったから……さっきのばけもの?とかだと、思うけど……変な事、ばっかりだね。」
ナジュム : 「そ、そうだよ!身体は大丈夫?何も怪我してない…?!」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「ああ、怪我はないよ。大丈夫だ」
KP : クリームまみれの上に土にもまみれちゃった……
ピカケ : いろいろにまみれている
ロク : めちゃ汚れてる……
ロク : なのに風呂は冷えている
ピカケ : 水すらもうない
ロク : 一体だれがこんな酷いことを……
はかせ : しくしく…
ピカケ : ……👉
零円 : 👀
アルマース :
零円 : それでこそアルマース君だよ
KP : 👈👀
はかせ : 👀…
KP : ずっとわろてる
ルシュディー・アル=バンダーク : 「ああ、先ほど3人が見たという黒い何かか…?怪奇現象ばかり起きているし、何かあるのかもしれないなこのコテージ」
サイード・カプランオール : 「じこ……ぶっけん?ってやつ、なのかも……?」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「物騒な…」
ロク : ちょっと分かんないですねの顔してるこいつ
ロク : もう知ってると思うんですけど、アルマースは被害者面が上手いです
零円 : 知ってます!w
ナジュム : 「で、でも…皆は人の腕や血は見てないんだよね………」
アルマース : 「玄関で少しでも土払っておく?」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「そうだな、それはナジュムにだけ見えているような……」
はかせ : 本編で見た!!
ピカケ : いっぱい見た
KP : お前の被害者面をずっと見てたぞ🦁
ルシュディー・アル=バンダーク : 「あ、ああ。そうだな。このまま中に入るわけにもいかんし……」パンパン、払おう
アルマース : ついでに玄関って見れますか?
KP : 玄関~~~~は~~ なんもない…ね!!
アルマース : よかったなにもない!
アルマース : 「俺だって怖かったんだよ?」(うそ)
零円 : ぜったいうそだぁ
はかせ : ホントかなぁ
KP : 強いて言えば外にある地下室と焼却炉?が見れるかも
ナジュム : モウイクノ…?
アルマース : あと休憩室とバルコニーか
ルシュディー・アル=バンダーク : キッチンもまだかも
アルマース : 「さすがに少し休む?確か休憩室もあった気がするんだけど」
サイード・カプランオール : 「その方が、良いかも……いろいろ、あったし……」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「そうするか……」
KP : では休憩室へ移動ということで
KP : ■休憩室
テーブルとソファが2つある。至って普通に見えるが…。
KP : ソファに人間のミイラが何体も腰掛けているのが見える。
はかせ : えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん
はかせ : ぷるぷる…
KP : 《目星》を振れます!
アルマース : CCB<=60 目星
(1D100<=60) > 98 > 致命的失敗
アルマース :
アルマース : 暗すぎ
サイード・カプランオール : あれまぁ
サイード・カプランオール : CCB<=72 【目星】
(1D100<=72) > 59 > 成功
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=59 【目星】
(1D100<=59) > 35 > 成功
ルシュディー・アル=バンダーク : Oh
ナジュム : CCB<=70 【目星】
(1D100<=70) > 15 > 成功
KP : ソファがフッカフカだ。高級品かもしれない。
だがメーカーなどは書いてない。どこのものだろうか?それにしてもフッカフカだな…。
KP : そういえばこの貸別荘は見たことのない建築様式だ。
加えてメーカーの不明なソファ。どこか知らない世界の存在が関与しているのかもしれない…!?
恐怖を感じ、SAN-1(ファンブル処理)
system : [ アルマース ] SAN : 88 → 87
零円 : す、すごいふっかふかだ…!(ゴクリ
KP : ふっかふかだ!!
しかし クリームまみれのみんなは 座れない
ルシュディー・アル=バンダーク : 「こ、こんな高そうなソファに座れない……!」クリームと土まみれ
アルマース : 「……ううん」
サイード・カプランオール : フッカフカ………手で……ふみ……ふみ……
ピカケ : 座れなくてもふみふみはできる……
KP : ふみふみ……かわいい……
零円 : ん~ネコチャン!
ロク : ネコチヤン
ナジュム : ビクッとした後、ソファから離れて様子伺っておくね…
顔色はよくないかもです!!!!
はかせ : ふみふみサイードくんとミイラがいて、うーーーーーーーーーーー
KP : ミイラのすぐ横をふみ…ふみ…しているのかも
アタハン : 誰か…誰か、動画を撮っておいてくれ……
KP : 親バカの面が出てしまう
はかせ : 保護者だ
アルマース : 「そう、ずっと思っていたんだけど、ここの家の建築様式って見たことがない物なんだよね」
アルマース : 「ちょっと気味悪いよね……なんか……」
ファルマコ : ……何故彼女はずっと怯えているんだ 誰が怯えさせているんだ
ロク :
零円 : この家だよ、燃やす?
ファルマコ : 燃やそう(松明を取り出す)
ピカケ : スッと出てくる松明 笑っちゃう
零円 : 決断が早い。鱗滝さんもびっくり
はかせ : カワイイとコワイが混雑してる~~~
ルシュディー・アル=バンダーク : 「ナジュム、今度は何が見えたんだ?」
サイード・カプランオール : 「……?見たこと、ないの……??不思議な建物………」ほわ……ふみふみ……
ナジュム : 「その………ミイラ、が…何体も、座って………」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「ミイラがいるそうだぞ、サイード」
アルマース : 「今度はミイラか……」
サイード・カプランオール : 「ニャ………あ、え、………」ふみふみを辞めて離れる……
ナジュム : 「居間の腕(サイリウム)も、白骨化……してるように見えてて……」
アルマース : 「……時間が経過してる?」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「…事故物件というのも頷けそうな気がしてきたな…」
サイード・カプランオール : 「は、はぇ…………。うぅん……こぁい建物だね……」
KP : 事故物件にもほどがある
ロク : やばすぎ
零円 : 何回お祓いすればいいのやら
ルシュディー・アル=バンダーク : 「アルマースがいう、『見たことない建築様式』だと言うのも、何か意味があるのだろうか…?わざわざそういったものを建てるとか…」
ナジュム : 「ご、ごめんね。サイードくん……」
アルマース : 「それは分からないけど…。え?もしかしてキッチンにも食べられるものがなくなってるとか?それは困るな」
サイード・カプランオール : 「んーん……ナジュムは、悪くない、から……」
サイード・カプランオール : 「キッチン……。食べるもの、見とく……?」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「念のために確認しておこう。水は出ないが、備蓄の飲み物などもあればいいな」
ナジュム : 「うん……」確認、大事
KP : みんな順調に建物内を見てくれてうれしい
KP : では、キッチンへ
KP : ■キッチン
食器棚、冷蔵庫、IHコンロがある。
至って普通に見えるが…。
KP : 《目星》をどうぞ!
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=59 【目星】
(1D100<=59) > 21 > 成功
ナジュム : CCB<=70 【目星】
(1D100<=70) > 24 > 成功
サイード・カプランオール : CCB<=72 【目星】
(1D100<=72) > 24 > 成功
アルマース : CCB<=60 目星
(1D100<=60) > 81 > 失敗
アルマース : 暗い
ルシュディー・アル=バンダーク : Oh、暗いねぇ…
KP : アルマースさん、夜目が効かないタイプか?
零円 : なるほど?
KP : 棚から大量の菓子類が入ったレジ袋が見つかる。
レジ袋の数はおよそ3つほどで、中身は一般的に売られているもの。これらは探索者たちが買ったものではないことがわかる。
菓子類の他にはジュース系の飲み物と紙コップが4つ入っている。菓子類の賞味期限はまだ先のよう。食べても問題はない。
冷蔵庫には探索者たちが買った飲み物や軽食などがあれば入っている。
KP : レジ袋の中身が人の生首に見える。
はかせ : えーーーーーーーん
はかせ : 生首はいっちゃんこわいでしょ
KP : ごろんっ……
はかせ : ふーん…
アルマース : そういうのはギョクハンに任せてる
零円 : ギョクハンにww
ギョクハン : 任せられてる(ドヤ顔)
零円 : 逆にサイードくんは夜目すごい効きそうですよね
KP : わかる 夜闇の中で瞳孔がおおきくなっていそう サイードくん
ピカケ : トラは夜が狩りの時間だから…………
ピカケ : 夜にうろちょろするのは多分慣れています
はかせ : 女性か男性か、顔は詳しく分からない感じですか?
KP : おっ ちょっと待ってくださいね
KP : Schoice 男性 女性
(choice 男性 女性) > 男性
KP : S1d100 年齢
(1D100) > 61
KP : 壮年の男性に見えますね
はかせ : ほほおお
ルシュディー・アル=バンダーク : 「なんだ、結構な量があるな」
サイード・カプランオール : 「で、でも、これ、買ってきてない……と思う。」
アルマース : 「賞味期限は問題なさそうだ、良かった」
アルマース : 「えーと、ナジュムさん。何か変わったものはある?」
ナジュム : 「………く、くび……男の人の、頭が…ッ」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「コテージの管理人が来客用に買っておいてある物だと思ったが、違うのなら手を付けるのはやめておこうか……。いや、でも風呂壊れてたしちょっとくらい詫びでもらってもいいんじゃないか…?」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「え?」首?
ナジュム : レジ袋を指さしてます!
零円 : 欠陥コテージだ!!!
零円 : ※なお
ピカケ :
ロク :
はかせ :
KP :
ルシュディー・アル=バンダーク : 「こ、ここに首が?」
アルマース : 「全部で袋は3つあるけど、それ全部?」
サイード・カプランオール : 「お、お菓子……じゃ、なくて……??」ちょっと距離取る……
ナジュム : レジ袋3つとも…ですか?
KP : そうだな 3つぜんぶに入ってるかもしれない
全部壮年の男性かな?
ナジュム : えーーーーーん
KP : ハゲ、ヒゲ、ヒゲ かも
はかせ : wwww
はかせ : ハゲとヒゲとヒゲかぁ
ナジュム : 「3つとも、全部……!」口元抑えてる
アルマース : 「ルシュディーさん、やめておこっか」にこ
ルシュディー・アル=バンダーク : 「そうだな………」スッと戻す
ルシュディー・アル=バンダーク : 「まったく、風呂は壊れているし、変なことは起こるし、一体どうなってるんだこのコテージは」※なお
アルマース : 「本当に困ったね…。まさかこんな欠陥コテージとは思わなかった…」※
サイード・カプランオール : 「こういうの、困るね……次から、泊まるところ、探す時気を付けなきゃ……」※
零円 : 本当にうまい、素知らぬふりが
アルマース : 任せて
ナジュム : 「でも、みんなにはお菓子に見えているのよね…」
アルマース : 「一応、これはお菓子に見えているかな」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「ああ。となるとバルコニーも何かあるかもしれないな…」
アルマース : 「そういえば、ナジュムさんはコテージに来てから何してたの?もしかしたら、違う見え方をするような何かをしたのかと思って」
ロク : これはただの確認なんですけど
ロク : っていう
ロク : ※挙動が人狼ゲームすぎてすごい嫌になってきている私
KP : 風呂冷えは人狼だった・・・・・・・・・・?
零円 : www
ピカケ : 人狼だったカモ……………
ナジュム : 「何か……えっと、そう…確か、わたしは部屋を調べた時にちょっと怪我をしてそれから……」
ナジュム : 「部屋からミイラみたいな両腕と人の歯がたくさん見つかって…」
零円 : うーん、呪物🦆
ルシュディー・アル=バンダーク : 「な、なに…?いや、それより怪我は大丈夫なのか?」
アルマース : 「うーん、怪我をしたらミイラと両腕と人の歯が…?」
ナジュム : 「怪我と言っても、何もなってないの……ちょっと痛みがあっただけで…」
痛かった指を見せるね
サイード・カプランオール : 「ええっ……そ、それは……」やっぱり事故物件……と思いつつ 指を心配そうに見る……
ナジュム : 「わからない、見つけたのは怪我をしてからだから……」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「何もないならいいが……」痛かったという指をそっと撫でた
ナジュム : 「…!」撫でられて嬉しい
アルマース : 「やっぱり痛かっただけの怪我が原因かもしれないね…。俺は特にそういうことは起こってないから」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「私もそういったことは……仮眠した時に変な夢をみたくらいだな」
アルマース : 「変な夢?」
サイード・カプランオール : 「オレは、自分の部屋で、なんか……本?を見つけたくらい……。夢?」
ナジュム : 「ゆ、ゆめ……?サイードは本……気になる、ね」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「ああ。夢の中でこのコテージがある山の中を歩いていたんだ。君たちと一緒に」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「だけど1人、また1人といつの間にか消えていって……とうとう自分だけが山に残っていた」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「君たちのことを呼んで探していたら、……たくさんの手が地面から俺の足を掴んでいた」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「そこで目が覚めたんだが、起きて足を見てみたら無数の手形が残っていたんだよなぁ……今はもう消えたみたいだが」/
アルマース : 「俺は森が人影になってこっちを見ていた幻覚を見たくらいしかないな…」
サイード・カプランオール : 「しんれいげんしょうだ…………」
アルマース : 「ううん……」
アルマース : 「一旦全部見て回って、ナジュムさんの目線で死体みたいなものがごろごろしているか確認してから、地下室に行ってみる?まあ、きっとバルコニーにもあるんだろうなと思うけど…」
KP : 聞けば聞くほど館自体が大問題
呪霊の領域かァ……?
KP : 2Fに行くこともできますよ(小声)
アルマース : やったー!
ナジュム : 「わたしが見てるものが本当なのかわからないけれど……わかった」
ナジュム : 2Fだ~~~(大泣き)
サイード・カプランオール : 「う、うん……いろいろ、見た方が良いのかも……」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「ああ、この際だ。徹底的に確認してみよう」
零円 : バルコニー行ってから2階に行きますか?
ロク : おまかせ!投げかけてみた感じなのでみんなが行きたいとこで!
はかせ : 1F片付けてからで問題ないですよ!
ピカケ : 1F片付けてからのが多分こんがらないかと!
はかせ : 地下室と焼却炉は最後の方がいいのかな…
零円 : そうしましょうか~!!
ルシュディー・アル=バンダーク : バルコニーみてみよ!
アルマース : いきますかー
サイード・カプランオール : 行くよー
KP : では、バルコニーへ
KP : ■バルコニー
デッキチェア、長机がある。
至って普通に見えるが…。
KP : デッキチェアの一つが人骨の塚に見える。
はかせ : ううう
KP : 《目星》ができます!
サイード・カプランオール : CCB<=72 【目星】
(1D100<=72) > 56 > 成功
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=59 【目星】
(1D100<=59) > 94 > 失敗
ナジュム : CCB<=70 【目星】
(1D100<=70) > 33 > 成功
アルマース : CCB<=60 目星
(1D100<=60) > 87 > 失敗
零円 : 至って普通に見えるが…。←フラグ
零円 : 出目コワ
KP : 至って普通に見えるはずなんだが……
はかせ : 見えないのよHO2
ピカケ : ほんとに
零円 : コワイネ
ロク : ろぐ渡場
ロク : どば
KP : チェアの下に手帳が落ちている。
開けば謎の言語で書かれているためよく分からない。
KP : この手帳に対し《アイデア》を振れます!
KP : 手帳の内容が「カラカル様の推しポイント100選」であることがわかる。
ここが推し!ここも推し!全部推し!
サイード・カプランオール : わあ……
アルマース : 「長机にデッキチェアか……」※見えてない
ルシュディー・アル=バンダーク : 「お、手帳があるぞ。……すまん、サイード、取ってくれるか」足が取りにくいので
ナジュム : 「ごめんなさい、わたしもそっちには………」
サイード・カプランオール : 「ん、うん。分かった……」手帳取る 見る
アルマース : 「ん?手帳?」見よう
アルマース : CCB<=70 アイデア
(1D100<=70) > 32 > 成功
サイード・カプランオール : CCB<=70 【アイデア】
(1D100<=70) > 99 > 致命的失敗
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 87 > 失敗
サイード・カプランオール : ニャ~ン
KP : ニャ~~~~!
ルシュディー・アル=バンダーク : ンニャンニャン
アルマース : ニャン
ナジュム : ンニャ~ン
KP : 何語で書かれているのか分からないが、パッションを感じ取ったのだろう。
この手帳には頻繁に同じ形の文字が出てきている。この文字は名前なのだろう、手帳の持ち主はこの名前の存在を推している…そんなふうに感じる。
KP : あまりに強いパッションで恐怖を感じた。
SAN-1(ファンブル処理)
サイード・カプランオール : こゎ……
system : [ サイード・カプランオール ] SAN : 83 → 82
はかせ : 推し……活?
はかせ : ゆ、ら………?
ロク : おしかつ……
零円 : ユラの手帳!?!?
サイード・カプランオール : 「んっと、……カラカル、様の……推しポイント、100選……………。」ちょっと読む。パッションが強すぎる そっと遠ざける…………
アルマース : 「なんて?」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「カラカル…さっきもその名前が出てきたな」
ユラ : え、見られた…?
ユラ : うそうそ、そんなのないよ
零円 : 物理で保管してないってコト?
零円 : 一人だけが見れる鍵垢とかに書き連ねてるってコト?
はかせ : ユラちゃんのアカウント
ロク : こわすぎ
KP : 界隈用の表アカウントとマジで闇の裏垢がありそう
サイード・カプランオール : 「なんか、えっと……カラカル、っていう……神様?の、好きなところ、いっぱい書いてある…………」ンニャン……
ナジュム : 「え………推し、ポイント……?」
ロク : 闇垢、フォローはしてないけどリストにギョクハンのアカウントありそう
ロク : アルマースの動向を探る用で
零円 : こわあwww
サイード・カプランオール : 「うん……そう、書いてある……。」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「信仰ではなくて推し…」
アルマース : 「…………そう、か」ちょっと引いた
KP : あるよ ある
はかせ : フォローするのは嫌だよネわかるよユラちゃん
ユラ : 絶対フォローしたくないけど、アルマースのこと知りたいときには便利だから……あいつのアカウント……
アルマース : ええ…?
ギョクハン : えへ ピース
はかせ : そういうとこだゾ
アルマース : お前さ……
ギョクハン : ちょっとしたファンサービスだって!お前、ただでさえメディア露出ないんだもん
今どきのファンはSNSを追うもんなんだぜ?そこでサービスしなきゃ離れちゃうって!
アルマース : 「えーと。ここには生首とかはない?ナジュムさん」
ナジュム : 「人の首はないけれど……人骨の山、が……」小さくデッキチェアの一つに指を指す
KP : ホーネホネホネ(笑い声)
サイード・カプランオール : 「人の骨……いっぱい……??」なんかわろとるな……
アルマース : 「骨か……」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「あの椅子が……」離れよ
ナジュム : 「さっきよりは……」マシかも…
アルマース : どこにいるかはわざわざ教えなくていいだろ
ギョクハン : この旅行については俺は教えてないよ?
アルマース : 当たり前だろ…
ルシュディー・アル=バンダーク : 「よし、さっさと2階も見てしまおう。長居してまで見るものでもあるまい」
アルマース : 「そうしよう」
KP : では、2Fの行先を載せますね 少々お待ちを
アルマース : けどパイ投げの時の写真は載せるんだろ?
アルマース : はあ……
ピカケ : パイ投げ祭りのあるところってなると結構絞れるというか この街しかなかった場合ほぼバレるというか
零円 : はははw
KP : ふふっ かなり…バレ!!
モガーマラもアサドも「次はここで公演します!」の告知してるだろうし、そうでなくとも分かってしまう
KP : 二階探索箇所
※HO3とHO4の部屋には特にめぼしいものはない
■HO1部屋
■HO2部屋
■休憩所
アルマース : 「色々あったって言ってたし、ナジュムさんの部屋を見てみる?」
ナジュム : 「うん……」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「そうだな。入っていいか?私物などが出ていれば片付ける時間は取るぞ」
零円 : 泊ってる場所とかは内緒にしようね!
ロク : パイ食べた!っていう呟きならセーフかも
ロク : 食べてはないが(投げたから)
はかせ : あとなら良いよね
KP : なうだと凸の可能性あるけど、あとからなら
ピカケ : 後なら アリ
ピカケ : ユラ以外に凸されたら通報しような
ロク : ユラはいいんだ……まあ来てたしな……
ピカケ : だって……腕組んで一応許されてたし……(?)
ナジュム : 「なにも広げてないから、大丈夫…」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「わかった。じゃあ失礼しよう」
ルシュディー・アル=バンダーク : おじゃまします!
ユラ : 今回は偶然だもん ともだちと一緒に旅行来ただけだもん
ユラ : ねっ ともだち
ファルマコ : 友達……?どこだ……?
零円 : おっと
ナジュム : あっ
ピカケ : ともだち(不確かな関係性)
ナジュム : どうぞ! ガチャ~
アルマース : すたすた
KP : ではHO2の部屋へ!
KP : ■HO2部屋
丸められたポスターが2つ。ポスターは広げると未知の言語と共に炎を纏った顔の良い男のイラストが描かれている。
また、床板の隙間に赤い石のかけらが詰まっている。
ユラ : こいつ 口裏合わせてって言ったじゃん
ファルマコ : 知り合いではあるが、友達ではないだろう
零円 : 現実って残酷ね
ナジュム : 2人ともこれから仲良しお友達になるんだよね、ね
ファルマコ : 友達…… そういうものが居たことがないから分からん
KP : 「☆炎を纏いしアイドル(ルビ:カラカル)☆」と書かれていることがわかる。
サイード・カプランオール : ああ よく分かんないルビの振り方
サイード・カプランオール : サイード困っちゃう
アルマース : 「赤い石…?」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「サイードはこれを読めるのか?俺にはやっぱりウムトの文字にしか見えないが」
KP : ふと椅子に目がいく。椅子に触れた途端、足が冷ややかなものに掴まれる感覚。
足元を見れば目だけハッキリとした黒い人間が床から生えるようにしてあなたの足を掴んでいた。
瞬きの間にそれはいなくなる。SANC(1/1d3)
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=77 【SAN値チェック】
(1D100<=77) > 27 > 成功
system : [ ルシュディー・アル=バンダーク ] SAN : 77 → 76
サイード・カプランオール : 「い、一応……読める……。」ほわ……
KP : 謎ルビ ただでさえわかんないのに
サイード・カプランオール : 日本人がやりがちな謎ルビ、サイードには難しい
KP : 赤い石に対し《芸術(絵画系技能)》と《アイデア》が振れますね
それぞれ別情報です
アルマース : 絵画系は持ってないな…
アルマース : 初期値は5か……
アルマース : CCB<=5 芸術(絵画)
(1D100<=5) > 11 > 失敗
アルマース : おしいな
アルマース : CCB<=70 アイデア
(1D100<=70) > 99 > 致命的失敗
アルマース :
KP : ???
サイード・カプランオール : oh
サイード・カプランオール : CCB<=5 芸術(絵画)
(1D100<=5) > 66 > 失敗
サイード・カプランオール : CCB<=70 【アイデア】
(1D100<=70) > 81 > 失敗
零円 : アルマースくん…
はかせ : ファルマコのそういうところがすき
ロク : 色々ダメかも
ルシュディー・アル=バンダーク : 「う、うわ!…っととと…」驚いて足を払う。おっとっと…
ルシュディー・アル=バンダーク : 「い、今床から黒い人間が足を掴んで……!あ、もういないな…」
サイード・カプランオール : 「はぇ……だ、大丈夫……?」
アルマース : 「特に何も見なかったけど」
KP : 赤い欠片が血のように見える 怖……
SAN-1(ファンブル処理)
アルマース : うーん
system : [ アルマース ] SAN : 87 → 86
ユラ : そういう陰キャなとこが駄目なんだよ せっかくナジュムが話しかけてくれてたのに、ろくな返事もしてなかったじゃん
ファルマコ : あれは、……話しかけられると思ってなかったから……
ナジュム : 2人が仲良さそうでニッコリ
ファルマコ : ……ナジュムが嬉しそうなら、いいかな
ナジュム : 「だ、大丈夫…!?」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「すぐ消えたみたいだな…。この椅子に触れたら急に足を掴まれたんだ」近くの椅子を指す
サイード・カプランオール : 「そうなんだ……。」いろいろあるなぁ……
KP : ひとまずこの部屋で得られる情報は以上ですね
ルシュディー・アル=バンダーク : 赤い石、振っておくか、落ち着いたし
アルマース :
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=5 【芸術(絵画)】
(1D100<=5) > 99 > 致命的失敗
ナジュム : !?
ルシュディー・アル=バンダーク : ハァ?
アルマース : ルシュディーさん!?
KP : ドウシチャッタンデスカ!
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 96 > 致命的失敗
サイード・カプランオール : ええっ
KP : え?
ルシュディー・アル=バンダーク : ハァ?????
サイード・カプランオール : 何?
アルマース : わぁ
ナジュム : 何々、そんなにいや…!?
アルマース : Oh
零円 : っぱこいつファンブラーなんだ
KP : じゃあ、ルシュディーさんは1d10やろうか
ルシュディー・アル=バンダーク : 1d10
(1D10) > 10
KP : 移動の処理を忘れてた~~~!!!!
KP : 声が聞こえる。
後ろから。右から。左から。下から。上から。斜め上、斜め下、視界に入る物、脇の下、股の下、耳元、顎の下、髪の毛の裏、指の隙間、服の中、ありとあらゆるところから声が聞こえる。
それは子供、それは青年、それは幼女、それは少年、夫人、老人、老婆、低く、高く、ハスキーで、心地いい、粘着質な、爽やかで、冷たく、温かみのある、中性的な、嗄れた、ああ、数多。
数多数多数多数多数多数多数多数多数多数多数多数多数多数多の声があなたに告げるのだ。
KP : 「美味そうだ」
「喰わねば」
「苦しい」
「良い」
「憎い」
「おのれ」
「骨となれ」
「骨も喰らう」
「土となれ」
「山となれ」
「我々になるのだ」
KP : …。突如、声が止んだ。
しかしあなたの脳はひどく揺さぶられ、耳に残る数多数多数多数多数多数多数多数多数多数多数多の声が精神を侵し蝕んでいく。
SANC(1d3+2/1d6+2)
KP : この短時間でこんなにファンブルを見ることになるだなんて
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=76 【SAN値チェック】
(1D100<=76) > 31 > 成功
ロク : 怖すぎる
ルシュディー・アル=バンダーク : 1d3+2
(1D3+2) > 2[2]+2 > 4
ルシュディー・アル=バンダーク : ギリ
KP : ギリギリ……狂わない……!!
system : [ ルシュディー・アル=バンダーク ] SAN : 76 → 72
ロク : まさかルシュディーさんまたどっかいく?
はかせ : 次はどこに…
ピカケ : 近くにいて欲しいなぁ
零円 : いる!!!
ピカケ : 良かった! よくはない
ルシュディー・アル=バンダーク : 「…え…あ?な、なんだ、声が」耳を塞ぐ
アルマース : 「声?」
アルマース : 「どんな声が?」
はかせ : ええん
ロク : いてよかったけど良くなかったかも
ルシュディー・アル=バンダーク : 「う、うるさい、うるさい!喰われるなんて冗談じゃない!」キャンキャン
ルシュディー・アル=バンダーク : 「………う、と、止まったか……」
サイード・カプランオール : 「わ、わ……ルシュディー?さっきの子供、かな……?」あたふた……
アルマース : 何を言ってるんだの顔
ナジュム : 「だ、大丈夫…?落ち着いて…」あわ…
ルシュディー・アル=バンダーク : 「すまない……変な声が四方八方から聞こえて……」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「子供…でもあったし、男やら女やら、とにかく色んな声がずっと聞こえていたんだ」
アルマース : 「俺は何も聞こえなかったし、何も見えてないけど……」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「美味そうだ」 「喰わねば」 「苦しい」 「良い」 「憎い」
「骨となれ」 「骨も喰らう」 「土となれ」 「山となれ」
「我々になるのだ」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「……と、聞こえたな」
KP : だんだん風呂が冷えているどころの騒ぎじゃなくなってきたぞ!?
アルマース : もうこれ時効でいいよな?
零円 : やっぱりモツが冷えるのかも
サイード・カプランオール : 「た、たいへん………」
アルマース : 「……困ったな。美味しそうなのは、困った」
ナジュム : 「そんな………大丈夫、わたしたちもルシュディ―さんもいるよ」
零円 : うーんカニバ経験のある人のセリフ~!※本編
KP : 嬉しい~~~~~!!
はかせ : 美味しいからね
ルシュディー・アル=バンダーク : 「ああ…ありがとう……一人だったら気が狂ってた」
サイード・カプランオール : 「うん……、みんな一緒で、良かった……」
ピカケ : 美味し……かった……
アルマース : 美味しかったよな?にこ
KP : おいしそうに食べてたね みんな
零円 : ソウダネ!
ピカケ : ウン
アルマース : 赤い石はもう一回来たらアイデアとかふり直せますか?
KP : でき…ます!!!
ルシュディー・アル=バンダーク : 持って行く?
KP : 他のとこ調べたあとなら降り直し可能にしましょう 持ってってもいいわよ
はかせ : もって……そうね
はかせ : アルマ―スさんの「美味しかったよな?」つらい
はかせ : アリガトウ
アルマース : アルマースは血液みたいで気持ち悪いと思っているのでもっていかないかも……(ファンブル処理)
ルシュディー・アル=バンダーク : なるほどね
ルシュディー・アル=バンダーク : 誰か持って行きますか?
サイード・カプランオール : じゃあ持っていこうかな……
ナジュム : ナジュも、それ歯に見えてたやつだと思うので…
KP : OK、ではサイードくんが持っていくということで
ルシュディー・アル=バンダーク : お願いします!
アルマース : 助かる!
KP : 次はどちらへ行きますか?
ルシュディー・アル=バンダーク : 「特に何もなかったとは思うが……俺の部屋も見ておくか?」
アルマース : 「そうだね。一応全部見えておいた方がいいかも、ここまで来たら」
ナジュム : 「はい…」うんと頷く
サイード・カプランオール : 「うん。」頷く ついていくよ
ルシュディー・アル=バンダーク : では俺の部屋へ!
ナジュム : 元気な「俺の部屋」助かる~~~オタナジュの心の声です
KP : HO3's ROOM
こちらには情報は…ない…です!!
でも、そうだな
KP : 各位は1d10をどうぞ
アルマース : 1d10
(1D10) > 9
アルマース : こいつさぁ
ナジュム : 1d10
(1D10) > 3
サイード・カプランオール : 1d10
(1D10) > 3
ルシュディー・アル=バンダーク : 1d10
(1D10) > 3
零円 : あ、そうだHO1がカスモツのだと思いこんでいた!!!
零円 : 今の俺はHO3!!!!
ピカケ : わはは
KP : まじ?
ルシュディー・アル=バンダーク : 一蓮托生だよみんな
サイード・カプランオール : そうだね
KP : じゃあ、アルマースさんだけ秘匿だけど他はメインに描写おくっちゃおうかな
アルマース : じゃあね、みんな
サイード・カプランオール : ああ……👋
KP : くんっと腕を掴まれる。
目線をやれば目だけはハッキリ見える真っ黒な小さな人間があなたの腕を掴んでいた。
身長からして子供だろうか?その手はひどく冷たくザラザラしている。
見れば周囲に何人もの黒い子供がいる。その目は不気味に爛々と輝いている。
突如として子供らはあなたに喰らいつく。肉は引き千切られ血飛沫が床を彩る。
悶絶する痛みは永遠に感じたが、瞬きをすれば周囲には誰もいない。自分は喰われていない。
しかし身体には痛みが残っている。
服の下を見れば子供のものであろう歯形が全身に残っている。
現実と幻覚の境界線が揺らぐ。
SANC(1d3+2/1d10+2)加えて現状回復不可のHP-1
アルマース : 1D100<=86 正気度ロール
(1D100<=86) > 31 > 成功
アルマース : 1d3+2
(1D3+2) > 1[1]+2 > 3
system : [ アルマース ] SAN : 86 → 83
アルマース : えらすぎ>
KP : えらい!
KP : 足音が聞こえる。振り返っても何もいない。
すると今度は頭上から。上を見ても何もない。何だろうと思った瞬間、直後に耳元すぐ側で声がした。
KP : 「苦しい」
「あはははははははははははははは!!!!!」
KP : 絶叫のような笑い声が響き、途絶える。
SANC(1/1d3)
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=72 【SAN値チェック】
(1D100<=72) > 62 > 成功
system : [ ルシュディー・アル=バンダーク ] SAN : 72 → 71
サイード・カプランオール : 1d100<=82 【正気度ロール】
(1D100<=82) > 90 > 失敗
サイード・カプランオール : 1d3
(1D3) > 1
system : [ サイード・カプランオール ] SAN : 82 → 81
ナジュム : CCB<=77 【SANチェック】
(1D100<=77) > 42 > 成功
system : [ ナジュム ] SAN : 77 → 76
アルマース : 「いっっっっっ゛!!!!」
アルマース : 「くっそ……っ!! うわ……歯形が………」
サイード・カプランオール : 「!!!??」耳を塞ぐ 耳元で大きな声はびっくりする
ナジュム : 「ッ!!」バッと耳を塞ぐ
ルシュディー・アル=バンダーク : 「うわ、また声が…!」
零円 : 口の悪いアルマースくんいいよな
アルマース : はーむかつく、いってぇ……
ギョクハン : ねえ、なに俺以外に歯形つけられてるの
ギョクハン : ははっ、おもしれー
零円 : あ!独占欲!👉
KP : 目が笑ってなさそうだ
ルシュディー・アル=バンダーク : 「ア、アルマース、どうした?まさか君も噛まれたのか…?」
アルマース : 「あーくそ……あのガキ噛み千切りやがって……」
ピカケ : こぁいね
ピカケ : アルマースさんのガキ発言 助かる
アルマース : 人が痛がってんのに面白がってんな!
KP : 実はおくちがわるいルシュディーさんとアルマースさん、たすかる
はかせ : 俺以外助かる~~~
サイード・カプランオール : 「あ、アルマースも噛まれたの……?たいへん……」あわあわ……
アルマース : 「しかも全身だぞ……あーいってぇ……」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「わかる、わかるぞ……」頷く
ナジュム : 「ぜ、ぜんしん……」
アルマース : 「ほら見ろ。あちこち歯形だらけになった」服をめくって腹筋見せる
KP : ドスケベ
アルマース : 見せた方が早いと思ったんだよ
零円 : えっち!!!!
サイード・カプランオール : 「ひぇ…………」
ナジュム : 「きゃっ!?」バッ
ルシュディー・アル=バンダーク : ナジュムを隠……隠せるか?俺の身長で
ユラ : ずるい 僕もこの場にいたかった
アルマース : 「はあ……。風呂の温度がどうとか壊れてるとかもうどうでも良くなってきた…」
アルマース : 服を戻す
ルシュディー・アル=バンダーク : 「どうでもよくないが?」
サイード・カプランオール : 「全部たいへんだよ………」
ナジュム : ルシュディ―さんの後ろに隠れたれたの、かな…
目を手で隠しはした!!まだ隠してよう
ルシュディー・アル=バンダーク : 「よし、刺激物は隠れたな……」刺激物=腹筋
KP : ルシュディーさんよりナジュムちゃんの方がちょっとおっきいから、隠れるとしたらちょっと身をかがめる必要があるんですよね
本当にかわいい
ピカケ : かわいい
アルマース : もう腹筋はないよ!
アルマース : 「あーそれで。ここには何もない、かな?」
アルマース : ※何もないはず
KP : なにもないよ~!
ルシュディー・アル=バンダーク : 腕を広げてがんばって隠そう。バッ!\(・ω・)/
KP : アリクイの威嚇?
ルシュディー・アル=バンダーク : シャー
ナジュム : かわいい ありがとう
ナジュム : レッサーパンダだ
ロク : 可愛い
ルシュディー・アル=バンダーク : 「そうだな。次はどこを見てみる?」
アルマース : 「サイードさんも何か見つけたんだっけ…?サイードさんの部屋とかどうだろう」
ナジュム : 「本は、気になるね…」
ウムト : 迫力ないなあ 撮っちゃお
ナジュム : それほしい…の顔👀
零円 : SNSに載るのか、プライベートなので仕舞われるのか
ウムト : これはプライベートだな!
ナジュムも欲しいのか?ほれ、データ!
ナジュム : !! ありがとう、大事にする…
サイード・カプランオール : 「!うん、そう……本と、何か……古いやつ?カラカルって書いてあったのと、いくめ……って書いてあったの……」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「手がかりになりそうだな。確かめてみよう」
アルマース : いくぞー!
KP : では、サイードくんの部屋へ
KP : ■HO1部屋
魔導書とかなり古い文献がある。この魔導書を読む場合、HO1のみが内容を理解して読むことができる。
古い文献の方は表紙にはミミズが走ったような文字で「いくめ」と書かれている。
中身を読む場合は《母国語:日本語》に成功する必要がある。
ロク : アルマースは誰にでも簡単に体を晒すことがここで分かってしまったな……
KP : スケベ
零円 : 団員内に流されていくアリクイ
ルシュディー・アル=バンダーク : 初期値だなぁ()
アルマース : 英語なら読めたのにな
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=1 日本語
(1D100<=1) > 45 > 失敗
サイード・カプランオール : 「あ……ほら、これ。どっちも読むの、時間かかると思って、置いといたの。日本語の方は、難しかったのも、あるけど……」31だけある!
サイード・カプランオール : CCB<=31 【日本語】
(1D100<=31) > 5 > 決定的成功/スペシャル
サイード・カプランオール : ええ?
KP : というわけで、ひとまず魔導書の中身を秘匿にてお送りしますね。
KP : エ!?!?
アルマース : CCB<=1 日本語
(1D100<=1) > 10 > 失敗
アルマース : おっし
アルマース : すばら!
ルシュディー・アル=バンダーク : 天才すぎ
ナジュム : CCB<=1 【日本語】
(1D100<=1) > 12 > 失敗
零円 : 日本語31あるのもえらいしクリティカルはもっとえらい
ロク : 出目みんな惜しくてえらすぎる
零円 : 他の2人も出目えらいな…
ピカケ : 日本語とトルコ語は似てるから……おべんきょしやすいかもと思っての技能値……!!
KP : では、情報をサイードくんに渡してきます!
KP : ▼魔導書
『カラカル』と呼ばれる神格を崇めているという内容だ。
このカラカルは火を操るらしいということが分かった。顔がよく、ハンサムでありカダスという場所から滅多に離れることがない。
また、ドリームランドに崇拝者がいる。
この魔導書を読んだ探索者はクトゥルフ神話技能+2の即時成長。
サイード・カプランオール : イ~ン
KP : ▼かなり古い文献
一八八三年
いくめの村にて大雨が降りて山が崩れ村が飲まれた。
たたらで大勢が住む大きな集落の村は八割が土砂に消えた。
生き埋めになりし大勢の人々を葬るに葬れず、土地は削られ泥土にまみれ、村の復興はままならず、亡骸は徐々に腐り、周囲は腐臭と屍にまみれた。
荒々しき怨念になることを恐れに恐れ、ついぞ生き残りし村人は人の居ぬ山奥へ亡骸をまとめて埋め、たたらで作ったなけなしの鉄を上にかけて固めた。
鬼畜の所業たるや、非道なり、死人は赦すことはない。
供養もされぬ魂魄の行き場はいずこ、怨念はやがて形を成し得た。
それは山。
山の形の巨大な怪異は山として鎮座し、入りし人間を喰らい肥大化した。
生き残りはこの山を禁足地とす。人を喰らう山。
黒き人影の如し身体、目は血走り、生者を引き摺り込む。
山の怪異。入ること勿れ。地面から喰われたくなければ。
サイード・カプランオール : こわ
アルマース : 「こ、れは……日本語……か……?」
KP : あまりにミミズがのたくっており、それはもう、模様にしか見えない……
アルマース : 「ダメだ……読めない」
はかせ : ウムト語…
ウムト : えっ
アスラン : ウムト語だね
私も実は彼の文字が時々…いや、けっこうな確率で読めない
零円 : ウムト語なら逆に読める説ないですか?
KP : えっ
はかせ : あっ
ロク : なるほど?
サイード・カプランオール : 「んと、こっちの本(魔導書)は、カラカルって神様が……えと、顔がかっこよくて、炎を操るんだって……。それで、どりーむらんど……??に、崇拝してる人が、いるみたい……。」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「ドリームランド…夢の国か?ファンタジーの世界だな」
はかせ : でもウムトの字ではないか…
KP : ウムトと関わりの深いものは、母国語の半分をウムト語に振ることを許可します
零円 : wwwwwwwwwwwww
零円 : 母国語90あるからウムト語45あるってコト……
ナジュム : 「顔が良くて…炎が操れて………」
アルマース : 「全然分からないな」ばっさり
KP : ウムト語に成功すれば………これは日本語、ということが……わかる(?)
はかせ : wwww
ロク : どっかで聞いたことあるな
ロク : 顔が良くて炎が…?
零円 : ウムト語の数字、英語と同値でした。笑う
KP : wwwwwwwwwwwwww
零円 : 顔が良くて炎が……
零円 : (ルシュディーのAPPを見る)(APP15)(本編での技能は火花と炎のシャワー)
零円 : まぁでも今は操れないし
KP : ルシュディーさんは実はカラカルだった…?
ロク : ほぼ同じだな
零円 : カラカルだったかぁ~
サイード・カプランオール : 「夢の国……かは、わかんない。でも、そう書いてあった……」
サイード・カプランオール : 「それで、こっちは………。大雨で、山が崩れて……いくめ村って場所が、ほとんど、飲み込まれちゃったみたい。生き埋めになった人、どうにもできなくて……山奥に、死体をたくさん埋めて、鉄をかけてかためて……死んだ人達は、怒って山の形の、大きな……怪異……おばけ?に、なったって……」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「山の形の……もしかして、さっき聞こえた声は、生き埋めになった人たちの声か…?」
サイード・カプランオール : 「山はきんそくち……んと、えーっと……入っちゃ駄目な場所になって……。黒い人影みたいなのが、生きてる人を引き摺り込むって、いうのも……書いてある。地面から、食べられちゃうって……」怖いから文献閉じとこ……
アルマース : 「よし、ここから出るか」
ナジュム : 「それって………」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「色々繋がってきたな…」
アルマース : 「たくさんの黒い人影が俺たちのことを窓の外から見てたし、ルシュディーさんは地面から足を引っ張られているし。服はもう仕方がないと思う」
KP : ウムト語の読めないモブ団員たちがルシュディーさんとかナジュムちゃんに助けを求めてくる絵面
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=45 【他の言語(ウムト語)】
(1D100<=45) > 92 > 失敗
ルシュディー・アル=バンダーク : 「すまん、これは俺でも読めん」
ウムト : 「えっ、そんなにか?」
ナジュム : CCB<=60/2 【母国語()】
(1D100<=30) > 30 > 成功
ナジュム : わかりたくなかった……
零円 : 読めて偉いね…
ウムト : 「ナジュムは読めるよな?な…?」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「ああ。どうする?休憩室と、外がまだ見ていないが」
サイード・カプランオール : 「見るだけ見て、出ていくのが、良いのかな……?」
アルマース : 「あーーー、分かった。いいよ、一人で外に出るのは危険なのはわかるから、付き合うよ」はあ
アスラン : CCB<=99/2 母国語/2、ウムトの文字は……
(1D100<=49) > 4 > 決定的成功/スペシャル
アスラン : ううん
ルシュディー・アル=バンダーク : 腹立つ
ピカケ : めっちゃ読めるじゃん
ルシュディー・アル=バンダーク : おっと前世の俺が
アスラン : 1d4 せっかくだし、誰かにあげようかな
(1D4) > 2
アスラン : HO2…ナジュム、君にこのチケットをあげよう
選別だ
ロク : ww
ナジュム : えっ もらっちゃった…
ナジュム : 「みんなで一緒なら……まだ、大丈夫かな…」
サイード・カプランオール : 「大丈夫だといいな……」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「山自体がおかしいなら、少しでも情報があった方がいいしな。見て行こう」
KP : 突如アスランから謎のチケットがナジュムへ渡されました(雑談報告)
KP : では、休憩所かな?見にいくということで
アルマース : はーい
ロク : 歯形しばらく消えないんだろうな……青くなっちゃって……
KP : ■休憩所
木製の円卓、本棚、小さなイスが2つある。至って普通に見えるが…。
KP : 本棚に土のついた苔むした頭蓋骨が複数個並んでいる光景が見える。
ナジュム : ウムト団長の文字は……たまに、読めるけど…
国語ドリル一緒にしよっか
ウムト : 読めればいいじゃないか!読めれば!
ルシュディー・アル=バンダーク : 読めない人もいるだろ
ピカケ : 読めない人のが多いんだよな
ウムト : だ 誰かが読めればいいじゃないか!
アルマース : 「えーと、ナジュムさん?」
ナジュム : いつものダメな顔
ルシュディー・アル=バンダーク : だめかぁ
サイード・カプランオール : だめだったか……
KP : 《目星》を振れますね!
サイード・カプランオール : CCB<=72 【目星】
(1D100<=72) > 65 > 成功
ナジュム : CCB<=70 【目星】
(1D100<=70) > 71 > 失敗
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=59 【目星】
(1D100<=59) > 69 > 失敗
アルマース : CCB<=60 目星
(1D100<=60) > 28 > 成功
ウムト : CCB<=55/2 実際自分で読めるか?これ
(1D100<=27) > 99 > 致命的失敗
ウムト : ああっ
ピカケ : 団長って立場を省みると全員に滞りなく情報を届けられないのはちょっと
ルシュディー・アル=バンダーク : 自分の字なのに!?
はかせ : wwwww
ピカケ : 自分ですら読めない字を書くんじゃないよっ!!!
ロク : ファンブル音聞こえてきてびっくりしたww
ウムト : ????? これは俺の字か??
はかせ : ウムトっぽい出目すぎる
ルシュディー・アル=バンダーク : お前の字だよ
ピカケ : お前の字だ
KP : 出目がウムトとアスランをわかりすぎている
ロク : ほんまに
零円 : 本当に
KP : 本棚から漫画を数十冊見つける。…漫画なのだが、通常の単行本よりかなり薄い。サイズはA4やB5、全て20p~30pほど。
表紙と裏表紙はカラーで描かれており、絵柄が漫画によって差がある。
KP : 何よりも、それらは謎の言語で書かれていた。見たことのない言語だ。
これはバルコニーで見つかった手帳や居間で見つかったうちわと同じ言語では?と思う。
KP : 漫画の内容は全て違うものであり、文字は読めないがパッションは伝わってくる。恋愛モノ、少年漫画モノ、ギャグ調のもの、ファンタジーものなど。
探索者はこの漫画の書き手がおよそ4人であり、どの漫画の主人公も共通した人物であることがわかる。
主人公は皆、炎を纏った顔の良い男である。
ピカケ : 薄い本じゃん
ロク : 同人誌じゃん
ピカケ : えっちなシーンあったらどうしようかなって顔してる
はかせ : ええっ
アルマース : なんとも言えない顔になる
KP : オタク文化に多少なりとも理解があると自負しているものは《アイデア》or《知識》をどうぞ!
アルマース : ない…… ので、/3でいいすか……
ルシュディー・アル=バンダーク : SNSで多少目にしているぞ
サイード・カプランオール : オタク文化 ちょとわからない……
ナジュム : 「炎のかっこいい人…!」漫画は知らない
零円 : 広報してることが役に立つことってあるんだ
アルマース : CCB<=85/3 知識
(1D100<=28) > 2 > 決定的成功/スペシャル
アルマース : は?
KP : 任意の あっ
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=90 【知識】
(1D100<=90) > 92 > 失敗
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=80 【アイデア】
(1D100<=80) > 29 > 成功
零円 : アルマースくんめっちゃ知ってるじゃんwww
ロク : ギョクハンのせいかも
KP : ルシュディーさんと、特にアルマースさんは決定的に分かってしまう。
これ同人誌では!!??!?!?!!??
はかせ : 確かにギョクハンさんでしょw
ギョクハン : 俺べつにオタクじゃないんだけど~~~!!
ギョクハン : どっちかっていうとユラの方が詳しそうじゃない?
アルマース : ドン引きの顔「………………………………。」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「ああ、これ、SNSでたまに見かける同人誌というやつだな」
ロク : 情報として仕入れてそうなのはギョクハンかなって……
ユラ : 偏見でしょ、それ
零円 : ドン引きしてるww
ギョクハン : なあなあ、これ見て!お前が題材にされてるぞこの薄い漫画!
アルマース : 「これは別に生首とかじゃないでしょ……きっと……」
ナジュム : 「同……」そんなものが
アルマース : は……? うわ……なんだこれ……
はかせ : それはギョクアルと言ってですね 眼鏡クイクイ
アルマース : ……お前こういう俺が好きなのか?
ギョクハン : うーん、目の前にいるお前が一番おもしろいからなあ
こういうのもあるんだーって思って見せに来たけど
サイード・カプランオール : 「どうじんし……自分で、本を、作る……?ってこと?」はえ〜……
ルシュディー・アル=バンダーク : 「ああ、ストーリーを自分で構成して、その登場人物として推しを描くものだな。日本で盛んな文化らしい」
零円 : いいギョクアルを見てる、いま
アルマース : ああ、そう。こういうシチュエーションを望んでるのかと思った(本を閉じて置いた)
ギョクハン : choice 好きなシチュエーションだった 勢いで見せにきただけ
(choice 好きなシチュエーションだった 勢いで見せにきただけ) > 好きなシチュエーションだった
ロク : 草で
零円 : おもろ
ギョクハン : えー?けっこう好きかも?こういうー……寸止め系?あっはは
ナジュム : 「そうなんだ……」へぇと一冊とってみるか
サイード・カプランオール : 「そうなんだ。すごいね……自分で、お話作れるんだ……」内容読めそうだから少年ものっぽいのちまちま読んでみるか……
KP : 内容が読める…読めるぞ…ッ!!
サイード・カプランオール : 読める……!!なんか……かっこいい!!
KP : かっこいい!!
絵もうまくてすごいなー、と思うかも
サイード・カプランオール : すごいな〜 全部自分でやるんだもんね……
零円 : えっちなのみてるじゃん
アルマース : あー、なるほどね…。ふーん…
ギョクハン : 俺が勝ったらこういうことしていい?まあ負けたら拒否権ないけど
アルマース : 分かった分かった。どうせ断ってもやるって言ってきかないんだろ?
ギョクハン : 分かってんじゃん!期待しててよ
アルマース : いや俺が勝つからな?
ギョクハン : ふふ がんばれ~!
KP : 文字は読めないけど、なんとなくパッションは伝わってくる
ルシュディー・アル=バンダーク : 「たまに未成年が読んではいけないものもSNSには流れてくるが……こ、これは大丈夫なのか?」保護者
アルマース : 「もう全部燃やしても良くない?」
KP : そうだな……せっかくだし、ナジュムちゃん幸運してみましょうか
失敗したらえっちなのを手に取って…しまう
ナジュム : CCB<=80 【幸運】
(1D100<=80) > 18 > 成功
ナジュム : ヨカッタ
サイード・カプランオール : 「この本は……んと、お話、かっこよかった!絵も上手、とってもすごい」わくわくの顔になった
はかせ : かわいい
KP : ナジュムちゃんが手に取ったのは、薔薇の花束を背景に背負った耽美な絵柄の漫画かな
ルシュディー・アル=バンダーク : 「そ、そうか。大丈夫ならよかった」
アルマース : おや?
ルシュディー・アル=バンダーク : それは大丈夫なやつか?
KP : 大丈夫なやつです!!
ナジュム : 「わぁ、綺麗…!薔薇でいっぱい…!」ぱっと笑顔
はかせ : KP、早く〇〇しないと部屋に2人ぶちこんでください!
零円 : 私そこの天井になります
KP : 奇遇だね KPも見たい
アルマース : 「ここにあるのって本だけ、か?」うろ
ルシュディー・アル=バンダーク : 「花の本か…?ならいいか」
KP : 目に留まるのは本棚の本ぐらいですかね。
さしあたり、机や椅子に異常はなさそうです。
はかせ : ギョクアルーム
ロク : 私も見たい
ロク : 全然えろシも見たいもんな、ギョクアル
ルシュディー・アル=バンダーク : 「ここは本だけみたいだな。最後は外か……うう、どうせ寒いんだろうな…」
アルマース : 「さっさと地下室行ってもいいけどね」
KP : あたまのわるいエロシ 見たい
KP : 事故ってくれ 既にヤってるから事故じゃないか
ロク : 実はもうヤることヤッてはいるんだよなぁ
サイード・カプランオール : 「うん……。さっき見つけた鍵、使えたら、多分大丈夫……!」
KP : では、地下と焼却炉へ!
ロク : ごー!
KP : ■地下室と焼却炉
地下室は寒く、明かりをつけたらメーターやら何やらの機材が多くある。
見てみると、水道や電気の機械盤が火花を散らせていることがわかる。ガスの機械盤は無傷なようだ。
意図的に破壊されたらしい。破壊されたのはごく最近のようだ。ルシュディーが風呂に入った後の停電の原因はこれだろう。
零円 : ところで時間大丈夫そうですか?
ピカケ : 0時過ぎておられる
ロク : ほんまや
はかせ : 進行度はまだありそう?
KP : ここに関しては、スペアキーがないのは確認している。
壊された箇所を見るに、どことなく鋭い爪で破壊されたような印象を受けるだろう。
ガスの機械盤が無事、ついさっき破壊されたならやはり風呂が冷えていた原因は自分にあるのでは…?やっべ。
KP : 焼却炉の方は、およそ人がひとり入れる程度の大きさをしている。
使われた形跡はないようで炭などもない。周囲には薪がある。
早く風呂に入って汚れた衣類をここで燃やしたい。寒い。おのれ。
KP : あ!?!?ほんとだ
KP : ちょうどいいのでここで区切りましょう 時間を見ていなかっただけです!!!ガバ
零円 : はーい!お疲れさまでした~!!!
ロク : 了解です!
ピカケ : はあい!お疲れ様でした!
ロク : 実は今夜も……ある!!!
ピカケ : ある!!
ロク : 嬉しい~~~~~~
KP : おつかれさまでした~~~~!!!
実は今夜も……あるのだ
ピカケ : 喜び
はかせ : 嬉しい!
零円 : ある!果たして風呂に入れるのか。それとも本当にモツが冷えてしまうのか
ピカケ : モツ冷えたら死んじゃう
KP : 既にだいぶモツまで冷えて…いる!!!可哀想に
ロク : そしたら急ぎ足ですみませんが、失礼します…!!
ピカケ : はーい!おやすみなさいませ!
KP : はあい!おやすみなさい!!
みんなあったかくしてゆっくりねてね
はかせ : はい!おつかれさまでした!
おやすみなさい~~~!!
零円 : おやすみなさいませ!お疲れさまでした!
KP : あっ アルマースさんクリチケ1枚どうぞ!!(メモ)
KP : 1d100 今日の風呂の温度
(1D100) > 94
KP : 極端なんだよ!!!!
ピカケ : 1d100 お風呂の温度は1d100度
(1D100) > 9
ピカケ : ウーン!!
KP : 足して割りますか
KP : 103?/2…? 51.5…?
ピカケ : 割っても51.5ですね……
KP : アチアチですね アッチ!
ピカケ : ちょっと入れないかも
はかせ : 1D100 お風呂の温度
(1D100) > 35
ピカケ : 割とちょうど良いのでは
KP : 夏場にちょうど良さそうな温度だ
はかせ : ぬるめなお湯!
ピカケ : この時期だともう5度高いくらいじゃないと寒いくらいかな……
KP : 冬はあったかい風呂がよい…
はかせ : 確かにこの時期だと寒い…風邪ひいちゃう
はかせ : 飲み物とお手洗いパパっと行ってきます!!
KP : はあい!零円さんが髪を乾かすのでちょっと遅れるそうなので、準備はゆっくりできます!
ロク : さむむむむ
ピカケ : 今日も今日とて寒いですわね
KP : 寒いね……風も強かったし……
KP : 屋根や布団が飛ばされたりはしませんでしたか?みなみなさまがた
ロク : そこは大丈夫でした!電車は一部止まったりしてました()
ピカケ : 集合住宅なので屋根は流石に無事です
お布団も雨降ってたので干してないから無事!
KP : よしよし
KP : あっそうだ アルマースさんクリチケ一枚配布してます!忘れてたやつ
ロク : あ!そうでした!
system : [ アルマース ] Cチケ : 2 → 3
アルマース : やっべ。まあ言わなきゃバレないな
KP : 言わなきゃばれないよ!!
尚雑談
ロク : そしてすみません、冷えたせいか一瞬お手洗い行かせてください!
零円 : すみません!お待たせしました!
零円 : こんばんは!
KP : おっ、いってらっしゃい!&こんばんわ!
零円 : ロクさんはおてあらいいってらっしゃいませ!
ロク : すみませんいってきます!!!!!!!!!!!!!!
はかせ : もどりました!こんばんは~
ピカケ : こんばんは〜〜!
零円 : 今日のあなたの運勢は……? 【大吉】
零円 : 大吉のお湯です!!!
KP : おかえりなさ~い!
ピカケ : 大吉のお湯!!
KP : おっ大吉出てるやん 今日はツイてますね!
ピカケ : 薔薇とか浮いてるのかな
はかせ : 薔薇…!!!
KP : 薔薇風呂~~!
零円 : 耽美だ
KP : まるでポスターの主役を飾るかのような薔薇の風呂
はかせ : ナジュの二次創作ルシュディ―さんかも…
零円 : あの同人誌見て目覚めたりしました?!って思ったけど本編でもしてたなぁ…
ピカケ : ふふふ
KP : 同人誌を見て目覚めたナジュちゃん…!?
はかせ : 現コンではこれかも…
ロク : もどりました!!!
ロク : 廊下が寒すぎる!!!!
ピカケ : お帰りなさい!
零円 : おかえりなさい!
はかせ : おかえりなさいー!
ピカケ : 冬場、暖房の効いてる部屋以外全部寒いから出たくない
KP : おかえりなさ~い!このシナリオであったまり…
ロク :
KP : では、みなさん揃ったし始めましょう!あったかぽかぽかシナリオ、よろしくおねがいします!
KP :
ロク : お願いします!!
ピカケ : よろしくお願いします!!寒いが?
はかせ : よろしくおねがいします!
ロク : しかし風呂は
零円 : よろしくお願いします!
KP :  
KP : みなさん、《聞き耳》をどうぞ。
アルマース : おっと?
アルマース : CCB<=87 聞き耳
(1D100<=87) > 17 > スペシャル
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=75 【聞き耳】
(1D100<=75) > 20 > 成功
ナジュム : CCB<=70 【聞き耳】
(1D100<=70) > 67 > 成功
サイード・カプランオール : CCB<=70 【聞き耳】
(1D100<=70) > 82 > 失敗
KP : 一度館内に戻り、あなたたちは居間で今後どうしようかということを話し合おうとするだろう。
が……廊下側の扉の影。そこから明らかな異形が見つめていることに気がつく。
零円 : 目が!目が!
ピカケ : 何や
KP : 甲殻類のような胴体、頭部が短い触手に覆われた渦巻状の楕円体。まごうことなき化物だ!
SANC(0/1d6)
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=71 【SAN値チェック】
(1D100<=71) > 46 > 成功
零円 : あっwww
ピカケ : なんでお前!?w
はかせ : えwww
KP : こないだついった~で流れてきたやつをさっそく使っています
サイード・カプランオール : 1d100<=81 【正気度ロール】
(1D100<=81) > 22 > 成功
ナジュム : CCB<=76 【SANチェック】
(1D100<=76) > 63 > 成功
アルマース : 1D100<=83 正気度ロール
(1D100<=83) > 33 > 成功
ピカケ : すっげぇアミーゴしてるのにBGMはキャロルで
ロク : でもちゃんとミゴだな……
零円 : ノリノリやなwwww
KP : それはあなたたちに見つかったと理解した瞬間、一瞬身体を物陰に引っ込める。
が、腹をくくったのか…すぐに姿を現して探索者たちに襲い掛かろうとするだろう。
ピカケ : 絵面と選曲の明らかなミスマッチ感が逆に恐怖かもしれない
零円 : PLへのSANCですか?
??? : 「みっみっ、ミーッゴッゴッゴ!ここで会ったが百年目ミゴねぇ~~~!!お覚ゴ!!」
ピカケ : エアプミゴすぎるwwww
ロク : おい逃げろよ!!!!
ロク : お前は!!!!!弱い!!!!!!!
アルマース : 「なんだこいつ?」
サイード・カプランオール : 「えっ、誰…………」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「なんだお前!もしかしてあれを壊したのはお前か!?」
ナジュム : 「な、なに?気持ち悪い……!」
はかせ : 御覚悟される何かした!?
ロク : 俺たちのじゃすてぃす!!!!!!!!!!!!!
零円 : みろ、こっちにはDEX20のナジュムちゃんがいるんだぞ!!!!
ピカケ : じゃすてぃ〜〜す!
ロク : ブルートジャスティス流れるなら俺たちの勝ち確ですわ
KP : ▽ ▽ ▽  戦闘開始 ▽ ▽ ▽
KP : ▽ ▽ ▽  1ターン目
KP : >ナジュムの行動
KP : アミーゴな曲を流そうと思ったんだけど、アミーゴはさすがにレパートリーになかった
零円 : たしかに、私もあんまり持ってないかも
ピカケ : アミーゴなシーン用意しようと思わないと曲探したりとかもそんなしないですもんね
ピカケ : この「えっ、誰…………」
「ここで会ったが百年目!」というセリフが日本の子供向けアニメ(おじゃ◯丸)でよく顔を合わせる人同士でやる会話だと分かっているからこその なんか……こう……お前のこと知らんが?みたいな……(ろくろ)
KP : wwwwwwwwwwwww
適当なエアプロールプレイがハマってしまった瞬間…
ピカケ : ハマっちゃった……!!
そのセリフ、知ってるぞ……!!!
ナジュム : 気持ち悪がっているので戦闘態勢ならやります!
ということで、こぶし!!(?)
KP : OK!!どうぞ!!
KP : そう そうなんです
怖い曲はあるのに!!たくさん!!
ロク : リンバスにないわけじゃないんだよな、アミーゴなやつ
ナジュム : CCB<=50 【こぶし(パンチ)】
(1D100<=50) > 14 > 成功
KP : 14が出ましたね!?!?クリチケの半券!!
ロク : 14だ!!!!!!!!
零円 : えらーい!!!
ピカケ : えらすぎる
ナジュム : やった~ もらいました!
??? : SCCB<=14*2 回避
(1D100<=28) > 95 > 失敗
KP : アミ=ゴはとっさに避けることができない!ダメージをどうぞ!
ナジュム : 1d3
(1D3) > 3
零円 : 最大値、いいぞ
ピカケ : えらいぞ
はかせ : イイネ!装甲あるかな
??? : 「ミーーッ!おまえ、なにするミゴね!?」
ピカケ : お前から喧嘩売ってきたんやんけ
零円 : そうだぞ。喧嘩を買われたくないなら売らない方がいいぞ
KP : 彼(?)は、頬(らしき場所)をべちんっと叩かれ、床にへろろ…と崩れ落ちます。
ナジュム : 「襲ってきたのはあなたでしょ…!?」
??? : 「百里あるミゴね。じゃあこっちも反撃させてもらうゴよ~!」
KP : >アミ=ゴの行動
??? : 1d4 対象
(1D4) > 1
はかせ : 反撃するんだ!?
零円 : サイードくんに!?
はかせ : なんで!?
ピカケ : なんで?
??? : そこのオンナは強そうだから、ちびからやるミゴね
??? : SCCB<=30 ハサミ
(1D100<=30) > 35 > 失敗
ピカケ : ひど
ロク : >>ちびから<<
ピカケ : 悪口言われたミゴね
はかせ : カワイイの狙うなんて
ロク : たぶん、サイードくんが一番強いよたぶん
KP : マラカスを持ったハサミがサイードくんへ突き出されましたが、マラカスがシャンッと鳴っただけで終わりました。
零円 : シャッ!
はかせ : えっ
ロク : リズムとっただけだあいつ
アルマース : 「……?」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「じゃれてるのか?」
サイード・カプランオール : 「ぉわ、え……??」何してるんだろうこの……この……何?
??? : 「ミ゛ーーーーッ!」
サイード・カプランオール : 突き出されたマラカスもらって良い?(?)
KP : いいよ
サイード・カプランオール : じゃあもらうね
零円 : ノリノリのサイード君に!?
??? : 「あっ」
マラカスがっ…
サイード・カプランオール : 「………??」受け取れって事だと思ったので取った。 シャン……
はかせ : アタハンさん!今ベストショットタイムかもです!!
サイード・カプランオール : シャンシャン…………
アタハン : えっ、あっ、ちょっとまって、携帯……
零円 : 早く!!この可愛い光景を残さなくちゃ!!!!
はかせ : スマホ操作におろおろしてるのカワイイね
KP : >アルマースの行動
アルマース : えーと、まあ、こぶしするか…?
KP : OK!
敵は既に回避をしたので、成功したらそのままダメージどうぞ!
アルマース : CCB<=50 こぶし
(1D100<=50) > 48 > 成功
アルマース : 1D3++1D4 こぶし
(1D3+1D4) > 1[1]+4[4] > 5
零円 : みんなこぶしが上手!えらいね!
零円 : つよいね!
はかせ : 強い
アルマース : ぶん殴りました
KP : アルマースさんの拳はかなりの勢いで虫のような腹部に突き刺さり、アミ=ゴは壁の方へ吹き飛んでいくでしょう。
??? : 「オーーーーーレッ!!?」
アルマース : 「何わけわかんねぇことしてんだお前」
ピカケ : えらい
ロク : 意味が分からなさ過ぎて口が悪くなっています
はかせ : ありがとう
KP : 壁の方でじたじたともがいていた彼は、帽子を投げて地面に平伏します。
??? : 「た、食べないで!私はただ鉱物資源がほしかっただけなんです!ごめんなさい~~~~!!」
KP : ▽ ▽ ▽  戦闘終了 ▽ ▽ ▽
はかせ : あら
零円 : 食べたくはないかな……
ルシュディー・アル=バンダーク : 「いや、食べたくはないが」
??? : 「はあはあ……なにこのひとたち……強いぃ……聞いてないぃ……」
アルマース : 「ところで鉱物資源ってなんのことだ?」
サイード・カプランオール : 「ちゃんと、お話してくれたら、良かったんじゃ…………」シャン……シャン……
ロク : 日本人だったらワンチャンあった
零円 : 日本人何でも食べるからな
零円 : 毒も無毒化して食おうとするからな
ロク : 毒があるなら毒抜きをすればいいじゃない
アルマース : マラカス持ってんな……って顔になった
ルシュディー・アル=バンダーク : (アタハンが欲しがるかもしれないな…)と思ってサイードくんがマラカス振ってるところを動画で撮っておこう
アタハン : ナイス、ルシュディー…たすかる
ルシュディー・アル=バンダーク : 後で送っておくからな
サイード・カプランオール : (シャンシャン……)
ナジュム : 「な、何で襲ってきたの……」
??? : 「それは……」
KP : と、正座で居住まいを正した彼が話をしようとしたその時。
KP : 大きく地面が揺れ出した。地震が起こると同時に地鳴りが響く。
立ってはいられるが、貸別荘全体がミシミシと音を立てている。
KP : この様子を察知した彼は、慌てながら喚き出す。
はかせ : なになに
??? : 「は、話が違うぞ!私はただこいつらを追い出したかっただけなのに…!」
KP : そうこうしている間にも、貸別荘はミシミシと音を立て軋んでいる。
探索者らは「はやく脱出しなければヤバい」と察知することだろう。
KP : ということで……さっそくですが、ここから貸別荘脱出フェーズに入ります。
ロク : ワッ
ピカケ : あわわ
はかせ : 脱出…!ミゴちゃんは脱出できる?
零円 : ミ=ゴは飛べるし!
零円 : ほら、後ろに立派な羽が
ピカケ : ミゴは別に死んでも悲しくないし()
KP : 別荘から逃げる際、今までに何度か見た”黒い人間”が貸別荘の隙間という隙間から這い出て探索者らを掴もうとする。
探索者はDEX*5を3回振り、全体の成功合計数が【10】以上であれば全員無事に貸別荘から脱出できる。
ただし、成功数が10以下だった場合、KPのシークレットダイスに選ばれた哀れな探索者1名は数多の黒い人間に捕われ犠牲となり脱出できなくなるだろう。
犠牲になった探索者を救う手立ては基本的にない。他の探索者は速やかに脱出すること。
どうしても助けようとする場合、共に逃げるミ=ゴの腕に引っかかってそのまま出口まで放り出されることになるだろう。
零円 : DEX……
ピカケ : DEX…………
ロク : や、やばいぞ
KP : というわけで、ひとりづつ《DEX*5》を3回振りましょう。
集計はアミ=ゴがいたします。
零円 : 集計役…
はかせ : 普通に死人出そうなダイスだ…
ロク : ちなみにCチケとかで振り直しは許可されますか!?
KP : されます!!!
ロク : おっけーです!
ロク : よし……
零円 : 🎫貪り食う準備するか
KP : では、DEX順で判定をしていきます。
まずはナジュムちゃんですね。
ナジュム : CCB<=(20*5) 【DEX】
(1D100<=100) > 70 > 成功
ナジュム : CCB<=(20*5) 【DEX】
(1D100<=100) > 78 > 成功
ナジュム : CCB<=(20*5) 【DEX】
(1D100<=100) > 28 > 成功
KP : OK!
system : [ ??? ] 成功数 : 0 → 3
零円 : 流石ナジュムちゃん
ピカケ : 流石の20
はかせ : 100出なくってよかったよ…
KP : 続いてアルマースさん。判定をどうぞ!
アルマース : 一回振るだけふるね
アルマース : CCB<=13*5 DEX×5
(1D100<=65) > 77 > 失敗
アルマース : CCB<=13*5 DEX×5
(1D100<=65) > 10 > スペシャル
アルマース : CCB<=13*5 DEX×5
(1D100<=65) > 82 > 失敗
アルマース : Cチケ2枚切ります
KP : おほっほっ ほっ
零円 : 判断が早い、鱗滝さんもにっこり
KP : OK 振り直しをどうぞ!
system : [ アルマース ] Cチケ : 3 → 1
アルマース : CCB<=13*5 DEX×5
(1D100<=65) > 60 > 成功
アルマース : CCB<=13*5 DEX×5
(1D100<=65) > 2 > 決定的成功/スペシャル
アルマース : えらすぎだよおまえ
はかせ : えええおつり来た
零円 : 天才だねぇ!
ピカケ : えらいねぇ!
KP : クリチケ帰ってきたね?
クリティカルにより、成功数+1しておきます!
system : [ ミ=ゴ ] 成功数 : 3 → 7
はかせ : +1!えらすぎる
アルマース : なんか帰って来ちゃったな……
アルマース : このチケットは他の人用ってことで
アルマース : 一枚増やしておきますね
system : [ アルマース ] Cチケ : 1 → 2
KP : 続いてルシュディーさんですね。判定をどうぞ!
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=(11*5) 【DEX】
(1D100<=55) > 93 > 失敗
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=(11*5) 【DEX】
(1D100<=55) > 47 > 成功
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=(11*5) 【DEX】
(1D100<=55) > 32 > 成功
KP : ひとまず左側のイニシアティブ順ってことで!
ロク : +1されてるし、大丈夫大丈夫
零円 : サイード君があと1回成功すれば大丈夫、かな、これは!
KP : よしよし!
system : [ ミ=ゴ ] 成功数 : 7 → 9
ピカケ : 頑張ります ひぃ
ロク : ですね!
ロク : 大丈夫、チケットいっぱいある!
KP : ではラスト、サイードくん。判定をどうぞ!
サイード・カプランオール : CCB<=11*5 【DEX × 5】
(1D100<=55) > 13 > 成功
サイード・カプランオール : CCB<=11*5 【DEX × 5】
(1D100<=55) > 83 > 失敗
サイード・カプランオール : CCB<=11*5 【DEX × 5】
(1D100<=55) > 79 > 失敗
はかせ : 天才天才
零円 : いいぞー!!!
ピカケ : おけ!
ロク : よし!
KP : よし!
system : [ ミ=ゴ ] 成功数 : 9 → 10
KP : 成功数10。みなさん無事に館内から抜け出せます!
零円 : あばよ~!!
ピカケ : ぐっばい!
ロク : 風呂が壊れてる家なんかこっちから願い下げだ!ぺっ!※
はかせ : そうだそうだ!
ピカケ : ※……
零円 : 👀
アルマース :
ロク :
零円 : アルマースくんのそういうところ好きだよ
アルマース : そうだろ?
KP : まず先陣を切ったのはナジュム。とっさに近くにあった廊下への扉を開いたおかげで、黒い影が襲い掛かるより先に退路を確保できた。
次いでアルマースがにじり寄る黒い影を蹴り上げる。素早い動きに影は退き、その隙間を先に体躯の小さいルシュディーとサイードが駆け抜ける。
ルシュディーはそのまま玄関扉をあけ、皆を誘導した。サイードは一番最初に外に出、群がろうとしていた黒い影に吼えるように威嚇をして追い払う。
連携の取れた行動のおかげで、全員無事に館の外へ出られたのだ。
KP : 貸別荘を脱した探索者らが見たのは異様な光景だった。
KP : 黒い人間が貸別荘の壁や窓に四つん這いになってひっついているのだ。
その顔面にはやたらはっきりと見える目がついており、血走っていてギョロギョロと左右上下に素早く動いている。
零円 : こわ
ピカケ : こぁい
アルマース : 俺が見たのこれだよ、これ
零円 : 黒いのいっぱいだねぇ
はかせ : ナジュがみたのもこれこれ
KP : 次の瞬間、貸別荘を飲み込むかのようにして貸別荘の地面に巨大な口が出現する。
KP : 土が盛り上がり、巨大で歯並びの悪い歯が剥き出しになりそのまま貸別荘を喰らう。
黒い人間たちもろとも飲み下した巨大な口は、ぷっと吐き出すようにして貸別荘の残骸を吹き出した。
KP : 貸別荘の壁、レリーフ、キッチンのコンロや冷蔵庫、ベッドやデッキチェア、ソファやテーブル、ポスターと同人誌…。
そのどれもが轟音をたてて地面に落下し壊れていく。
零円 : 同人誌が!
ピカケ : 同人誌ぃ!
KP : さて。
KP : ふと、激烈な光が目に入る。
KP : それは超高速で空を駆ける流れ星。否、それは炎だ。
燃え盛る炎はキキ~~ッ!と地面がないのに急ブレーキをかけたような効果音と共に止まる。
それは炎の外套を纏った神々しく力強い存在。夜空に現れた太陽の如き存在はゆっくりと探索者たちの方へ降りていく。
ピカケ : 俺たちの荷物は!?
ロク : あ!同人誌が!
ロク : 誰だお前!!!!!!!!!!!!!!!!
ピカケ : なんか来た
ロク : カーマインって書いてあるwwwwww
カラカル : 「我を敬い、崇拝する信者たちよ!ああ、ああ!サプライズでやってきたというのになんという有様!我が崇拝者を喰らわんとする巨躯の山に似て非なるものよ。このカラカルがそれを赦すと思うなよ!」
ロク : そんな色なんだねお前の名前の色……
零円 : 炎を操るイケメン…!?
ロク : あーこれは同人誌になりますわ
KP : クソデカボイスでそう言い放つその男性は、巨大な口を炎で燃やした。
炎、ツラのいい男……つまり彼は、カラカルなのだろうか。
KP : いや崇拝者ではないのだが、と訂正する間も無く激烈な炎に焼かれた口が断末魔をあげて消失する。と同時に再度地震が起きる。
立っていられないほどの地震に探索者は地面に膝をつくだろう。
KP : もちろん一緒に逃げてきたミ=ゴもおり、横でハワワ…としている。
零円 : 攻めか、受けか
はかせ : ウムトさんと出会ったらおもしろ荘
はかせ : 家になっちゃった
カラカル : 「む!我の崇拝者たちよ!この山に似て非なるものはお前たちを飲み込もうとしている!早いところここを離れた方がいいだろう!この山に似て非なるものをこのままにもしておけん。崇拝者たちよ、我が道を作る。そこを素早く駆けるのだ!」
ピカケ : おもしろ荘 ふふ
零円 : 常に張り上げた声が響きそう
ピカケ : うるさいよぉ〜〜〜
ロク : うわうるさ
KP : カラカルは隣の山まで炎で道を作る。
探索者はなんとなく確信した。この炎の道を辿ればこの山と共に心中させられるルートを回避できると。
KP : さて……ここから脱出フェーズ2へと移行する。
はかせ : 家の前まで聞こえてくるよ…
ロク : それはそれとして家にいただけで崇拝者と思われてるのおもろだな
ロク : 助かってるけど
KP : カラカルが示した炎の道を辿って移動することが可能だが、ここでも黒い影が探索者らの行手を邪魔するだろう。
今回は戦闘ラウンドとして処理を行い、自分のターンで以下のロールが可能となる。
零円 : 同人誌のお陰かも
ロク : たしかに
ピカケ : 元々崇拝者が居座ってたのかも
KP : ▼自分のターンで振る
《目星》…黒い人間が湧いて出るのを事前に察知できる
《戦闘技能》…黒い人間に打撃を与え怯ませることで邪魔を防ぐ
ロク : アレキBGMありがとう~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ロク : アレキが14で一番好きなコンテンツです
ピカケ : アレキBGM、かっこいいのいっぱいですき
KP : テンションの…あがる曲!!
KP : ▼ラウンドの最後に全員振る
《DEX*5》…上記のどちらかの技能に成功している場合、判定に+20の補正がつく(目星が失敗したら戦闘技能を振れるが、両方振って成功しても補正+40にはならない)
KP : DEX*5に失敗した場合、黒い人間に絡めとられる。
これに対してSTR4との対抗ロールに成功すれば脱することが可能。失敗した場合は黒い人間に噛み付かれHP-1d3となる。これを回避することはできない。
KP : というのを、合計3ラウンド行います。
《応急手当》等の回復技能を使う場合はDEX*5は振れないためラウンド数が1ラウンド増える。
他探索者を担いていく場合、担ぐ探索者のSTRと担がれる探索者のSIZで対抗を行い、成功すれば担がれた探索者のロールは免除する。
しかし失敗した場合はラウンド消費とみなし黒い人間に噛み付かれ双方HP-1d3となる。
これも回避は不可能であるがラウンドは増えない。
ロク : ちなみにアルマースに担がれたい人いる?
はかせ : PLは担がれたいナ
KP : 炎上爆発専用背景にして、さっそく……やっていきましょう!!
零円 : 爆発してるww
ピカケ : PL駒上に乗っけて担いでもらったことに……
KP : ▽ ▽ ▽  逃走開始 ▽ ▽ ▽
KP : ▽ ▽ ▽  1ターン目
KP : >ナジュムの行動
ロク : ふふww
ロク : 個人的にさ
ロク : ナジュムちゃんがルシュディーさん担ぐのもちょっと見たいよ
はかせ : あーーーーーーーー
ピカケ : サイードのSIZは8なので担ぐのは割と楽だと思います(?)
ピカケ : あーー わかる
零円 : wwwww
ロク : ステ的にはDEX自信ネキだからこそなんだけど
ロク : そのー性癖で、女の子が好きな人助けるの、見たくて
はかせ : 全員担ぎたいかも…
KP : 担ぎ上げ絵がはかどる 見たい絵面です
零円 : 全員は肩幅d100kmのナジュムちゃんになっちゃうww
KP : わかる
ピカケ : 全員担ぐのは超人すぎるかも
ロク : 全員は強い 肩幅100kmある
零円 : ナジュムちゃんのSTRっていくつですか?
ナジュム : 10!
ナジュム : 1R目なので一旦戦闘技能で…
芸術アクロバットで威嚇的な…可能ですかね??
KP : なるほど……可能、としましょう!!
ナジュム : わあい!ありがとうございます!!
零円 : ルシュディーのSIZが11だから、成功値は45になるかな、担ぐ場合は…
ナジュム : 45かぁ…ごねって補正稼げれば…?
ロク : RESB(10-11)
(1d100<=45) > 39 > 成功
ロク : いけそう
ナジュム : CCB<=80 【芸術(アクロバット)】
(1D100<=80) > 13 > スペシャル
KP : えらい!!
ロク : 13!惜しい!
ピカケ : ここにクリチケもあってな……
はかせ : 確かにCチケもあるからチャレンジしてみても…
ロク : チャレンジするのは、あり!
KP : あなたの華麗な足さばきから放たれる回し蹴りは、黒い影を用意に追い払う。
KP : 飛んでるミゴは飛ばして(高尚なギャグ)
KP : >アルマースの行動
アルマース : 数値が高いのは目星だから目するか
アルマース : CCB<=60 目星
(1D100<=60) > 52 > 成功
KP : まってちょっと一瞬おといれ行ってきます 膀胱を黙らせてくるね
10分ほど御時間ください!!
ロク : いってらっしゃい!
ピカケ : 行ってらっしゃいませ!
零円 : 18歳に担がれる29歳爆誕の可能性
零円 : いってらっしゃいませ!
はかせ : いってらっしゃいませ!
ロク : 良すぎる。年上男を担ぐ年下の女の子
はかせ : わ、わかる……
身長差と年齢も違うの、とってもよくって~
零円 : ナジュムちゃんに抱かれちゃう~!!
ルシュディーよりナジュムちゃんの背後に薔薇とか出てきそう
はかせ : 抱かれちゃう文字がヤバいよっ!!
必死な時だろうから真剣かも…
ピカケ : かっこいい
ロク : 良すぎる……これがナジュルシュか……
KP : ただいま!!!もどりました!!!
零円 : おかえりなさい!
ロク : おかえりなさい!
はかせ : おかえりなさい!
はかせ : だが11歳差あり未成年なのであった…
ピカケ : おかえりなさ〜〜い
零円 : 本編時空と国の事考えるとあの年代と地域は11歳差はありえそうだけど、現代になると壁が高そうですよね
KP : 11歳差あって未成年の女の子に抱かれる(※)年上男性、面白過ぎる
ロク : 確かに……<壁が高そう
はかせ : 現代だと問題になっちゃう……
KP : 夜闇に弱いあなたの目だが、これだけ明るければ問題ないだろう。
邪魔をしてこようとする影をいち早く察知し、黙らせることができる。
KP : >ルシュディーの行動
ルシュディー・アル=バンダーク : 杖で殴ります!
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=64 【杖】
(1D100<=64) > 57 > 成功
KP : 颯爽と現れた真っ黒な影を、あなたは容赦なく手持ちの杖で横殴りにする。
ホームラン!と言いたくなるような軌道を描いて影はすっ飛んでいくだろう。
零円 : 杖(バット)
零円 : へートルコって18歳が成人なんだ(気になって調べてみた)
KP : ! ワンチャンある
はかせ : トルコそうなんだ!
KP : >サイードの行動
サイード・カプランオール : 目星をします……!マラカスは大事に持ってるね
サイード・カプランオール : CCB<=72 【目星】
(1D100<=72) > 57 > 成功
ピカケ : ワンチャン
ロク : ワンチャンある!?(ガタ
零円 : カスモツ本編の地域がイマイチわからないけど、南アジアあたりだもんねたしか
ピカケ : 西の方だったかも
零円 : あ、西か
KP : 西アジアです!!オスマンと隣り合ってるのかな~って思ってる
KP : OK!影は相変わらずあなたたちににじり寄ってくる。が、その動きは本能的で読みやすく、ある意味では人間を相手にするよりやりやすいかもしれない。
KP : では、全員《DEX*5》をどうぞ!みなさん技能に成功してるので、+20をつけることができます!
アルマース : CCB<=13*5+20 DEX×5
(1D100<=85) > 95 > 失敗
アルマース :
サイード・カプランオール : CCB<=11*5+20 【DEX × 5】
(1D100<=75) > 46 > 成功
ナジュム : CCB<=(20*5+20) 【DEX】
(1D100<=120) > 49 > 成功
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=(11*5) 【DEX】
(1D100<=55) > 26 > 成功
アルマース : ちょっと~~~あるアルマースさ~~~~
KP : アルマースさんはさらに《STR4》との対抗ロールをどうぞ!
失敗したらダメージ1d3となります。
ピカケ : まあ大体トルコ👉
はかせ : あの治安だものネ
KP : KPはだいたいトルコ!と思って回してました!
零円 : 大体トルコ👉
KP : ナザールボンジュウ自体がトルコのお守りなのでね 地域のお守り、でアレが出たのならだいたいそうかなって
はかせ : ほほお
零円 : 出てくる物である程度絞れますよね
KP : そうそう シナリオで出てくるセナのご飯の例もけっこうトルコ寄りだったので、そんな感じで
零円 : アルマースくんがんばれ~!!
アルマース : えーと、こっちが抵抗するからxが俺か
アルマース : RESB(13-4)
(1d100<=95) > 11 > スペシャル
零円 : えらい!
ピカケ : えら〜い!
ロク : そっかトルコ寄りか~
KP : えらい!影はなすすべなくへろへろ…と離れていきます。
アルマース : 「お前らに噛まれた痕まだ治ってないんだからな…」
KP : ▽ ▽ ▽  2ターン目
KP : >ナジュムの行動
零円 : トルコって17歳以上になると結婚できるんだって
ロク : アッラー
はかせ : また攻撃でいいかな?
ピカケ : 神になっちゃった
ピカケ : ありかと!
ロク : いいよ!
零円 : いいと思う!
はかせ : はあい!!
ナジュム : さっきと同じ、アクロバットで威嚇します!来ないでね
KP : OK!判定をどうぞ!
ナジュム : CCB<=80 【芸術(アクロバット)】
(1D100<=80) > 79 > 成功
零円 : えらい!
ロク : せふせふ!
ナジュム : あぶなあい!
KP : 再度あなたの華麗な足さばきが炸裂する。
影は恐れおののき、ざわざわと音を立てて離れていくだろう。
KP : ミゴは飛ばして
KP : >アルマースの行動
アルマース : 目!
アルマース : CCB<=60 目星
(1D100<=60) > 79 > 失敗
アルマース :
KP : うふふ
ロク : まあでもさ、+20貰っても失敗してる男なんすよこいつは
零円 : Oh
KP : 逆に炎が目に熱く、眩しすぎて辺りが見えづらい。
目がちかちかしてきた…。
KP : 戦闘技能も振れるけどどうしますか?
アルマース : 振るだけ振ってみるか……
アルマース : CCB<=50 こぶし
(1D100<=50) > 67 > 失敗
アルマース : なるほどね
零円 : そういうこともあるね
ピカケ : あるあるだね
ロク : あるある
KP : 熱で目がくらみ、影に伸ばした手も空を掴む。
KP : >ルシュディーの行動
ルシュディー・アル=バンダーク : 杖で殴るぞ
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=64 【杖】
(1D100<=64) > 58 > 成功
ルシュディー・アル=バンダーク : ブンブン
KP : 近付いてくる無礼な影へ杖を叩きつける。
ぶにょんと頭部が歪み、影はしぶしぶと離れていくだろう。人間だったら一大事だ。
KP : >サイードの行動
サイード・カプランオール : うお〜〜目星!
サイード・カプランオール : CCB<=72 【目星】
(1D100<=72) > 36 > 成功
ロク : みんなえらいねー!
零円 : 狙うは急所!つまり頭!!!
零円 : サイードくんもえらいぞ~!目がいい!
はかせ : 偉いねぇ!!
ピカケ : 夜目が……効いてる!!明るいけど!
KP : あなたは影をうまいこと避けていく。小柄な体も活かしながら、それを実現させるのは炎にも負けないあなたの目があるからだろう。
KP : さて、《DEX*5》を全員どうぞ!!
アルマースさん以外は+20の補正がつきますね
アルマース : CCB<=13*5 DEX×5
(1D100<=65) > 83 > 失敗
ナジュム : CCB<=(20*5+20) 【DEX】
(1D100<=120) > 94 > 成功
サイード・カプランオール : CCB<=11*5+20 【DEX × 5】
(1D100<=75) > 25 > 成功
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=(11*5)+20 【DEX】
(1D100<=75) > 37 > 成功
ロク : もうこいつ駄目かも
はかせ : アルマ―スさんを助けてギョクハン
零円 : アルマースくん担いだ方がいいか!?
KP : では、アルマースさんは影に撮っ捕まります。
《STR4》との対抗ロールをどうぞ!
アルマース : RESB(13-4)
(1d100<=95) > 78 > 成功
零円 : アルマースくんサイズいくつ?
アルマース : 15
KP : みんなでアルマースさんを神輿のように担ぐ…?
ロク : それはさすがに面白すぎるwww
ピカケ : えっさ ほいさ……
はかせ : 丁度騎馬戦みたいなのできるよ
KP : 騎馬戦wwwwwwwwwwwwwwwwww
KP : 厄介ファンから逃れるのに慣れているあなたは、するりと影の腕からも逃れることができる。
ロク : 厄介ファン、そうかも
ルシュディー・アル=バンダーク : ルシュディーのSTRは16なので成功値55かぁ
KP : ちょっとその絵面見たいかも
零円 : え、担ぐ?どうします?もう最後のラウンドだしどっちでもいい気はするけど!
KP : 逆に言えば、最終ラウンドなので担ぐなら今のうちですよ!!!(???)
ロク : え??????どっちでもいいよ!!!
零円 : choiceしてみる…?←
はかせ : 担いじゃう!?
ロク : choice、シチャイナ!
ピカケ : いけ!
零円 : choice 担ぐ 頑張ってもらう
(choice 担ぐ 頑張ってもらう) > 担ぐ
零円 : 担いでみるか…!女神が言うなら
はかせ : 祭りだーーー!!
KP : 祭り、決定!!!
ピカケ : やるぞーー!!
零円 : 全員でアルマースくんをギョクハンの元に無事帰そうね
ロク : 笑う
ロク : 面白すぎる
ピカケ : 頑張る
はかせ : がんばろ
零円 : モガーマラの3人にとってはアルマースくんはお客様でもあるからな……帰さねば…
KP : よし、ではターン開始前に宣言してもらいましょ!!メインにて!!
KP : ▽ ▽ ▽  3ターン目
ルシュディー・アル=バンダーク : 「アルマース、さっきから影に狙われ続けているが大丈夫か!?なんなら担ぐぞ!」
アルマース : 「え?ああいや、足元が慣れないだけで追いかけられるのには慣れているんで……」
アルマース : とか言ってるが担いでいいぞ!
零円 : これって神輿みたいに全員で担ぐ流れであってますか?
零円 : 神輿と言うか騎馬戦?
ロク : わらわら寄ってくるモガーマラたち
ピカケ : ちっちゃいたちがでっかい人をえっさほいさと……
はかせ : 一人じゃ無理だろうし…
KP : 全員で担ぐ場合、担ぐ側の合計STRと担がれる探索者のSIZで対抗ですね
ルシュディー・アル=バンダーク : 「確かに山道は少し走り辛いな……よし、サイード、ナジュム、アルマースを担ぐぞ!」
アルマース : 「ん?いや、そういうわけでは――」あーれー
サイード・カプランオール : 「ん!分かった!」STRは10!
ナジュム : 「う、うん…!」STR10
KP : 対抗だから…アルマースさんが振るのかな?
ルシュディー・アル=バンダーク : 多分担ぐ側だと思います。
アルマース : 全員のSTR足した分とこっちのSIZ15、で対抗か
零円 : アルマースくんを担げるか、をチャレンジするのが能動側であるモガーマラの3人だから……アルマースくんが「担がれたくない!」って抵抗する場合はアルマースくんが振るんだと思うけど
KP : なるほどなるほど 口では対抗してるけど担がれるので…今回は担ぐ側って感じか
KP : 担ぐ側か!では代表一名に振ってもらおう
ルシュディー・アル=バンダーク : 私のSTRは16だ!
零円 : 誰が振りますか?(前科一犯)
ロク : wwwww
ピカケ : どうしようか
はかせ : 前科なんてしらないねっ
KP : 前科ある人の顔してら!!
はかせ : ルシュディ―さんが声かけてくれてるから、任せたいなの気持ち!です!
ピカケ : なら私もお任せしちゃおうかな
零円 : 名誉挽回のチャンス…ってことか。やってやらぁ!
ピカケ : 頑張れ!
KP : 挽回!!がんばれーー!!
ルシュディー・アル=バンダーク : RESB(36-15)
(1d100<=155) > 自動成功
KP : えらい!!成功!!
零円 : 流石に自動成功の文字が出たわね
ロク : よかった
零円 : テレビの時も110だったから自動成功って出してくれてもいいじゃん!!!
ロク : wwwww
はかせ : 確かにw
ピカケ : それはそうww
KP : 皆は力を合わせてアルマースを担ぎ上げる。
ひとりが前で背負い、ふたりが後ろで支えるようにし。その絵面は偶然にも……騎馬戦っ……!
KP : ということで、アルマースさんはダイスロール免除です!!
KP : 最後のターン、きばりましょう。
零円 : 日本に来たなら騎馬戦もたしなまないとね…
アルマース : そうか????
ルシュディー・アル=バンダーク : その土地の文化を体験することもいいパフォーマンスのヒントになるはずだ
ピカケ : うむ……
アルマース : 「うわ!?」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「もう少しで逃げ切れる、行くぞ!」
KP : >ナジュムの行動
はかせ : 担いでるけど、何か出来る…!?
KP : 担いでいても行動はできます!!こう、なんか、うまいこと
ロク : 担ぎながらアクロバティックな動きを!?
ロク : 目星は普通にできそう
はかせ : じゃあえっとえっと 担ぎならうまいことアクロバット……
KP : OK!判定どうぞ!
ナジュム : CCB<=80 【芸術(アクロバット)】
(1D100<=80) > 76 > 成功
零円 : ナジュムちゃんの器用さならいけそう(DEXは器用さでもあるので)
零円 : えらい!
はかせ : よかったよかった
ロク : えらーい!
ピカケ : とても偉い
KP : あなたは後ろを追いかけてくる影へ器用に後ろ蹴りをかます。
それはあなたの柔軟な身体があってこその芸当だ。顎に蹴りを喰らい、影は撃沈するだろう。
はかせ : 嬉しい描写 チュ
KP : ミゴとアルマースさんは飛ばして
KP : >ルシュディーの行動
ルシュディー・アル=バンダーク : 杖で殴るぞ~
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=64 【杖】
(1D100<=64) > 6 > スペシャル
ルシュディー・アル=バンダーク : バシバシ!
ロク : いけー!
ロク : すばら!
零円 : 苗木だ
KP : 正面に立ちふさがった数体の影を、あなたは杖で薙ぎ払う。
当たり所がよかったのか、気持ちいいほどにばったばったと倒れていくだろう。
零円 : 犬相手にはあんなに成功しなかったのに
ピカケ : 犬は生き物だけど これはほら、明らか化け物だから……
零円 : それはそうかも >化け物だから
KP : >サイードの行動
サイード・カプランオール : 目星!安全確認……!
サイード・カプランオール : CCB<=72 【目星】
(1D100<=72) > 83 > 失敗
サイード・カプランオール : ……
KP : こ、こうげきぎのうもできるよ!
サイード・カプランオール : こぶしふる……
サイード・カプランオール : CCB<=50 【こぶし(パンチ)】
(1D100<=50) > 11 > 成功
零円 : えらい!
ロク : えらーい!
KP : 現在騎馬の後ろについているあなたには、うまいこと周囲の状況を確認することができない。
ただし、横についてきた影に攻撃することはできる。マラカスで殴れば、シャン!という音と共に影は昏倒するだろう。
KP : さて、最後です。アルマースさん以外は《DEX*5》をどうぞ!
+20もお忘れなく!
零円 : きぱの描写嬉しいね
KP : ふふっ 専属描写
ナジュム : CCB<=(20*5+20) 【DEX】
(1D100<=120) > 53 > 成功
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=(11*5)+20 【DEX】
(1D100<=75) > 83 > 失敗
サイード・カプランオール : CCB<=11*5+20 【DEX × 5】
(1D100<=75) > 97 > 致命的失敗
サイード・カプランオール : クリチケ!!!
KP : どうしたんですかこの出目!!!どうぞ!!!
零円 : 何故最後にこうなるのか
ロク : みんな~~~~~
system : [ サイード・カプランオール ] Cチケ : 2 → 1
サイード・カプランオール : CCB<=11*5+20 【DEX × 5】
(1D100<=75) > 60 > 成功
ルシュディー・アル=バンダーク : 俺も使おう…🎫!
system : [ ルシュディー・アル=バンダーク ] 🎫 : 1 → 0
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=(11*5)+20 【DEX】
(1D100<=75) > 75 > 成功
ナジュム : チケあげられるならあげるね🎫
KP : 大丈夫、全員成功!よし!
零円 : ふぅ
ロク : セーフ
KP :  
KP :  
ピカケ : ミゴから奪ったマラカスで化け物をしばくの、流石に自由が過ぎる気がしてきたな
ロク : いいと思う、サイードくんだから
零円 : 自由っていいよな
KP : 探索者たちが死に物狂いで隣の山に移動すれば、後を追いかけてきていた黒い人間はいつの間にかいなくなっていた。
虫が鳴き、とても寒い山の地に足をつけている。
ミ=ゴはゼェハァしながら隣にいる。
ロク : 可愛いは正義
零円 : ミ=ゴまだいるんだ
はかせ : かわいいかわいい
ロク : あいつまだいるのか
サイード・カプランオール : (てれてれ……)
KP : 突如として、探索者らのいた山が巨大な火柱をあげて燃え上がった。
KP : それと共に地面がビリビリと震えるような断末魔が周囲一帯に響き渡る。耳を擘く山の絶叫に思わず耳を塞ぐだろう。
KP : 山一つが眼前で燃えている。そして探索者はその目で確認した。
はかせ : マラカス返してほしい?
ロク : うぞうぞ
ピカケ : 4本もあるんだから1本くらい良いでしょ!
KP : 山が身動ぎをしている。
KP : 巨体が蠢き、炎に悶絶している光景。
あれは山ではない。言うなれば山の形をした化け物なのだ。
KP : 探索者は正気を失うよりも納得する。
貸別荘で起きていた不可思議な事件の全容を目の当たりにしたような、そんな気がしたのだ。
KP : しばらくすればカラカルが探索者らの元へ大量の荷物を持ってやってくる。
その荷物は探索者らの荷物であったり貸別荘内で見つけた同人誌やポスターだったり…。
ロク : 同人誌も?!?!?!?!
カラカル : 「よし!荷物はこれで全部だな?」
カラカル : 「おお、我が崇拝者たちよ!息災か?ああ、先ほどは急ぎであったため何も言えずだったが…クリームでカピカピの身体ではないか!哀れ、実に哀れ。風呂には入らなかったのか?」
ミ=ゴ : choice あげようかな 返して!
(choice あげようかな 返して!) > あげようかな
零円 : 入りたかったよ、風呂
ミ=ゴ : あげるンゴね
零円 : 優しいミ=ゴだ!
サイード・カプランオール : ありがとう……(ほくほく……)
アルマース : 「えーと、なんでか壊れてて…?」ですよね?って顔
ルシュディー・アル=バンダーク : 「ああ。冷水を浴びて酷い目に遭った…」
ナジュム : 「スイッチは押したのに……」しゅん
サイード・カプランオール : 「うん……。そしたら、今度、停電して……いろいろ、おかしな事が起きて……」ウニョン
アルマース : なお
零円 : 最後まで尚
ミ=ゴ : これも何かの縁ってことで ねっ
サイード・カプランオール : うん(シャンシャン)
KP : あなたたちが風呂のことを伝えると、カラカルは満面の笑みを浮かべながら言う。
カラカル : 「おお、なんとも哀れな…!安心してよい。今ここに風呂を作ろう!」
はかせ : 風呂を作ろうwww
ロク : >>ここに風呂を作ろう<<
ピカケ : DIY神様
零円 : ここに教会を建てよう!のノリで
はかせ : 温泉ってこと!?
はかせ : DIY神様草
KP : カラカルが指パッチンを1つすると、すぐ横にボコン!!と大きな穴が開き炎が周囲に散り始めゴゴゴゴ…という重低音が響き出す。そう思えば、勢いよく穴から水が湧き出てたちまち噴水となった。
噴水はじょじょに水圧を弱め、大穴におさまる。
KP : 見る限り、水質は極めて綺麗であることがわかり、なおかつ…とても温かい!
なんとカラカルは温泉を作ったのだ。風呂じゃないな。でもいっか!そう思うだろう。
カラカル : 「さあ、冷えた身体を存分に温めるがよいぞ!」
ロク : 温泉だああああああああああああ
零円 : オー!ジャパニーズ温泉!
カラカル : 「ふむ……男二人に女二人、ミ=ゴ一匹か。まあ待て、湯を分けよう」
カラカル : ごそごそ……土をいじり、真ん中に衝立を作ろう。
ピカケ : まて 間違えてるぞ神様
零円 : 本当だ、ナチュラルに間違えてるwww
ロク : ナチュラル間違いおもろ
ルシュディー・アル=バンダーク : 「お、おおお……」感激
カラカル : 「よし!できた!ミ=ゴは好きな方へ入れ!」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「待て、お前はこっち(男側)だ。そっち(女側)は許さん」ミ=ゴの腕を引っ張る
ロク : 神様にとっては男2女2
ミ=ゴ : choice 自認はオス メス 性別の概念はないミゴね
(choice 自認はオス メス 性別の概念はないミゴね) > 自認はオス
ミ=ゴ : じゃあ男湯に行こうかな
ルシュディー・アル=バンダーク : 女湯は俺が許さん
ミ=ゴ : 「ミッ!言われなくとも行くミゴね!」
ナジュム : 「す、すごい…!」温泉~!!
サイード・カプランオール : 「おんせん……って、やつ?聞いたことある……」そそそ……と男側の方に行く
ミ=ゴ : 「? こっちは男湯ゴよ」
サイード・カプランオール : 「?」何も間違ってないが
ミ=ゴ : 「?」
カラカル : 「まあよい、好きな方へ入るがいい!」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「サイードは男だぞ」
ミ=ゴ : 「えっ」
アルマース : 「は~~~~疲れた。俺もう入るな……」
アルマース : いそいそ さっさと入る準備
サイード・カプランオール : 「え、あ。うん……男……だけど……」
ミ=ゴ : 「……じゃああっちの子も男なの!?」
ナジュムの方を見るけども
ナジュム : 「え!?」
サイード・カプランオール : 「な、ナジュムは女の子………」はわわ……
ミ=ゴ : 「うーむ、人間の神秘……」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「そうだぞ。……えっと、カラカル…だったかな。女性側を覗かないよな?」
零円 : 神様でも許さんぞ
ロク : www
ナジュム : 「えっ…」水着も持ってきたよ
カラカル : 「なに、気になるのであれば我もそちらの方へ行こう」
男湯の方へどすどすどす
ロク : どすどすやばwww
はかせ : 男湯いっぱいだね
ルシュディー・アル=バンダーク : 「うん、これで安心だな(コク」
アルマース : 「はあ……あったか……」ちゃぷ
ルシュディー・アル=バンダーク : 「俺もクリームと泥まみれだし……というか冷えたし……ありがたく入らせてもらおうか…」
アルマース : 「それはそれとして傷がいってぇ……」すでに入っている
サイード・カプランオール : 「夜の山、さむい……。」入る準備してスッと入っちゃお ぬくぬくだね
ロク : みちみちだわ
零円 : 今だけTSできたら衝立越しとはいえナジュムちゃんを1人にはしないのに…!
カラカル : 「そちらはひとりで寂しくないか?人間は寂しいとすぐ死んでしまうからな」>女湯
ナジュム : 「お友達は別の宿に泊まっていて…」>カラカル
カラカル : 「おお、なるほど!さすがに麓とこの温泉を繋げるわけにはいかんな!」
カラカル : お、TSするか?可能だぞ(?)
はかせ : やばすぎるこの神
ピカケ : やばいこの神
カラカル : ごおっと炎に身を包まれ、次の瞬間には性別が変わっている
ロク : やばやばw
零円 : 神様ってなんでもありだな()
KP : 近場に活火山があるためか、カラカルの力によるものかは分からないが温泉は極上だ。
入れば冷えた身体は温まり、疲れがお湯に溶けていく。
KP : 身体の芯までヌクモリティを感じる探索者たちと、その横で鉱物資源を発見して歓喜しているミ=ゴ。
気づけば空は白み、夜明けがやってきていた。
零円 : ミ=ゴがwww
ロク : 良かったね、ミゴwww
KP : 朝焼けを眺めながらの天然露天風呂。あまりにもサイコーofサイコーである。
カラカルはといえば、近場の岩に座り同人誌を読んでいる。
そして別の方に視線をやれば、貸別荘のあった山は尚も燃え続け黒煙を上げている。
ミ=ゴ : 「ミーッゴッゴッゴ!これでウチの研究所も安泰ミゴね~~!! …はーー寒、戻ろ……」
いそいそ湯に戻る…
カラカル : 「なるほど、これは我のことを描いているのか!ふむ、この本は……なるほど?オリジナルのキャラクターと我が……性交を!ほう、いかにもヒトらしい!」
零円 : いかがわしいものもあったwww
ロク : これナジュムちゃん聞いてないよな?!?!?!??
ロク : クソデカ声だから聞こえている可能性全然あるな
はかせ : えっ
ピカケ : でかい声でR18本読むのはセクハラすぎるよ
ナジュム : CCB<=70 【聞き耳】
(1D100<=70) > 35 > 成功
ナジュム : うーん…
ロク : 聞こえてるな……
零円 : 聞こえちゃったな…
カラカル : 「見ろ!このページなど実に興味深い!我の中に逞しくそそり立つ男性器がずっぽりと!」
見せに行こうかな
零円 : 来るな来るなwwww
ロク : やっばwwwwwwwwww
ピカケ : 見せるな
ピカケ : もうwwww
はかせ : セクハラ神!
カラカル : 「うむ、人間の創造するものは実に興味深い」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「いや見せられても……」
サイード・カプランオール : 「え…………」だから何だ……??
カラカル : 満足そうに次の本へ手を伸ばそう わくわく
KP :  
KP : 温泉を楽しみ着替えも終えてスッキリし、昇りつつある朝日に照らされる探索者。
カラカルは小脇にポスターと同人誌を抱えると笑顔で探索者に別れを告げる。
ロク : 持って帰るんだwww
ピカケ : 崇拝者たちが自分の作った二次創作品を公式に見られたくないタイプのオタクだったらどうするんだ!!
カラカル : 「あの山に似て非なるものは燃え尽きたのちに消失する。案ずることはない。もう危機は過ぎ去ったのだ」
カラカル : 「我はそろそろカダスへ戻ろうと思う。我の崇拝者たちよ、これからも健やかであれ!」
カラカル : 「それとこの本、ありがたく受け取っていこう。我の勇姿が刻まれていてとてもよい!」
アルマース : 「そ、そっか…。いいよ、持って行っても…」俺のじゃないし
サイード・カプランオール : 良いのかな……多分良いんだろうな……見送るね……
ナジュム : 「えっと、ありがとう……?」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「本人がいいならいいんじゃないか?」
ルシュディー・アル=バンダーク : 「色々助かった。ありがとう」
KP : あまりに可哀想なことになる
ロク : 認知されたくないオタクだった場合、今死んでるよこれ
KP : 大丈夫、オタクみんないなくなってるから!!
大丈夫かなこれ
ピカケ : かわいそうに
零円 : 供養供養……
カラカル : 「ああ!崇拝者らも息災であれ!」
KP : 彼はホクホク顔でそう言うと、空を飛んで高速で消えていく。
探索者はとんでもないことに巻き込まれたと思いつつも黒煙を上げ燃える山を背に麓への帰路へと着くのだった………。
KP : 『風呂が冷えているんだが?』

ピカケ : 後から様子見に来て山もなければ同人誌もポスターもどこにもなくなってて阿鼻叫喚のオタクがいるのかもしれない
はかせ : かわいそうに…
はかせ : ふふwww 楽しかった…
零円 : わー!お疲れさまでした!
KP : 【生還報酬】
SAN1d10の回復
温泉効果SAN12d10回復
HO1:未知の言語で書かれた情報すごかった SAN1d6回復
HO2:幻覚に怯えていてかわいそうだったね SAN1d6回復
HO3:冷水浴びてもめげなくてえらかったね SAN1d6回復
HO4:風呂壊したことがバレなかった場合のみSAN1d3回復(風呂壊したから回復量は少ない)
零円 : モツ冷えなくてよかったね
ピカケ : お疲れ様でした〜〜!!楽しかった!!
ピカケ : モツ冷える前になんとかなって良かった
KP : ※生還報酬のSAN回復を誤字って2d10を12d10って書いてることに気づきはや1年以上 おもろいんでこのままにしときます
零円 : バレなくてえらい!
零円 : 12d10www
ロク : そう、これ作者さんの見て笑ったんだよなwww
KP : 12d10回復します!!!!!
ピカケ : 12d10、明らかに飽和するんだよな
はかせ : 12えぐw
アルマース : 1d10+12d10+1d3 SAN
(1D10+12D10+1D3) > 2[2]+72[8,5,1,8,7,9,1,8,10,4,9,2]+2[2] > 76
アルマース : 草で
サイード・カプランオール : 1d10+12d10+1d6
(1D10+12D10+1D6) > 2[2]+67[3,7,9,9,4,5,5,5,7,2,5,6]+2[2] > 71
サイード・カプランオール : だはは
ルシュディー・アル=バンダーク : 1d10+12d10+1d6
(1D10+12D10+1D6) > 4[4]+69[8,7,2,10,5,1,7,2,4,8,9,6]+1[1] > 74
ルシュディー・アル=バンダーク : カンストカンスト
ナジュム : 1d10+12d10+1d6
(1D10+12D10+1D6) > 6[6]+63[1,6,2,6,6,9,2,7,10,3,5,6]+6[6] > 75
KP : 温泉入ればそれぐらい回復もするする!(?)
ロク : 温泉ってすごいんだなー
零円 : しかも神様が作った温泉ですからね!
KP : カンストがアレなら各位90ぐらいを上限にしてもいいぞ 好きな数値持っていけ!!
system : [ アルマース ] SAN : 83 → 99
system : [ サイード・カプランオール ] SAN : 81 → 97
KP : そう 神様温泉 SSR+の大大大吉風呂
アルマース : まあ温泉で風呂が壊れたことは時効ってことでね
ピカケ : 神様温泉ってすげぇや
KP : じゃあ、それぞれの秘匿を公開したのちに真相貼り付けていこうかな!
KP : KP情報 - シナリオ背景
貸別荘はそもそも貸別荘ではなくドリームランドからやってきたカラカル(マレモン157p)の崇拝者たちが会合という名のオタクトークを開くために建てたものであったが、山の所有者が偶然にも見つけて貸別荘として登録してしまう。
これを見た崇拝者らは困惑し荷物を貸別荘に置いて一度ドリームランドへ戻っていった。
この貸別荘の下には潤沢な鉱物資源があるとしてミ=ゴも狙っており、何とかして貸別荘を破壊して鉱物資源を手に入れようとする。
そこへタイミングよく探索者一行が貸別荘へとやってきたのだった。
このミ=ゴは人間のことを多少なりとは知っており、なおかつ昔降り立った漁村で新種の甲殻類として喰われかけた経験があるために人間に対してかなり慎重なミ=ゴである。
探索者らがパイ投げ祭りに行ってる間に貸別荘を破壊したとして、瓦礫の撤去をしているだけでもかなり時間がかかる…手っ取り早く探索者一行を追い出すしかない。
ということで、探索者らがパイ投げ祭りに向かった時点で貸別荘に忍び込んでいろいろと細工を仕掛けている最中に山に住む妖の類と遭遇する。
ミ=ゴは彼らに協力を求めると、妖は快く了承。
かくして探索者を追い出すための準備は整ったのだった。
ちなみにミ=ゴは探索者が麓の銭湯に行くようにとガスのメーターを破壊している。
…と思いきや、ミ=ゴが破壊したのは電気と水道の機械類である。
水道から水は出ない。電気は予備電源が作動するが暖房は入れられない。
壊したのはHO3が風呂に入ってすぐ。地下室への鍵はその場でスペアを作った。
探索者の訪れた観光地一帯の村は江戸時代に土砂崩れで多くの住人が生き埋めとなった。
この生き埋めになった住人が怨念になることを恐れた生き残りたちは人の居つかない山奥に遺体を運びそこにまとめて埋めたのだった。
供養の一つもされずに生き埋めになった人々の魂は行き場を失い一つの形を成した。
それは山である。山の形をした巨大な怪異となったのだ。
人を無差別に喰らう山の存在に生き残った住人らは気づき山は禁足地として封じられた。
しかし第二次世界大戦の際に空襲に遭い、この山の怪異についての書物、ひいては禁足地の看板や言い伝えを守ってきた村人は悉く消えていった。
そうして山の怪異は再び人が踏み入ることができる無法地帯となった。
山の所有者はこのことを一切知らないのだ。
ミ=ゴが出会ったのはこの山の怪異の一端である。
山の怪異はミ=ゴと協力関係を結ぶが探索者らを追い出すことはせず喰らうつもりだ。
しかし貸別荘はカラカルの崇拝者が作ったもの。
カラカルはサプライズと称して今まさに貸別荘に向かい崇拝者たちに合わんとしている。
山の怪異は貸し別荘に恐怖を煽るようなものを置いて恐怖で苦しめて喰らうため、貸し別荘にいろいろとものを置いた。
探索者は貸別荘から脱出し風呂に入らなければならない。
KP : KP情報 - 神話生物や舞台
■カラカル(マレモン157p) 顔のいい炎の神
崇拝者たちにドッキリを仕掛けるためにお忍びで貸別荘に向かっている。
顔がいい。ハンサム。

■ミ=ゴ 慎重なるもの
人間に喰われかけた経験がある。かわいそうに。
貸別荘下の鉱物資源を狙っており、探索者を貸別荘から追い出そうとしている。
山の怪異とは協力関係にあると一方的に思い込んでいる。

■山の怪異 かつて人間だったものたち
江戸時代の土砂災害で生き埋めになり、供養されずに放置された人間たちの成れの果て。
山の怪異は山の姿形をした怨霊・死体の塊である。
人間を憎んでおり、自分の上に至った人間に壮絶な恐怖を植え付けたのちに喰らう。
ミ=ゴとは協力関係…を持ったかのように見えるがミ=ゴの意思は考慮せず勝手に動く。
サイズは大いなるクトゥルフを遥かに上回る巨体である。測定不能。
最終的にはカラカルの炎で火葬される。

■郁目町(いくめまち) 活火山の麓の町
食べ物、アスレチック、ドライブ、自然を楽しめる有名な観光地。
近場に活火山もあり、町には温泉も多数ある。
この町は江戸時代、大規模な集落がある村でありたたら製鉄を行っていた。
火山が近くにあるため豊富な鉱物資源がたくさん埋まっていた。
だがある日の大雨の土砂災害で村の八割が埋まってしまう。
現在は有名な観光地として名を馳せているが過去にこの場で何があったか知る人はいない。
KP : KP情報 - 各HOについて
■HO1について
部屋に魔導書と古い文献がある。
魔導書はカラカル崇拝者の置いて行った荷物の1つだが古い文献は山の怪異が置いた。
魔導書は最初に触れた者にのみ魔導書の文字が読めるという効力を発揮する。
HO1は本シナリオ内にてドリームランドの未知の言語を習得している。
ゆえにシナリオ内に出てくるドリームランド由来の文字はHO1だけが読むことができる。
セッション終了後は未知の言語は読めなくなっている。

■HO2について
部屋にミイラ化した人間の両腕と大量の歯がある。
…ように見えているが、これはカラカル崇拝者が置いて行ったポスター×2と赤色の岩石のかけらである。
本シナリオ内でHO2はモノがランダムに死体の一部に見えるようになっている。
山の怪異がHO2の体内に幻覚を引き起こす液体を注入したためである(椅子をどかした際にできた針のようなもので刺した傷はこれ)
KPは個別でHO2に見えているものを送ること。

■HO3について
夢を見た際、山の怪異に魅入られた。
HO3は黒い人間(山の怪異の一端)を見るたびにPOW*5を振り、失敗すると「土に還らねば」という衝動に支配され自ら黒い人間の方へ、もしくは外へ向かっていくこととなる。
外に出た場合は一心不乱に地面を掘り始める。
止めなければHO3はそのまま地面に入り山に喰われることとなる。
つまりロストする。

■HO4について
風呂を壊した。液晶リモコンは機械修理などの技能を用いても直らない。
なんとかして自分が風呂を壊したことを悟られないようにしなければ。
KP : よし 真相を貼りました
零円 : 私が最終的にHO3を希望した理由
「ナジュムちゃん(女の子)が悲鳴上げてすっぱだかの時に男3人が心配とはいえ覗きに来る絵面は不味くないか?」
はかせ : あっw ありがたい
アルマース : みんなへ
サイードさんが見つけた鍵をそもそも持ってたのは俺です
アルマースより
KP : そう、さりげない気遣いをしていただいておった…ありがたい…
零円 : HO3ってそんな処理あったんだwww
零円 : そう、しれっと🔑落としてて笑ったwww
KP : ルシュディーさんが外に埋まった辺りすっかりこの処理を忘れてました!
ピカケ : ね 落ちてたか!?wwと思いながら拾いました
はかせ : しれッとしてるの似合う
KP : ふふ しれっと落としてた
はかせ : カスモツでも怯えてたけど、風呂でも怯えるとは思ってなかった…
KP : 風呂で冷えることにはならなかったけど、怖い思いをたくさんしたね…
零円 : HO2、ナジュムちゃん怖いことなる、ごめん、とも思っていた
ロク : 恐ろしかったね……寒かったしな……
ロク : 一体誰のせいでこんなことに……※
ピカケ : ね 寒いと余計に怖い
はかせ : ふふふ… 本編で慣れてたかも
ピカケ : 元々はオタクどもが勝手に会合の場を人の土地に作ったのが悪いのでは?
はかせ : 確かに!?
KP : wwwwwwwwww
そうだね(?)
ロク : それはそう!
零円 : 本当のそうだけどwww
KP : そういえば謎のミミズ文字たちをサイードくんは撮ってたけど、たぶんドリームランドの文字はアタハンも読めないと思うので首をかしげるな…と、いまおもいました
ピカケ : 自分の土地に現れた見慣れない建物を「よーし貸別荘にしよう!」とか思ったのもおかしいよ
零円 : 流石のヘビ人間でも…!
ピカケ : ドリームランドの人ではないもんな……
KP : 読めない…!ふふ
ロク : ウムトの字みたいだな……ってみんな言うんだろうな
ピカケ : ww
零円 : www
アタハン : ウムトの文字のようだね……
アスラン : ウムトの字みたいだ
はかせ : ウムトの字ネタ大好き
KP : 彼がミミズ文字というのは私の得意な雨後の筍のごとく生やす謎設定…ふふ
ロク : でもアスランさんでも読めないからこれはウムトさんの字ではない……
アスラン : 私であれば彼の文字が確実に読めると思われているのか……?
ピカケ : だってクリティカルしてた
ロク : うん
零円 : くっ、悔しいけど、
はかせ : してたね
アスラン : 付き合いが長いから慣れているだけだよ
アスラン : CCB<=99/2 たまには読めないこともあるさ
(1D100<=49) > 93 > 失敗
ウムト : CCB<=55*2 読めないこともあるんだな
(1D100<=110) > 85 > 成功
ウムト : アッ違う
ウムト : CCB<=55/2 こうだな
(1D100<=27) > 43 > 失敗
ウムト : 自分でも読めない
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=45 【他の言語(ウムト語)】負けてたまるか(?)
(1D100<=45) > 24 > 成功
ルシュディー・アル=バンダーク : フン
ロク : 読める
零円 : 何故対抗心むき出しなのオマエ
ピカケ : 自分で読めないの一番ダメだよ
ロク : 自分で読めないのホント駄目だと思うぞ!
KP : 指示書とか自分で読めないのほんと駄目
サイード・カプランオール : CCB<=75/2 【読める……かな】
(1D100<=37) > 60 > 失敗
サイード・カプランオール : 読めません 何語ですか?これは
ナジュム : CCB<=60/2 【母国語()】
(1D100<=30) > 82 > 失敗
ナジュム : 中々読めないよ…
KP : 周りに自然と人が集まってくるムード―メーカータイプ。しかしそれはカリスマ性によるものではない。挙動が大きく人目を集める割に抜けているところがあり、見ていられない為世話を焼いてくれる人が自然と集まってしまう、というのが正しいだろう。

本当にウムトを表す一文、これに尽きていて……
ウムト : まあ今回はルシュディーが読めているから問題ないな!
ピカケ : 問題だが
ルシュディー・アル=バンダーク : ああ、これはあの文字を書くときの癖だから多分こういいたいんだろうな……
アルマース : 俺たちの団長はしっかりしてて良かったよ、本当に
アスラン : 反面教師というかなんというか……彼を見ていると、こっちがしっかりしないとという気分になるんだ
はかせ : 直接話す方が早いね…
零円 : でも本編のルシュディーはウムトに文字を教わってるから似たような字なんだよな
KP : ふふ そうなんですよね 同じミミズ文字…
ピカケ : かわいいな
KP : そんなルシュディーさんに字を教わったナジュムちゃんも……
零円 : もしかしたらナジュムちゃんも……
KP : 親子三代に渡り かわいいね
はかせ : 本編はそうかも…文字………
KP : さて ひとまず本日は自由解散といたします!!!
みなさん、現代でもお付き合いいただきありがとうございました!!!
零円 : こちらこそありがとうございました~!!!
現代でも仲良く遊べて嬉しい…🎶
はかせ : こちらこそ、楽しかったですー!!
ありがとうございましたっ
ピカケ : はーい!こちらこそありがとうございました〜!!
お疲れ様です!!
ピカケ : また遊ぼう……
ロク : お疲れさまでしたー!!!
ロク : また遊ぼうな……現代コンバだったら自由だし、な!
はかせ : おつかれさまです!おやすみなさいっ
KP : また遊ぼうねっ……
ログは後日整理してお渡しします!
KP : おやすみなさ~~~い!
零円 : ね!自由だし!!
みんな健やかにね!!!
零円 : ログありがとうございます!!
おやすみなさいませ~👋
ピカケ : おやすみなさい!👋
ロク : おやすみなさーい!
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=59 【目星】成長ロール
(1D100<=59) > 18 > 成功
ルシュディー・アル=バンダーク : x2 CCB<=88 【芸術(ナイフ投げ)】成長ロール #1
(1D100<=88) > 60 > 成功 #2 (1D100<=88) > 80 > 成功
ルシュディー・アル=バンダーク : CCB<=5 【芸術(絵画)】
(1D100<=5) > 15 > 失敗
ルシュディー・アル=バンダーク : 1d10+5
(1D10+5) > 7[7]+5 > 12
アルマース : CCB<=60 目星
(1D100<=60) > 62 > 失敗
アルマース : 1d10+5
(1D10+5) > 10[10]+5 > 15
アルマース : CCB<=50 こぶし
(1D100<=50) > 9 > スペシャル
アルマース : おしまい